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今上天皇と小沢一郎が進める「米朝国交正常化・国交樹立・平和友好条約締結」

2017-04-26 03:34:48 | 政治経済問題
金正恩党委員長=元帥は、「金王朝」のファミリーをロシア極東ウラジオストックに避難させることを4月24日までに決めた

2017年04月25日 01時59分40秒 | 本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」

◆〔特別情報1〕
 「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥は、「金王朝」のファミリーをロシア極東ウラジオストクに避難させることを4月24日までに決めた。

原子力空母「カール・ビンソン」を中心とする第1空母打撃群が25日、北朝鮮近海に姿を現すからである。

しかし、舞台裏では、「東アジアの外交能力がない」安倍晋三首相を除き、「忍者外交の名手」キッシンジャー博士、小沢一郎代表、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席が、「休戦中である朝鮮戦争の完全終結」「米朝国交正常化・国交樹立・平和友好条約締結」実現に向けて北朝鮮との交渉を懸命に進めている。

これらの国際政治家を動かしているのは、「MSA資金」を託されている天皇陛下と小沢一郎代表である。ちなみにプーチン大統領は5月8日から、ロシア極東ウラジオストクと北朝鮮北東部の経済特区「羅先」との間に定期航路を開く。
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