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蓮舫には最初から国籍問題が生じなかった可能性もある

2016-10-19 20:00:46 | 政治経済問題
表題の件については、過去に何度も述べた通り。


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二重国籍「期限後に選択しても義務違反」 法相が見解(TBS系(JNN)) - Yahoo!ニュース

TBS系(JNN) 10月19日(水)7時52分配信
 民進党の蓮舫代表の二重国籍問題に関連し、金田法務大臣は閣議後の会見で、一般論とした上で、「法律の定める期限後に日本国籍を選択したとしても、それまでの間は国籍法上の義務に違反していたことになる」と述べました。

 「一般論については、法律の定める期限までに日本国籍の選択の宣言をし、従前の外国国籍の離脱に努めなければならない。期限後にこれらの義務を履行したとしても、それまでの間は国籍法上の義務には違反していたということになる」(金田勝年法務大臣)

 金田法務大臣は、閣議後の会見でこのように述べ、期限を過ぎてから国籍を選択しても、それまでは国籍法上の義務に違反していることになるという見解を示しました。

 国籍法では、複数の国籍を持った際、20歳未満であれば22歳までに、20歳以上であれば2年以内に国籍を選択するよう定めていますが、法務省によりますと、およそ17万人が国籍の選択義務を果たしていない可能性があるということです。

 この問題をめぐっては、民進党の蓮舫代表が今月、日本国内で二重国籍解消のための戸籍上の手続きを行っています。(19日00:03)
最終更新:10月19日(水)7時52分TBS News i



国籍法では、複数の国籍を持った際、20歳未満であれば22歳までに、20歳以上であれば2年以内に国籍を選択するよう定めていますが、法務省によりますと、およそ17万人が国籍の選択義務を果たしていない可能性があるということです。


そんなにいるとはねぇ・・・
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