公営競技はどこへ行く

元気溢れる公営競技にしていきたい、その一心で思ったことを書き綴っていきます。

寛仁親王牌がひどすぎた審判

2016-11-08 21:11:51 | 競輪
気ぃつかなかったが、そんなにひどかったの?


平成28年11月6日

武雄FⅠの初日をしっかり取材しました。防府記念の裏にしては1億4546万円は大健斗。

ペルビス・ボス・新山響平人気もあって場内は活気付いてたのも朗報。

2日目の準決勝もこの3人が主役を張るのは楽しみ、きっとドカーンと売れる事でしょう。

防府記念の最終日は武雄が裏でやってた事と、決勝が単騎が多くて買い難かった事もあり、18億しか行かず、目標の58億には1億3千400万程不足したのは番組が準決勝で武田豊樹を2車にしたミス。関東は4人居たんだから3人にしてたら、あの忌わしい事故は多分起こらなかっただろうし、最終日はもっと売れて20億近く行ったのでは。

それだけ番組は売り上げ面を考えたら重要なので、3連単が主流ならば本線は絶対3人にする事、これが4人なら更にが現在の傾向だと言う事も肝に銘じて組んで貰えれば。

審判の方は寬仁親王牌があまりにも酷かったので、これを他山の石として何処の場も凄く良く成ってるので、この流れを大事に一段と努力して下さい。

尚、私的には番組は何が何だか解らないのは大歓迎です。
ジャンル:
自転車
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