公営競技はどこへ行く

元気溢れる公営競技にしていきたい、その一心で思ったことを書き綴っていきます。

吉田拓矢骨折です!

2017-05-07 00:36:48 | 競輪
平成29年5月4日

2日目に落車した輪界の救世主、吉田拓矢。一夜明けて新しく診断書に左鎖骨々折の文字が、これで来月の地元取手記念は厳しく成りました。

僚友、鈴木竜士が前橋FIで鎖骨々折したのに、強行出場したダービーはサッパリ、2人共に将来のある選手なのでしっかり治して復帰すべき。

これも天が与えた試練と受け止めて、災い転じて福と成して欲しい大器。それにしても競輪選手という職業は大変なのものだと改めて思い知らされました。

高松ウィナーズカップで落車して骨盤粉砕骨折した市田佳寿浩は、再起を目指して歩行訓練をしているとの事。不死鳥なので必ず甦ると信じてます。



「それにしても競輪選手という職業は大変なのものだと改めて思い知らされました。」


だから、審判の言うことはちゃんと聞かないとダメなんだよ。

分かった?


ジャンル:
自転車
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 5/6 小倉ミッドナイト・ガー... | トップ | やっぱり、安倍は「はみごに... »
最近の画像もっと見る

あわせて読む