おとらのブログ

見たもの、読んだもの、食べたものについて、ウダウダ、ツラツラ、ヘラヘラ書き綴っています。

振替輸送

2017-05-26 09:53:31 | その他いろいろ
おけいはん(京阪電車)が人身事故の影響でストップしていました。京阪電車って、止まっても すぐに動くので、これまでは止まっても駅で待ってたのですが、今日はどうもしばらく動きそうになかったので、振替輸送にしました。人生初かもしれません。

通勤だけで、もう今日の仕事が終わったような気分ですが、お仕事頑張らないといけませんね。頑張ります。
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富士山

2017-05-22 23:41:04 | Tokyo
 往きの新幹線からデジカメで撮った富士山です。って、全然わからないですよね。PCの全画面で見ると、真ん中より少し右よりの雲の間に雪の頂上がほんの少し頭を出していました。一応「撮った」ということで…。スミマセン、自己満足です。

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帰ります

2017-05-21 18:30:16 | Tokyo
新幹線代を出してもらえたので、つい気が大きくなって、東京には二泊しました。今は帰りの新幹線の中です。明日は仕事に行かないといけないので、いつもよりは少し早めです。まだ日があるので、座席はE席を取りましたが、瞬間的に見えたのですが、写真は撮れませんでした。往きも下界は快晴なのに、富士山のてっぺんは雲がかかっていて拝めませんでした。残念です。


代わりに、っていうか、夕焼けを撮りました。
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今日はここ

2017-05-20 13:55:54 | 観たもの
すっかりご無沙汰しております。サボり癖がついてしまいまして…。元気にしております。

昨日から研修でお江戸に来ています。研修は1時半から4時まで、大阪からは十分日帰りできます。当然のことながら出張費は日帰り分しか出ませんが、そこはほれ、せっかくですので宿泊して、今日は歌舞伎座でございます。お目当ては寺島しのぶさんのご子息眞秀ちゃんです。今からその「魚屋宗五郎」です。「石切梶原」の新・彦三郎さん、「朗々と」という形容詞がぴったりのよく通る素晴らしいお声でした。

ちなみに、昨日はこことここでした。


国立近代美術館と新宿伊勢丹に行って来ました。久しぶりに伊勢丹へ行きましたが、やっぱり“百貨店の聖地"でした。
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今日はここ

2017-05-13 11:46:45 | 観たもの
本日は松竹座の昼の部です。亀ちゃん宙乗りということで、三階1列目を取りましたが、わかっていたこととは言え、手すりが視界を遮ります。う~~~~~~。ストレスかかります。

今から、その亀ちゃんです。満喫するぞ!
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海北友松展

2017-05-07 23:50:31 | 見たもの
京都国立博物館で開催されている「海北友松展」を見てきました。

海北友松(「かいほうゆうしょう」と読みます)という人は、狩野派、長谷川等伯と並ぶ桃山時代の巨匠なんだそうですが 、恥ずかしながら、ワタクシ、今回の展覧会があるまで全く存じ上げませんでした。と思っていたのですが、実は意外なところでつながりがありました。国立文楽劇場の3本の緞帳のうちの1本が海北友松の「浜松図屏風」を基に製作されたものだったそうで、先日文楽を見に行った折に、幕間の緞帳紹介のところで「かいほうゆうしょう」という単語が聞こえてきて、「えぇっ、ここで『かいほうゆうしょう』の名前を聞くなんて!」とビックリしました。特に見に行く予定もなかったのですが、いつも見ている緞帳の元の絵ならばと思い、ちょっと行って来ました。

 展覧会のWebsiteはコチラ。Websiteを見ていただいたら、特にそれに付け加えることもないのですが…。

 屏風絵とか襖絵とかひとつひとつが“大物”なので、パッと見てわかるっていうのがいいです。展示の仕方も凝ってました。この展覧会、京都でしか開催されないそうなので、京博が企画運営されているんでしょうかね?京博ってこれまでも「あっ」と思うような展覧会をいろいろ企画されてきています。ユニークな視点に立った展示も多いです。京博の若干自己陶酔が入ったような展覧会、結構好きです。

 今回も龍の絵ばかり集めた「Dragon Room」があって、照明を真っ暗にして、おどろおどろしい龍を際立たせるようにしてありました。ワタシ的には、龍のあのどんぐり眼が案外お茶目に見えて、そんなに怖くはなかったのですが。

 もともとは墨絵のほうだったようで、最初は白黒の世界でしたが、途中から桃山時代のゴージャスな絵になっていきました。すごいきらびやか花や松の絵がありました。「いろいろな絵が描けた人やってんねぇ」と巨匠に対してとても失礼な感想を持ってしまいました。スミマセン。

 そうそう、春日局とお知り合いだそうで、トリビアでした。石田三成とかも年表に登場し、山本耕史クンの顔が浮かんでしまいました。そうなると春日局は大原麗子でしょうか。どんどん違うほうへ行きますね。重ね重ねスミマセン。

 土曜日の4時半ごろに行きましたが、それほど混んでなくてよかったです(京博的にはよくないでしょうけれど)。会期は5月21日(日)まで、夜間開館は金曜と土曜で8時まで開いています(入館は7時半まで)。

 
 さつきと旧館。お天気が曇っているのがイマイチですが。

 
 次回は「国宝展」だそうです。志賀島の「金印」(漢委奴国王)も出品されるそうです。楽しみです。
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ハムレット

2017-05-05 22:22:18 | 観たもの
 兵庫芸文センターで「ハムレット」を見てまいりました。

 拙ブログでも何度か書いておりますが、私が生まれて初めて見たお芝居が文学座の「ハムレット」でした。江守徹さんのハムレット、太地喜和子さんのオフィーリア、新橋耐子さんのガートルード、金内喜久男さんのクローディアスでした。もう40年前のことになります。それ以来、幾度となく「ハムレット」は見ています。数えたことはないけれど、おそらく10回近くは見ているような気がします。孝夫さんの「ハムレット」もありました。遥くららさんのオフィーリアでした。

 今回の「ハムレット」は内野聖陽さんのハムレット、貫地谷しおりさんのオフィーリア、浅野ゆう子さんのガートルード、國村隼さんのクローディアス、北村有起哉さんのホレイショー、壌晴彦さんのポローニアス、村井國夫さんの墓掘りでした(役名は一つしか書いていませんが、今回は全部で14名の出演者で、一人で何役かこなしていらっしゃいました)。

 「ハムレット」って見るたびに違います。演出家が変わり役者さんが変われば、印象が変わるのは当たり前っちゃ当たり前なんですが、それでも、同じ戯曲であれば何となく相通ずるものがあるように思うのですが、「ハムレット」だけは全く別物を見ている感じです。“歌は世につれ世は歌につれ”という言葉をもじって“ハムレットは世につれ世はハムレットにつれ”って言葉を思いつきました。昔のハムレットは陰鬱な悩み多き若者でしたが、最近はたぶん深い部分では悩み苦しんでいるんだろうけれど、表面的には明るいというか軽いというか調子がいいというか、何かそんな感じなんです。スタンダードな演出を知らないので、何がいいとか悪いとかは判断できないんですが、最近の描かれ方は変わってきてるよなぁ、って思いました。好き嫌いでいえば、嫌いではありません。っていうかそういう軽い人、好きです。昨日も「内野さんってこんなにお茶目な方だったんですね」と認識を新たにしたくらいです。

 スタンダードな「ハムレット」って書きましたが、どういうのなんでしょうね?私が最初に見た文学座の「ハムレット」は、小田島雄志さん翻訳の脚本を木村光一さんが演出なさったということで、当時としては“新しい”部類だったと後で聞きました。高校一年生の小娘でしたので、何が何やら全くわかりませんでしたが、舞台装置が鏡を使っていて、それを回転させて場面転換するっていうのは子供心にも「ほんまの舞台ってこんなんやねんね」って感心したのを覚えています(それまで舞台といえばテレビで見る吉本新喜劇か松竹新喜劇、あれって超写実的な舞台セットですから)。

 話が横にそれました。今回の演出はジョン・ケアードさん、翻訳は松岡和子さんとなっていますが、上演台本はそれをもとにジョン・ケアードさんと今井麻緒子さんがお作りになったようです。舞台は能舞台のようでした。衣装も何とな能衣装っぽいような気がしました。照明も登場人物に寄り添っているような(←日本語おかしいかもしれませんが、こんな感じなんです)、今まであまり見たことがない照明の使い方だったように思いました。最後のハムレットとレアティーズの決闘の場面はなんと!竹槍をお使いで、だいぶ「日本」を意識なさっているのかなぁとお見受けしました。竹槍は2メートルぐらいあるもので、この殺陣はすごい迫力でした。ご出演の山口馬木也さんが担当されたそうなんですが、GJでした。

 内野さんはじめもともと舞台をなさっていた役者さんがほとんどの中で、浅野ゆう子さんのキャスティングはちょっとビックリでした。ご本人も「ストレートプレイでシェイクスピアでジョン・ケアードさん演出の舞台に声をかけていただくなんて…」とパンフレットでおっしゃっています。でも、案外、といっては失礼なんですが、違和感なく演じていらっしゃって、とても良いガートルードだったように思います。これまであまりガートルードに注目して見ることがなかったのですが、「あぁ、こういう人だったのね」と納得しました。

 上演時間3時間の長丁場でしたが(途中15分の休憩あり)、見ごたえのある面白い舞台でした。「ハムレット」、やっぱり良いです。シェイクスピアって、ちかえもんの頃から上演されているんですよね。400年残ってる、続いているお芝居なだけはあります。歌舞伎ぢゃないお芝居もよろしゅうございます。兵庫芸文センターは変にがちゃがちゃしていないステキなお芝居がかかるんですが、前売り発売が半年以上前で、なかなか予定が立てづらく前売りを買いそびれてしまいます。「ハムレット」ということでエイヤッと予約したけれど。反対にそれぐらい前からのほうが後の予定が立てやすいのかもしれませんが。歌舞伎の前売りってギリギリなので、ワタシの場合、そっちとの兼ね合いがあるもので…。

 東京公演は既に終わっており、あとは地方公演を残すのみのようです。これだけのカンパニーでの再演は難しいとは思いますが、内野さんにはまたぜひ演っていただきたいですね。シェイクスピアの他の作品でもOKです。華のある役者さんですから。
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今日はここ

2017-05-03 18:51:07 | 観たもの
松竹座の夜の部に来ています。いっぱいのお客さんです。とても喜ばしいことではありますが、これがお江戸の亀ちゃんと中村屋ブラザーズのおかげかと思うと、上方歌舞伎贔屓としてはちと複雑な心持ちでございます。

とは言え、お舞台の充実ぶりは「さすが!」でございます。二日目とは思えない完成度です。七之助さんの台詞が玉ちゃん💕そっくりです。勘九郎さんも勘三郎さんにとても似てこられ、ぼーっと聞いていたら、勘三郎さんと玉ちゃん💕が出ていらっしゃるのかしらと思ってしまいそうになりました。

切符は入手困難になっているようですが、ご覧になってご損はございません。ぜひ!
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今月のお芝居

2017-05-01 23:27:19 | 今月のお芝居
 風薫る5月になりました。「黄金週間」ですが、私はカレンダーどおりの出勤です。5月は仕事が結構バタバタする月なので、もひとつ落ち着きません。と言いながら、趣味の時間はしっかりと確保、今月も頑張ります。

 今月のお芝居の予定です。
 3日(水)
 「五月花形歌舞伎」@松竹座 夜の部
 中村屋ブラザーズ+亀ちゃんの座組みです。大阪では珍しく?、売り切れの日が続出、プラチナとまでは言いませんが、貴重なチケットになりつつあります。

 4日(木)
 「ハムレット」@兵庫県立芸術文化劇場
 内野聖陽さんのハムレットです。久しぶりの“歌舞伎ぢゃない”お芝居です。

 13日(土)
 「五月花形歌舞伎」@松竹座 昼の部
 亀ちゃんの宙乗りがあるほうです。3階の宙乗り鳥屋口のお席です。

 20日(土)
 「團菊祭五月大歌舞伎」@歌舞伎座 昼の部
 19日に東京出張が入ったので、せっかくなので見てきます。寺島しのぶさんのお子さん真秀ちゃんの初御目見得です。東京でもう一本何か見ようかどうしようか考え中です。

 《今月の前売り》
 2日(火)
 6月文楽鑑賞教室

 8日(月)
 六月大歌舞伎
孝夫さんの御所五郎蔵です。「孝夫さんと玉ちゃんはこれからは一等席で見よう!」と先だって固く心に決めたのですが、前後が幸四郎さんなので、早くもその決心が揺らいでおります。どうしようかしら…。

 ↑上の写真はご近所の藤の花です。植木鉢で植えていらっしゃいました。
 
 《オマケ》
 お花が美しく咲く季節です。
 
 ちょっと盛りは過ぎたけれどドウダンツツジです。

 
 
 
 サツキとツツジ。あちこちの植え込みがきれいです。

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今日、放送 「第38回俳優祭」

2017-04-30 18:28:05 | その他いろいろ(歌舞伎)
 本日午後9時からEテレ(NHK教育テレビって書いたほうがしっくりくるんですけど)で、「第38回俳優祭」が放送されます。11時45分まで3時間弱、CMもありませんから結構しっかりと見せていただけるのではないかと思います。司会ということで、「にっぽんの芸能」のお二人がいらっしゃるそうです。別になくてもいいような気がしますが、番組的になくてはいけないのでしょう。女優さんなのに、あれだけ“棒読み”できるって、ある意味すごいのかもしれません。

 ウチの新聞のラテ欄に詳しい時間が載っていました。(お手洗いタイムのご参考に)
 9:11 舞踊「二つ巴」
 9:42 舞踊「石橋」
 10:13 新作歌舞伎「月光姫恋暫」

 孝夫さんと玉ちゃんは「月光姫恋暫」の冒頭5分(3分?)にしかお出ましではありません。お見逃しのないように。本当にエレガントで美しい王と王妃で、この両親からなぜあのようなじゃじゃ馬娘が誕生するのか、不思議っちゃ不思議ですが…。あーだこーだツッコミながら見られるのがテレビ桟敷の良いところですよね。

 番組紹介のページはコチラ
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今日はここ

2017-04-29 15:55:27 | 観たもの
ようやく四月文楽公演にまいりました。「六代豊竹呂太夫襲名披露」です。

第一部が終わり今から第二部です。体調ヘロヘロでなかなか大変です。頑張れ、ワタシ!


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8月の予定

2017-04-28 23:38:47 | 先々の予定
 昨日は11月の予定を書きましたが、本日は8月です。

 8月3日(木)~6日(日)(3日は18:00からの1回公演、4日~6日11:00 / 16:00の2回公演)
 第三回あべの歌舞伎「晴の会(そらのかい)」公演@近鉄アート館
 『四谷怪談』(仮題)
 松十郎さん、千壽さん、千次郎さんの「晴の会」です。開催日が1日増えました。今年は鶴屋南北の「四谷怪談」だそうです。上方歌舞伎ではないのですね。あのアート館の舞台なので、普通?の「四谷怪談」ではなく、アレンジを施されるのでしょう。やっぱり、千壽さんのお岩さんに松十郎さんの伊右衛門なんでしょうか。
 今日のお昼間にツイッターでこのニュースを見て「ご指導は孝夫さんですね。松十郎さんの『いがみの権太』は良かったけれど、伊右衛門のあの色悪はなかなか習って出せるものではないよね」と勝手に妄想していたのですが、「晴の会」は秀太郎さんとか友五郎さんのご指導でした。

 8月4日(金)~6日(日)(時間は未定)
 「挑む-尾上松也歌舞伎自主公演」@ABCホール
 松也さんがずっとお江戸で開催されていた自主公演が今年は大阪でも開催されることになりました。
 完全に「晴の会」と日程が重なっています。関西での歌舞伎公演が少なくなる中で、ちょっともったいないような気がしないでもありませんが。

 8月24日(木)~25日(金)
 上方歌舞伎会@国立文楽劇場
 演目・出演者は未定です。

 通常、8月は“夏枯れ”で見に行くほうもヒマになりますが、今年は盛り沢山です。この前の月の7月も続々と予定が入り、肝心の孝夫さんを見に行く日が「どうしようかしら…」状態になっています。もし、歌舞伎座に魅力的な演目がかかったとしても、残念ながら上京できる日がありません。
 
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今年の永楽館歌舞伎

2017-04-27 22:33:27 | 先々の予定
 豊岡市出石振興局地域振興課総務係から「平成29年度第10回永楽館歌舞伎公演の開催決定について」というお知らせをいただきました。今年は月4日(土)から12日(日)までの9日間、全16回公演だそうです。昨年より1日増えました。

 愛之助さんが座頭をお勤めになります。ガッツリ古典歌舞伎でお願いしたいです。人数的に「沼津」できそうなんですけどね。客席を歩いて回りますし。ぜひ叔父様にお習いになってチャレンジしていただきたいです。

何かの記者会見で「10回までは出演したい」とおっしゃっていましたが今年で最後になるんでしょうか。せっかくこれだけ定着したのにもったいないですよね。個人的には「11月の定例行事」になっておりますので、継続してほしいです。
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近頃のおやつ ⑱

2017-04-26 23:24:02 | 食べたもの
 久しぶりの「おやつ」シリーズです。

 
 銀座甘楽のおはぎ
 
 赤坂青野の栗饅頭
 
 銀座甘楽の桜餅と道明寺
 いずれも3月に上京した折のお土産です。

 
 富山の中尾清月堂のふくさ
 銀座三越の「菓遊庵」で買いました。中は餡子と求肥でした。
 
 もう一回銀座甘楽の桜餅
 この桜餅は関西ではまず見ないので、買ってしまいます。いずれも4月上京のお土産です。

 
 たねやの「たねやロール」
 阪神百貨店限定のお菓子だそうです。ロールケーキの生地には米粉が入っているので、ふわふわの中にちょっともっちり感があります。餡子は、たねやの餡子ですのでおいしくないわけがありません。口に入れた途端「わぁ、めっちゃ美味しいわぁ」と声に出してしまいました。久しぶりのヒット!でした。日持ちがしないのが難点です(翌日限り)が、オススメです。

 
 たねやの柏餅
 季節モノですので。

 《オマケ》
 
 銀座和光ティールームのいちごのショートケーキ(お店の人は「フレーズ○○○○」ってしゃれた名前で呼んでました)

 
 みのる食堂のプリンアラモード
 


 

 
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富士山

2017-04-23 23:34:19 | Tokyo
 デジカメで撮った富士山の写真がたまってきたので載せておくことにします。ここのところ運が良くて、5回連続で富士山が拝めました。

 
 昨年の12月18日

 
 1月7日
 
 同じ1月7日ですが、見えなくなる寸前まで撮りました。

 
 3月20日
 
 同じ3月20日ですが、上とは反対で見え始めから撮りました。

 
 3月27日
 「俳優祭」に行く日です。結構雲がかかっていました。

 
 4月15日
 この日はちょっと油断していて、気づいたら富士山が目の前で、ベストポイントでは撮れず、しかも電線が入ってしまいました。
 
 一眼レフとかiphoneとかのような上等なカメラではなく、おもちゃみたいなデジカメなんですが、まあまあきれいに写っているような気がします(自画自賛)。5月と6月も上京しますが、富士山が見えるかなぁ~。ただ、夏の富士山はてっぺんに雪がなくて、なんだかのんべんだらりとした富士山になってしまいます。確かにシルエットは富士山なんですが…。
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