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大垣で小学生が電光掲示板に挟まれ骨折

2013-12-26 04:16:56 | その他
下校中の小6、電光掲示板の下敷きになり骨折 岐阜

朝日新聞デジタル 12月25日(水)21時19分配信

25日午後4時7分ごろ、岐阜県大垣市神田町1丁目の歩道で、下校途中の同市立興文小学校6年の男子児童(12)が、倒れた電光掲示板の下敷きになり、足を挟まれた。男児は同小学校の職員らに助け出されたが、右足首付近を骨折した模様。大垣署が事故当時の状況を調べている。

 署によると、倒れた掲示板は高さ105センチ、幅160センチ、奥行き20センチで、重さが約400キロ。コンクリートブロック製で、中央に企業名などを掲示できる電光板が埋め込まれている。小学校に隣接する民有地の歩道沿いに設置してあった。男児が触った直後に掲示板が倒れたのを、近くにいた同級生が目撃したという。

 同小学校は10月、掲示板が倒れかかっている状態を確認していて、児童らに注意していたという。



事故地点から東へまっすぐ進めば大垣競輪場
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