公営競技はどこへ行く

元気溢れる公営競技にしていきたい、その一心で思ったことを書き綴っていきます。

小林優香は身体能力を過信しすぎている

2016-12-07 02:04:19 | 競輪
平成28年3月12日

名古屋ダービーの5日目は、恐れていた落車事故がガールズコレクションであり、1R、そして最終12Rでも、これだけは避けて貰いたいし、特にガールズは選手の脚力が格段と向上して拮抗してるのに、どうして室内専用のフレーム・車輪にするのか、早くから危ないし、見せ物でないのだから、男と一緒にして横の動きもしっかり指導するべきと言い続けてたのに、それを実行しないからの事故、このまゝだったら落車は減らないし、盛り上ってるのに水を差し、選手に成ろうと思ってる有望な女性を違う世界に持って行かれて、結果は以前の女子競輪と同じ道を辿る事に。ガールズケイリンと言ってもファンからすれば立派なギャンブルならば、落車のリスクが大きい自転車でなく、より安全で使い慣れてる通常のものにして貰えれば、セッティングとかも男性に相談が出来るし、スピード感も変わらないから早く一緒にして欲しいの声が、ファンの立ち場からすれば、それ以上の訴え。

競輪通のJKA会長に縋るしかありません。ガールズ存続のためにも来月からでも実行して欲しいです。

落車した4人の中で動けなかった小林優香は顔から落ちたので、折角の美形に少しだけ傷がでも、骨折とかは無かったそうで、痛いのはウッカリで失格にした事、武田豊樹がセーフだった事を考えたら、あれはフレームに車輪が特殊で止められなかった事を考慮してセーフにしても良かったのでは、これだけの大スターが4ヶ月後に1ヶ月斡旋が止まる事は、競輪界には大きな損失。審判はもっとしっかりして欲しいと声を大にして訴えるし、番組も競る様な組み合わせに過去に因縁があった佐藤悦夫と岡部芳幸に木暮安由と諸橋愛。西川親幸と小川勇介を一緒にしたのは勉強不足だと思います。名古屋だけの問題じゃありません。他地区の審判・番組は2度とこんな事が無い様に勉強して下さい。

売り上げはガールズ人気で24億3279万1400円に達した事で、91億8475万7500円迄は来ました。これで目標は見えて来たので、36億で達成、行かなくても近く迄は見えましたが、浅井康太の失格、平原康多の落車欠場が何処迄影響するかに成ります。

急ぎ仕事に成りましたが、こんな時に真価発揮するのが私なので「信じれば救われる」と思ってる次第です。



>西川親幸と小川勇介を一緒にしたのは勉強不足だと思います。

西川親幸が嫌いなだけの話だろ。

>浅井康太の失格、平原康多の落車欠場が何処迄影響するかに成ります。

浅井と平原の最終日欠場で、4億吹っ飛ぶのかな?

>売り上げはガールズ人気で24億3279万1400円に達した事で、91億8475万7500円迄は来ました。これで目標は見えて来たので、36億で達成、行かなくても近く迄は見えました

エボもやっときゃよかったな。


小林優香は相も変わらず、レースが下手というのか、いまだに己の身体能力を過信しすぎている。実は、先月の名古屋決勝も「失敗レース」だったのだが、相手が今回よりも軽かったので勝てた。

今回もそのときと同じような競走やったが、児玉碧衣に先捲りを放たれてパニくったな。で、その結果が2センター付近における「自爆転倒」だ。

それと、両石井の転倒の話が書いてないけど、これも、石井貴子が自爆的な転倒で石井寛子を巻き込んだ、としか思えないものだった。

結果、石井寛子は初めて落車を経験する羽目になった(失格はまだ一度も経験していない)。
ジャンル:
自転車
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