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平成30年度6月からの総合基礎講座のご案内

2017-05-25 22:39:48 | 2018ゼミ情報
2018年度(平成30年度)合格を目指す6月からの「総合基礎講座」のご案内です。来年一気に合格するために必要十分な実力を短期間に身につけます。説明会開催中です。

【2018年度合格を目指す6月からの総合基礎講座(3箇月 週2回で全24回】
・6月からの「総合基礎講座」は、初心者、今年の短答を受験したが結果を出せなかった人、何年も勉強しているがなかなか結果を出せない人が対象となります。やる気があれば、6月の時点で全くの初心者でも、翌年11月には最終合格できます。現実にそのような実例を何人も出してきました。現在の実力は問いません。
・「総合基礎講座」は、従来から「基礎ゼミ」、「総合ゼミ」との名称で開催してきました。初心者が理解できるレベルから始めるものの内容は「易しい」わけではありません。数年勉強をしてきたという方でも、毎回、多くのことが学べると思います。
・来年の短答対策も論文対策も行います。今までの数百名の合格者は最後は吉田ゼミがこの講座で提供している内容にて最終仕上げをして本試験に臨んでいます。法学書院の弁理士受験新報の合格体験記でも数多くの人が紹介しています。
・この時期に基本をきっちりやった人は、現在の実力を問わず、終了後からは合格レベルの戦いができます。短答受験の方の勉強の能率が圧倒的に違います。実証済みです。
・平成27年9月、28年3月、29年3月の審査基準の大幅改訂で内容が大きく変わったところがありますが、完全に対応しています。
・青本第20版にも当然に対応しています。
・週2回の3ヵ月コースです。
(昨年度は週1回の6ヵ月コースというのを用意していましたが、ほとんどの方が週2コースを受講されていたこともあり、今年度は週1コースは行いません。)
 本講座修了後、短答対策、論文対策の講座でより完成度を高めることができます。週2回の3ヶ月コースを週1回は通学で、もう1回は通信でという受講も可能です。
 仕事が忙しいなど、週2回でこなせるか不安という方は、とりあえず、最初の12回(特実のみ)を受講してみるという受講もできます。初期費用を極力抑えてスタートしてみて、満足できる内容であったならその後も吉田ゼミの講座を受講していく、という選択をして下さい。
・総合基礎講座の講師は複数クラスをすべて全員合格!吉田ゼミ主催者の吉田がやります。仕事の都合等で出席できない場合であっても、他の曜日のクラスに振替受講をすることができ、すべてライブの授業です。(※)
・会場は通学に便利な渋谷、全員合格!吉田ゼミの本拠地、TR-IP研究所の教室で行います。

ライブクラスをやむをえず欠席せざるを得なかった場合であっても、
・欠席した回だけ通信受講に切り替える対応をとることができます。吉田ゼミの通信受講はライブクラスから周回遅れの受講ではありませんので、次回またライブクラスに戻った場合に、受講のタイミングのずれは生じません。通学受講と通信受講とを同時に進む対応の吉田ゼミだからこそこのフォローアップが可能です。
(※ 振替受講、欠席回の通信受講には必要な手続きがあります。)

・論文試験を受験される予定の方には7月からスタートする口述対策講座があります。別途案内を掲載します。
・昨年総合基礎講座を受講されて、短答で結果を出せなかった方には、2年目用短答特別講座を3箇月全12回で開催します。ご案内は別途掲載します。
・総合基礎講座は、論文試験を受験される予定の方でも、論文試験終了後から参加していただくことができるフォローを提供しますので、論文試験受験予定の方、論文試験受験後からも参加できます。

【講師】 弁理士 吉田正芳

【開講クラス】
■全24回のうち
 奇数回は、木曜、土曜に行います。
 偶数回は、土曜、月曜に行います。

■開講時間
 奇数回
 木曜 6月22日(木)以降毎週木曜日18:45~21:45
 土曜 6月24日(土)以降毎週土曜日10:00~13:00

 偶数回
 土曜 6月24日(土)以降毎週土曜日13:45~16:45
 月曜 6月26日(月)以降毎週月曜日18:45~21:45
(8月10日(木)~8月16日(水)は休み)

【通信受講について】
 吉田ゼミの通信受講は、資料一式を紙媒体で受け取るか、PDFデータとして受け取るかの選択ができます。
 授業は音声(mp3)で提供します(映像はありません)。送信後1週間以内にダウンロードをお願いします。
 ダウンロードしそびれてしまった場合の再アップロードのご要望は有料で承ります。
 CD-ROMの媒体を必要とされる方には、CD-ROMを別途送付します(有料)。

【受講のスタイルの例】
 以下のスタイルとなります。
 1.平日しか通えないので、奇数回を木曜日、偶数回を月曜日に受講する。
 2.週末しか通えないので、奇数回を土曜午前、偶数回を土曜午後に受講する。
 3.奇数回を木曜、偶数回を土曜午後に受講する。
 4.奇数回を土曜午前、偶数回を月曜に受講する。
 5.その他
  なお、例えば奇数回は木曜日に受講するが偶数回は通信で受講したい、というようなことであればそのような受講形態でも構いません。

■参考テキスト
 論文基本問題解答集(特許法・実用新案法第5版)
 論文基本問題解答集(意匠法・商標法第4版)

※弊所のみで販売しております。

定員各20名
会場 TR-IP研究所会議室(渋谷駅13番出口徒歩2分)。
受講料
 全24回 114000円(通信受講(音声ダウンロード)139920円、(CD送付)152880円)
 「とりあえず12回の受講」を希望される方は、57000円(全24回の受講料の半額です。(通信受講(音声ダウンロード)69960円、(CD送付)76440円))

※2017年度、2016年度、2015年度に総合基礎講座を受講された方は再受講ということで、半額で受講できます。申込みの際にお伝え下さい。
 通学クラス再受講料金 全24回 57000円
(通信受講(音声ダウンロード)左記通学受講料+通信振替料1080円×24=82920円
(CD送付)上記通学受講料+CD通信振替料1620円×24=95880円)

※通信受講の定員は設定しません。
※通信受講は通学クラス実施後の翌日に発送します。

【申込み方法】
メールで申込みを受け付けます。

1.メールタイトルを
「総合基礎講座申込み」として下さい。

2.メール本文には、
(1)氏名
(2)希望クラス
  通学の場合は、奇数回の参加曜日と偶数回の参加曜日を記載して下さい。
  通信の場合は「通信受講」と記載して下さい。
  とりあえず特実のみ前半12回参加希望の方はその旨記載して下さい。
  通学と通信を併用したいという事情がありましたらその旨明記して下さい。
  半額受講の該当者は何年度の総合基礎講座を受講したかを必ず記載して下さい。

(3)連絡先住所・電話番号
 ※以前の受講生、以前書籍を購入された方で、ここ数年で連絡先に変更があった方は新しい連絡先を記載した上「転居しました。」「連絡先に変更がありました。」のような情報を必ず付記して下さい。
(4)初めての方は、吉田ゼミを何で知ったかをお知らせ下さい(ネットで偶然(いつ頃?)、受験雑誌から、書籍から、受験生の友人から、合格者から、試験会場でのパンフレット、チラシ等)。吉田ゼミの受講経験がある方は、何年度の何ゼミを受講したことがあるかを明記して下さい。
(5)通信受講希望の場合は、
 ①送付先住所が上記連絡先と異なる場合はその住所
 ②音声ダウンロードか、CD送付希望かの別(途中で変更可能)
  ※記載がない場合には、音声ダウンロード希望とみなします。なお、CDは貸与です。CD希望の場合は受講料が異なりますのでご注意下さい。
 ③資料は紙媒体の郵送希望かPDF送信希望かの別(途中で変更可能)
  ※記載がない場合には、PDF送信希望とみなします。
 を明記して下さい。

(6)その他任意のメッセージがあれば記載して下さい。
※ただし、別な講座の申込みや書籍購入希望の旨はメールを分けて下さい。

以上の内容としてメールにて申し込んで下さい。

申込みメールは、
yoshidazemi☆hotmail.com(☆を@に代えてください)
にお願いします。
このアドレスでは送れない方は、
yoshidazemi☆yoshidazemi.com(☆を@に変えて下さい。)
にお願いします。


3.その後の手続
 申込みメールを受信した場合、2営業日以内に「ご案内メール」を差し上げますので、その「ご案内メール」に従って、手続を進めて下さい。
(仮に当該期間内に返信がない場合には、メール不着の可能性があるため、お問い合わせ下さい。火曜日は定休日です。)

4.注意点
・通学クラスについては、参加希望者が教室の座席数を超えた場合には参加できない場合がありますので、通信クラスをご検討下さい。(基本は各クラス20名です。)
・メールタイトルによってメールを自動振り分けしますので、メールタイトルが適切なものでない場合には、当方で申込みメールであると認識できない場合もありますので予めご了承願います。

ご質問がありましたら、メールでお問い合わせ下さい。
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