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豊田真由子、マジで逮捕されるかも?

2017-07-14 20:24:03 | 政治経済問題
幼少の頃から、「間違いを認めない高飛車な女」という話が伝わる豊田真由子。

そんな態度が、身を滅ぼす事態へと導きそうだ。


このハゲェー! 豊田議員の元秘書が激白「示談応じない」 #日刊ゲンダイDIGITAL 2017年7月14日

「このハゲェーー!」。テレビのワイドショーで連日、繰り返し流されるヒステリックな雄たけびが耳から離れない人も少なくないだろう。豊田真由子衆院議員の男性政策秘書に対する壮絶パワハラ事件。男性秘書は6日に警察に被害届を提出、受理されたといい、いよいよ本格的な捜査が始まるとみられる。

■火に油を注いだ“お詫び”

 事件が表沙汰になった6月初旬以降、豊田議員は男性秘書に計3回「お詫び」したらしいが、事態は一向に収まる気配がない。一体、どんなやりとりがあったのか。男性秘書を直撃した。

「そもそも私がメディアの取材に応じたのは、国会議員・豊田真由子の“全て”を有権者の方に知らせるべきだと思ったからです。人間誰しも表と裏の顔があり、国会議員であればなおさらでしょう。しかし、豊田の“裏の顔”は度を越していました。お詫びの言葉めいたことを直接言われましたが、豊田は『感情が高ぶっていたせいで覚えていない』と言うわけです。本人が覚えていないことを、私が許すことなんてできません。なにより自身の暴力や暴言に関して反省しているようには見受けられませんでした。もし豊田が事実を否認し続けたら、法廷で争います。また、非を認め謝罪されたとしても、私は示談に応じるつもりはありません。ごく当たり前のことですが、日本の法体系に基づいて、粛々と処罰を受けるべきです」


 どうやら、豊田議員は「何がいけないのか分からないけど、大騒ぎになっているからお詫びするよ」という態度だったらしい。しかも、「覚えていない」という。これじゃあ男性秘書の腹の虫が治まらないのも当然だ。

 一方、一部では男性秘書が積極的にマスコミにネタを売り込んだのではないのか――なんて声もあったが、事実は違うようだ。パワハラ事件の全容を知る関係者がコトの経緯について、こう明かした。

「週刊誌へ豊田の暴言をリークしたのは被害を受けた本人ではありません。彼は、あくまで、メディアが取材に来たら応じようというスタンスで、自ら“ネタ”を持ち込んだわけではないのです。過去に辞めていった秘書の誰かが、タレ込んだんじゃないですか。辞めていった秘書の多くが泣き寝入りしていますから。豊田はどこにいるか分かりませんが、『録音されたのは私の声じゃない』とか、『秘書にはめられた』と言っているようです」


豊田議員は一体、どこに雲隠れしているのか。あらためて男性秘書に豊田議員に言いたいことを尋ねると、力なくつぶやいた。

「豊田はウソばかり言っていますが、ひとつだけ正しい。それは、私が確かにハゲている、ということです」

 これには本紙記者もハゲましの言葉をかけることはできなかった……。
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