地遊人

日常のことごと、出来事を、気ままに書き記していく。
62歳からの自己整理・自己満足策とボケ防止挑戦プログ。

援農ボランティア作業日誌ー156-

2009年02月28日 | 【3】援農ボランティア(東京の青空塾)

09-2-21
【今日の作業】
・トマトの収穫と手入れ
・柿の木の雑草取り(写真)

雑草取りは結構腰に来る仕事だが、美味しい柿を実らせるには必要で重要な仕事。
いい汗をかいた。雑草を取った後に肥料をまく。


梅が満開だ。
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「国民的俳句百選」を読む

2009年02月23日 | 【10】読む(図書館活用)

09-2-23
結構面白かった。

■本書の内容
 「朝日俳壇」、「NHK俳句」の選者にして、当代随一の売れっ子俳人・長谷川櫂氏が、
古今東西数多の名句のなかから厳選した100句と、その100句にまつわる俳句エッセイです。
人気イラストレーター・いとう瞳氏の版画100枚とともにご鑑賞ください。

■まえがき「名句とは何か」より
この国の文学はいいたいことをできれば言葉でなく、「間」によって伝えること を最上とした。
俳句という世にも短い詩の形式が誕生し、国民的に広まったのも俳句が沈黙をたっぷり
と包みこんだ涼しげな詩であるからにちがいない。

名句とは何か。名句であるためには、どんな条件を満たさなければならないか。
名句であるか否かを見分ける目利きの基準は、その句が涼しげにそこに立っているかどうか。
実はこれひとつしかない。

<著者紹介>
長谷川櫂 (はせがわ・かい)
俳人。1954年(昭和29年)2月、熊本県生まれ。東京大学法学部を卒業後、読売新聞記者を
経て創作活動に専念。俳句結社「古志」主宰

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援農ボランティア作業日誌ー155-

2009年02月21日 | 【3】援農ボランティア(東京の青空塾)

【今日の作業】
・トマトの木の手入れ

昨年の秋遅く植えたたまねぎが、ほとんど根付かず失敗した。(写真)
植える時期、雑草とりなどの関係もあるが、畑が合わなかったのか。
やはり、種から育てていった方がいいんだろうな、と思う。
いずれにしても、残念。自然は厳しい。
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09 スキー行 3 (2/16~)

2009年02月20日 | 【2】舞子高原ライフ
スキー場の風景























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援農ボランティア作業日誌ー154-

2009年02月11日 | 【3】援農ボランティア(東京の青空塾)
 梅の花が日ごとに。
09-2-11
【今日の作業】
・トマトの収穫
・柿の剪定切り口への消毒(完了)
・ダイコン、白菜の収穫

朝方の風は寒かった。作業途中より体が温まってきて快適になった。
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援農ボランティア作業日誌ー153-

2009年02月07日 | 【3】援農ボランティア(東京の青空塾)

09-2-7
【今日の作業】
・トマトの収穫
・柿の剪定あとへの薬塗り(写真)

寒い朝だったが、陽がさして来ると大分暖かくなってきて、少し汗ばむようになった。
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援農ボランティア作業日誌ー152-

2009年02月04日 | 【3】援農ボランティア(東京の青空塾)



09-2-4
【今日の作業】
里芋の清掃、選別など出荷作業

強烈な寒さではなかった。世の中、この不景気にはホトホトまいる。


S氏宅の梅畑の梅が咲き始めている。時間は確実に経過してゆく。
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09 スキー行 2 (1/30~2/2)

2009年02月02日 | 【2】舞子高原ライフ
雨の舞子スキー場
09-2-2
折角のスキー行なのに、雨とはなんてーこった。
雨の中でスキーはやる気が起きない。

今年は雪が少ないところにもってきて、この雨が雪を溶かす。
温暖化がジワリジワリと来ているか。

やがて雨が雪に変わり、吹雪になった。
で、
3日目の午後、4日目の午前はスキーが出来た。が、雪質はあまり良くない。
帰る頃、綺麗な青空になった。

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