公営競技はどこへ行く

元気溢れる公営競技にしていきたい、その一心で思ったことを書き綴っていきます。

審判はよく勉強してま~す!

2016-11-03 02:36:41 | 競輪
って言ったところで、「お前が言うな!」という突っ込みがJKAから入るかも。


平成28年10月31日

京王閣記念の3日目は、裏で和歌山・豊橋FⅠがスタートしたのに12億弱を売り上げたのは、2日間を反省して念入りに売り上げを優先した番組効果。
やれば出来るんだから、これからは大いに期待出来るし、審判の裁定も合格と思っているのは私だけでなく全国のファンでは。

最終日は更に考えたものに成ってるので、絶対に見逃せない決勝戦の前に勝負しやすいメンバーを作ってる事です。

これなら15億は行くのでは。

それでも目標の58億には届きませんが、55億ならば大成功と思ってます。

その決勝ですが、北日本の4人は分かれましたが、先行は107期の超新人、新山響平、逃げ切りから入り、もつれた時に飛んで来るのは準決で10秒7のハロンで捲った渡邉一成。後は切れ気味でも付いて行ける山崎芳仁。こっちが私の本命です。



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