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クモの毒、大量の硬貨のみ込んだウミガメ、ワニの頭殴って、米大統領の娘イヴァンカさん、朴氏、

2017-03-21 17:54:17 | 健康

クモの毒、脳卒中に起因するダメージを最小限に抑える可能性


2017年03月21日 17:38 発信地:シドニー/オーストラリア



 



クモの毒、脳卒中に起因するダメージを最小限に抑える可能性ジョウゴグモ。クイーンズランド大学提供(2017年3月21日提供、撮影日不明)。(c)AFP/UNIVERSITY OF QUEENSLAND/Bastian RAST




【3月21日 AFP】オーストラリアに生息するジョウゴグモの致死性の毒に含まれるたんぱく質について、脳卒中に起因する脳のダメージを最小限に抑えられる可能性があるとする研究論文が、21日付の米科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載された。


 豪クイーンズランド大学(University of Queensland)とモナシュ大学(Monash University)の科学者らが行った今回の調査では、クイーンズランド州沖のフレーザー島(Fraser Island)で世界でもトップクラスの危険な毒をもつジョウゴグモ3匹を捕獲し、クモの牙にあたる鋏角(きょうかく)に電流を通して筋肉を収縮させ毒を抽出した。


 研究チームの主任でクイーンズランド大学教授のグレン・キング(Glenn King)氏はAFPに対し、「我々が発見した低分子たんぱく質のHi1aが、脳卒中後の脳損傷の主要な推進要因となる酸感受性イオンチャンネルを遮断する」ことが、マウスを使った実験によって判明したと述べた。「脳卒中に起因する脳へのダメージを最小限にする方法を初めて発見したと確信している」とキング氏は述べ、低分子たんぱく質のHi1aが将来的に治療法の確立につながるとして大きな期待を寄せている。


 脳卒中による死者は世界で毎年600万人、不可逆的な後遺症を患っている生存者は500万人に上る。(c)AFP


大量の硬貨のみ込んだウミガメ「貯金箱」が死ぬ、タイ


2017年03月21日 17:15 発信地:バンコク/タイ




大量の硬貨のみ込んだウミガメ「貯金箱」が死ぬ、タイタイの首都バンコクで開かれた記者会見で、ウミガメの死因について説明するチュラロンコン大学病院水生生物研究センターの獣医師(2017年3月21日撮影)。(c)AFP/Roberto SCHMIDT




【3月21日AFP】7時間に及ぶ手術の末に腹部から1000枚近くの硬貨が摘出されたタイのウミガメが、合併症により死んだことが分かった。手術を行った首都バンコク(Bangkok)にあるチュラロンコン大学(Chulalongkorn University)の動物病院の獣医師らが21日、明らかにした。


  25歳だった雌のウミガメは、生息していた池に人々が幸運を願って投げ込んだ硬貨をのみ込み続けていたとみられ、タイ語で「貯金箱」を意味する愛称で呼ばれていた。今月6日に行われた手術では、消化器官に溜まっていた計5キロもの硬貨が摘出され、快方に向かっていると考えられていた。

 しかし先週末にかけて容体が急激に悪化し、腸疾患に伴う敗血症を起こしていたという。


 チュラロンコン(Chulalongkorn)大学の動物病院にある水生生物研究センターの獣医師は21日、記者団に対して涙ながらに「午前10時、彼女は安らかな眠りに就いた」と話し、「彼女は私の友人であり、先生であり、患者だった」と語った。


 このウミガメは、チョンブリ(Chonburi)県の公園にある小さな池で20年ほど過ごした。この池では、訪問客がご利益を求めて池に硬貨を投げ入れていた。


 獣医師らは、ウミガメについての一連の報道により、人々が動物の住む池に硬貨を投げ入れることを再考するよう望んでいるという。(c)AFP


ワニの頭殴って命拾いした男性、女性の気を引くためだった 豪


2017年03月21日 17:00 発信地:シドニー/オーストラリア




ワニの頭殴って命拾いした男性、女性の気を引くためだった 豪豪シドニーの「ワイルドライフ・シドニーズー」で飼育されている、体重700キロのイリエワニ(2014年3月3日撮影、資料写真)。(c)AFP/SAEED KHAN



【3月21日 AFP】オーストラリアで今月19日に酒に酔って川で泳いでいたところワニに襲われ、ワニの頭部を殴って九死に一生を得た男性(18)は、「とってもきれいな」英国人女性バックパッカー(24)の気を引こうと川に飛び込んでいたことが21日、分かった。男性の体を張った愛の表現にもかかわらず、女性の心は動かなかったという。


 リー・ドパーウ(Lee de Paauw)さん(18)は19日未明、ソフィー・パターソン(Sophie Paterson)さん(24)さんの気を引こうとオーストラリア北東部クイーンズランド(Queensland)州イニスフェイル(Innisfail)を流れるジョンストーン川(Johnstone River)に飛び込んだ。 しかし川へ入ってすぐにイリエワニに腕をかみつかれた。ドパーウさんはワニの頭部を殴って逃げることに成功したが、2か所を骨折し、傷口を縫うけがを負った。


 ドパーウさんは「きれいなバックパッカー」の気を引くために川へ飛び込んだと話した。「とってもきれいな女性で、前の晩に自分に優しくしてくれたんです」


 しかしパターソンさんは豪テレビ局チャンネル7(Channel Seven)に「あれで感激するには相当酔っていないと」と話した。「命の危険を冒すなんて、全然笑えない。正直言ってただひたすら恐ろしい体験だった」


 それでもパターソンさんは仕事の都合がつけばドパーウさんを訪れるつもりだという。ただ報道陣に「彼は私には若すぎるから」と話し、2人でデートをするつもりはないと述べた。(c)AFP


米大統領の娘イヴァンカさん、ホワイトハウス入りへ オフィス確保


2017年03月21日 16:45 発信地:ワシントンD.C./米国




米大統領の娘イヴァンカさん、ホワイトハウス入りへ オフィス確保米首都ワシントンのホワイトハウスで開かれた記者会見に出席したイヴァンカ・トランプさんと夫のジャレッド・クシュナー氏(右、2017年3月17日撮影)。(c)AFP/Brendan Smialowski




【3月21日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の長女イヴァンカ(Ivanka Trump)さん(35)が、ホワイトハウス(White House)にオフィスを構えたことが分かった。政府関係者が20日、AFPに明らかにした。ただイヴァンカさんは今後も政府の役職には就かないという。


 トランプ氏の大統領就任以降、イヴァンカさんは大統領執務室があるホワイトハウスのウエストウイング(西棟)にたびたび姿を現し、17日にホワイトハウスで行われたトランプ氏とドイツのアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相との会談にも同席した。


 イヴァンカさんの弁護士を務めるジェイミー・ゴアリック(Jamie Gorelick)氏が政治ニュースサイト「ポリティコ(Politico)」に語ったところによると、今後はイヴァンカさんに機密情報へのアクセス権が与えられ、公職にある大統領顧問らと同じ規則が課されるという。


 ゴアリック氏はポリティコに対し、「政府の役職に就いていなくとも、就いていれば適用される規則にイヴァンカが自主的に従うことが、姿勢として慎重であるというのがわれわれの考えだ」と説明し、「大統領の成人した子どもが積極的に政権の仕事に携わるのは、新しいことだ」と述べた。


 イヴァンカさんの夫で不動産業を手掛けるジャレッド・クシュナー(Jared Kushner)氏もトランプ氏の上級顧問に就任しているが、夫婦共に公職に就いたことはなく、政治経験もない。イヴァンカさんは、自分の名を冠したファッションブランドを手掛けている。


 イヴァンカさんとクシュナー氏がトランプ氏に与える影響は大きく、利益相反をもたらす恐れがあるとの懸念が生じており、またトランプ氏の家族による事業と政治活動との境界があいまいなことに対する議論も激しさを増している。(c)AFP


朴氏、検察聴取に全面否認か=逮捕状請求、本格検討へ-韓国


2017年03月21日 14:35 発信地:韓国




朴氏、検察聴取に全面否認か=逮捕状請求、本格検討へ-韓国



【3月21日 時事通信社】韓国の朴槿恵前大統領(65)をめぐる疑惑を調べている検察特別捜査本部は21日午後、朴氏の聴取を続けた。朴氏はサムスングループからの収賄など疑惑を全面否認したとみられ、検察は事案の重大性や証拠隠滅の恐れを勘案、逮捕状の請求を本格的に検討する。(c)時事通信社


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)おかめ桜と菜の花競演はきれいだ。


春分の日の20日、秦野市の中心部を流れる水無川の河川敷で、市民らがピンク色のおかめ桜と黄色の菜の花の競演を楽しんでいました。



 県立秦野戸川公園付近から約1キロにわたって約300本のおかめ桜が丹沢の山々を背景に並び、菜の花がじゅうたんのように地面を彩っている。河原沿いの遊歩道では人々が散策を楽しんだり、写真撮影やスケッチをしたり、思い思いに春を楽しんでいました。おかめ桜は同公園を会場に2010年に行われた全国植樹祭に合わせ、市民から寄付を募って植樹されたものです。


 市内の女性(83)は前日に家族が運転する車で通りかかり、あまりに気に入って再訪したという。「色合いがきれい。おかめ桜は見頃も終わりそうだけど、もうちょっと楽しませてくれたら」と話していました。


*上記は朝日新聞デジタル版から引用ました。


*きれいに見えて美しく咲く花は、心が癒されます。









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