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少女像の撤去要求、「北朝鮮に圧力」、バスが渓谷に転落、「父母の墓参りしたい」、怖い?ペンス米副大統領

2017-04-19 19:04:24 | 健康

少女像の撤去要求=区長「次期政権が解決」-森本釜山総領事


2017年04月19日 18:04 発信地:日本




少女像の撤去要求=区長「次期政権が解決」-森本釜山総領事



【4月19日 時事通信社】韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦問題を象徴する少女像が設置された問題で、森本康敬釜山総領事は19日、管轄自治体の釜山市東区を訪れて朴三碩・東区長と面談し、像の撤去を求めた。日本側関係者が明らかにした。


 像設置への対抗措置として一時帰国した森本総領事が4日、約3カ月ぶりに帰任して以来、朴区長と会ったのは初めて。聯合ニュースによると、朴区長は「次期政権が発足したら、日本政府と対話で解決する問題だ」と述べ、次期政権の方針に委ねる考えを表明。事態の早期打開は難しそうだ。


 森本総領事とともに帰任した長嶺安政駐韓大使は10日、林聖男外務第1次官と会談し、少女像の撤去を含め、慰安婦問題をめぐる日韓合意の履行を求めた。長嶺大使は黄教安大統領代行(首相)との面会を要請しているが、実現していない。(c)時事通信社


「北朝鮮に圧力」=米副大統領


2017年04月19日 17:57 発信地:中国




「北朝鮮に圧力」=米副大統領



【4月19日 時事通信社】ペンス米副大統領は19日、東京都内での講演で北朝鮮の脅威に言及し、「(同国が)核兵器開発計画を放棄するまで経済、外交的圧力を加える」と改めて強調した。事態の打開に向け、日本や中国と連携する方針も示した。


 副大統領は「北朝鮮は最も切迫した脅威だ」と指摘。「米国は100%日本と共にある」と述べ、同盟国の平和維持に努める意向を表明した。また、北朝鮮の非核化実現のため、「すべての選択肢を保持している」と語り、北朝鮮を強くけん制した。(c)時事通信社



バスが渓谷に転落、44人死亡 インド北部のヒマラヤ地方


2017年04月19日 17:26 発信地:ニューデリー/インド




バスが渓谷に転落、44人死亡 インド北部のヒマラヤ地方事故が発生したヒマチャルプラデシュ州の州都シムラの位置を示した図。(c)AFP




【4月19日 AFP】(更新)インド北部のヒマラヤ地方で、山間部の道路を走っていたバスが道を外れて谷底に転落し、少なくとも44人が死亡した。当局が19日、発表した。


 事故が発生したヒマチャルプラデシュ(Himachal Pradesh)州の州都シムラ(Shimla)の当局者はAFPの取材に対し、「当初の情報によれば、民間のバスが渓谷に転落し、40人以上が死亡した。私が受けた最新の情報では、44人が死亡したことになっている」と話した。


 事故現場には警察が駆け付け、救助活動が行われているという。事故の原因や生存者が負傷しているかどうかについては今のところ分かっていない。(c)AFP


「父母の墓参りしたい」=「残留日本人」女性が記者団に-対話の糸口狙う・北朝鮮


2017年04月19日 17:14 発信地:日本




「父母の墓参りしたい」=「残留日本人」女性が記者団に-対話の糸口狙う・北朝鮮



【4月19日 時事通信社】第2次大戦後の混乱期に日本に帰国できず、北朝鮮に残留したという女性(84)が19日、北朝鮮東部の咸興で日本記者団の取材に応じた。女性は「父母の墓参りをしたい」と語り、日朝関係の改善と早期帰国の実現を訴えた。健康状態は良く、両親の出身地である熊本県で暮らす親戚と手紙のやりとりをしていると話した。


 北朝鮮当局が残留日本人の取材を認めるのは異例。拉致、核・ミサイル問題で日本との対立が続く中、残留日本人問題を対話の糸口にする狙いがあるとみられる。


 女性は現在のソウル生まれで、「荒井琉璃子」と名乗った。幼い頃、父が働いていた朝鮮半島北東部に住んでいたが、父は1944年に出征。戦後、家族が病死したり、生き別れたりしたため、咸興の地元民に引き取られた。現在は、咸興の集合住宅で孫娘とその夫、ひ孫と暮らしている。


 取材は自宅で行われ、女性は「日本に帰国したい気持ちはあるが、簡単に行ける状況ではない。朝鮮と日本がこれから近い国になることを願う」と語った。日本語を話す機会はなく、日本語での意思疎通は困難だという。しかし、記者団が覚えている日本の歌を歌うよう要請すると、童謡「春が来た」の一節を口ずさんだ。


 残留日本人の帰国問題は、2014年5月のストックホルム合意で、北朝鮮が調査を行うことになっていた。合意後、北朝鮮が残留日本人とされる人物を公にしたのは今回が初めて。宋日昊・日朝国交正常化交渉担当大使は17日、拉致問題について「誰も関心を持っていない」と厳しい態度を示す一方で、残留日本人問題に関しては「人道主義的な観点から対応する」と述べた。(c)時事通信社


【特集】怖い? かわいい? ワニのあれこれ一挙紹介


2017年04月19日 16:05 発信地:東京




【特集】怖い? かわいい? ワニのあれこれ一挙紹介インド・マドラスのワニ園で餌を待ち構えるワニ(2002年8月31日撮影)。(c)AFP/DIBYANGSHU SARKAR


【4月19日 AFPBB News】(写真追加)餌を狙って水中から勢いよく飛び出すワニ、ゴルフの大会中フェアウエーに居座るワニ、人間とレスリングをするワニ、群れで泳ぐ赤ちゃんワニなど、恐ろしいものからキュートなものまでワニのさまざまな表情をとらえた写真の数々を紹介する。


ペンス米副大統領、日本を出発 次の訪問国へ


2017年04月19日 18:57 発信地:厚木/神奈川




 ペンス米副大統領、日本を出発 次の訪問国へ神奈川県の厚木基地で、飛行機に乗り込むマイク・ペンス米副大統領(左から2番目)と妻のカレン夫人(右)、および2人の娘(2017年4月19日撮影)。(c)AFP/Kazuhiro NOGI



【4月19日 AFP】日本を訪問していたマイク・ペンス(Mike Pence)米副大統領は19日、神奈川県の厚木基地(Atsugi Base)を飛び立ち、次の訪問国へと向かった。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


ほぼ毎日「特勤手当」 川崎市、下水道担当職員に支給する。


川崎市で下水道を担当する職員のうち176人に昨年度、総額1780万円の「汚泥処理業務等手当」が支払われた。手当は1日500円で、人数と勤務日で換算すると、出勤日の約9割で支給されていた計算だ。同じ政令指定都市横浜市には同様の手当はなく、総務省も自治体に手当全般の適正化を求めています。


 同手当は川崎市の規程で、著しく危険、不快、不健康な業務を担う職員らに支払われる「特殊勤務手当」に位置づけられています。


 市によると、汚泥処理業務等手当の対象者は、汚水の浄化を担当する水処理センターなど市内10カ所に所属。1人あたり年間平均約10万円を受け取っていた。これは約200日分で、職員の平均的な出勤日数(年約230日)の9割近くになる。2015年度にも職員182人に総額1860万円を支給したといいます。


 市上下水道局の担当者は「対象者は毎日のように汚泥に触れる。すごい臭いがし、労働環境として劣悪だ」と説明。手当の支給は適切だとして、「今のところ、見直すという話にはなっていない」と話している。


 一方、横浜市によると、05年度までは同市にも下水処理を担当する職員への特殊勤務手当があったが、06年度から廃止した。「そもそもそうした業務を担当するのが仕事なのに、追加で手当を支払うのはおかしいのではないか」といった社会的な批判があり、庁内で議論の上、ほかの業務の特殊勤務手当も含めて、原則として廃止したといいます。(河井健)


*上記は朝日新聞デジタル版から引用しました。


*同じ政令都市で、違うとはおかしなことで、見直しが必要ではないでしょうか?もらえるものはもらった方が勝ちですが、どうもしっくりしない?











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