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オートレース新人選手、4年ぶり誕生へ向け入所式挙行

2016-10-14 02:16:15 | オートレース
現在最年少期にあたる32期から、早くも鈴木圭一郎というSGタイトルホルダーが誕生した。

今回入所する33期候補生からも、鈴木のような選手が出てもらいたいもの。


オートレース第33期候補生入所式が開催…サンボ世界7位の交川も ― スポニチ Sponichi Annex オート

オートレース第33期候補生の入所式が12日、茨城県下妻市の筑波サーキット内にある選手養成所で行われた。養成人数は20人(男子13人、女子7人)で、17年6月末まで約9カ月間に渡る厳しい訓練を経て、順調なら同年7月にプロデビューを果たす。

 14年の全日本モトクロス選手権レディースクラス年間ランキング4位の高橋絵莉子(20)は「スタート地点に立てた感じがして、ホッとしています」と話した。唯一の特例合格者・交川陽子(27)は14年世界サンボ選手権48キロ級7位の実績が認められ合格。「男女関係ない厳しい世界ですが、逆にそこが魅力」とコメント。現役選手の関係者では伊藤正司(50=伊勢崎)の長男・正真(24)、吉松憲治(49=山陽)の次男・優輝(21)がいる。

[ 2016年10月13日 05:30 ]
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