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安倍晋三・・・肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月

2017-10-24 14:53:56 | 安倍晋三生命重大危機説
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安倍晋三の終末期説が現実味を帯びてきた?!

自民党の奴ら、特に幹事長は一体何してるの?

安倍総裁に引退勧告しなきゃダメだろ。

これは党の存亡にかかわる問題だぞ!


2017年06月21日 03時25分02秒 |本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」 安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される

◆〔特別情報1〕

 「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節までに転移しており、脳幹までの転移するのは時間の問題、余命3か月」-安倍晋三首相は6月17日午前、母・洋子夫人(安倍晋太郎元外相の妻、岸信介元首相の長女)に付き添われて慶応大病院で精密検査(MRI検査など)を受けた。この結果を、こう告知された。安倍晋三首相本人も、主治医も、「肺ガンが末期」になるまで気づかなかったのは、「潰瘍性大腸炎」に気を取られて、胸にまで気が回らなかったからだったという。

東京・六本木のホテル「グランドハイアット東京」内の「NAGOMⅠスパアンドフィットネス」の個室で主治医の診察を度々受けていても、ここでは、精密検査(MRI検査など)を受けることができなかった。そのせいか、6月19日午後6時から、通常国会の閉幕を受けて首相官邸で記者会見したときの安倍晋三首相の表情は、精彩を欠き、覇気がなかった。

元気がなかったのは、主治医から「多臓器不全」(潰瘍性大腸炎)により、ドクターストップ(6月10日)をけられていたためではないかと受け止められていたけれど、「手遅れで、余命3か月」と告知されたのが、原因だった。このことを耳にした麻生太郎副総理兼財務相が、「ポスト安倍」狙いで、自民党内に言いふらしており、衆参両院議員は、安倍晋三首相亡き後の身の振り方に悩み、右往左往しているという。



池田勇人は既に癌の進行が相当進んでおり、1964年の9月には入院したのだが、東京オリンピック開催を目前に控えていたため、退陣ができなかった。しかし、同大会が終わった翌日に退陣。その後、自らの指名により、佐藤栄作を総裁とした。

安倍晋三も、本人が一番健康状態が分かっているわけだから、後継の総裁指名は「今から」手を打っておいたほうがいい。

安倍ができないというのであれば、幹事長が代行するというのが自民党の「慣わし」のはずだから、二階がすみやかに総裁指名を行わねばなるまい。

常会も終わり、記者会見も済んだのだから、もう安倍がやる「仕事はない」。

また、今後は秋にかけて重要な国際会議が目白押しとなる。

さすれば、「新首相」をすぐにでも決定しなければならないのは明白。

さもないと、自民党が内紛状態になりかねないよ。
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