山歩人・吉克の山楽日記

北海道の“山”を中心にオールシーズン山歩(散歩)する・・・単独登山多し、山をテーマに限定した時々気まぐれ日記です!

笑える話3~空き缶の熱燗~

2016年11月02日 | 笑いと涙の単身赴任日記

寒い日に続く・・・某回転寿司屋で熱燗を注文。若い店員「あきかん・・・ですか」、小生「熱燗だよ」、「すいません、奥で相談してきます」、「これ(ワンカップのこと)でいいですか」、小生「いいよ・・・(どうやって熱燗してくるか不安・・・)」、「少々お待ちください」・・・何やら、熱燗の意味と熱燗の仕方が分からなかったようだ。結局、ワンカップを湯煎し湯飲み茶碗に入れて持ってきてくれたが・・・あぢ~普通酒ぼたん富貴ワンカップ】熱燗・・・飛切燗だった・・・しかし、身体中に酒が浸透するように温まる・・・淡麗な味わい。寿司はいまいちで千円以内で帰る。たぶんもういかないと思う。

【日本酒・熱燗等の種類】

「雪冷え」・・・5℃くらい「花冷え」・・・10℃くらい「涼冷え」・・・15℃くらい「常温」・・・20℃くらい「日向燗(ひなたかん)」・・・30℃くらい「人肌燗」・・35℃くらい「ぬる燗」・・・・40℃くらい「上燗」・・・・45℃くらい「熱燗」・・・・・50℃くらい「飛切燗」・・55℃くらい

安いストーブ湯たんぽを買っても寒い加齢体温調整機能が衰えているのか。珍しく職場でも毎日カーディガン着ている状態だ。【670円の1.8リットル用子供湯たんぽは便利。約4時間温かさが続いた

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