公営競技はどこへ行く

元気溢れる公営競技にしていきたい、その一心で思ったことを書き綴っていきます。

江崎大臣、「実はまともだった」と思いきや『朝令昼改』

2017-08-09 20:39:49 | 政治経済問題
「史上最もやる気のない大臣」と見られ、野党から早くも辞任勧告を突き付けられている江崎・沖縄北方大臣だが、何と、地位協定の見直しに言及した。

「実はまともな大臣」なのかも?

と思われたが、「ぬか喜び」に過ぎなかった。

これで、野党は「江崎辞任」への圧力を強めることだろう。

但し、この江崎なる人物、「何とかとハサミは使いよう」のような人物かもしれない。

だったら野党はむしろ、地位協定の見直しに言及したことを『評価して』、「殺さず生かさず」のスタンスを取ったほうがいいかもしれない。

ところで、江崎は、江崎真澄元通産大臣の息子。

新生党及び新進党結党時のメンバーであるほか、(旧)自由党、保守党、保守新党を経て自民党に入党している。

この辺のところが、「自民党生え抜き」の面々とは考え方の異なるところである所以なのか?


「役所の原稿朗読」は本当? 江崎沖縄相、地位協定発言は半日で修正(琉球新報) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000023-ryu-oki @YahooNewsTopics

8/8(火) 19:00配信

江崎鉄磨沖縄担当相が8日午後、就任後初めて沖縄県を訪問した。

 同日午前の会見で日米地位協定について「もう少し見直さないといけない」と異例の発言をしていたが、県議会での新里米吉議長らとの会談では「安倍政権も2度大きな見直しをし、地位協定のあるべき姿を追求していくべきだ」と述べ、安倍政権の方針に沿って対応する考えを示した。午前の見直し発言から軌道修正した格好で、政府見解を逸脱して「閣内不一致」との批判を回避する狙いとみられる。

 江崎氏との会談で県議会の赤嶺昇副議長は地位協定見直し発言を取り上げ、「県民に寄り添う発言だと大変喜んでいる。地位協定は長年の懸案で、保守か革新かではなく県民総意のお願いなので、ぜひ大臣はこの姿勢で臨んでほしい」と求めた。

 地位協定の質問が出ると、江崎氏の後ろに控えていた事務官がすぐさまメモを差し出し、江崎氏はメモに目を落としながら一字一句読み上げていた。
【琉球新報電子版】



沖縄相「地位協定見直しを」 閣僚で異例な見解(琉球新報) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000017-ryu-oki @YahooNewsTopics

8/8(火) 13:19配信

【東京】江崎鉄磨沖縄北方担当相は8日の閣議後会見で、豪東海岸で発生した米軍の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの墜落事故に関して「日米地位協定をもう少し見直さないといけない」と述べた。閣僚が地位協定見直しに言及するのは異例だ。
 
江崎氏は「話し合って時間をかけてでも、沖縄県民の気持ちを政府がしっかり受け止め、米国に言うべきことは言いながら、という考えを持っている」と強調した。
 
政府は地位協定について「あるべき姿を不断に追求していく」などとする見解を示してきたが、これまでの対応は運用改善にとどまり、事実上見直しに否定的な立場を取ってきた。
 
地位協定を巡っては、昨年4月に発生した米軍族女性暴行殺人事件を受け、当時の島尻安伊子沖縄担当相(自民党県連会長)が「県連としても改正、改定について求めざるを得ない」と求めた経緯があるが、菅義偉官房長官は「県選出の国会議員、県連会長としての考え方を述べたのだろう」と語り、政府見解ではないとの見方を示した。【琉球新報電子版】

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安倍晋三の「成果」:隠蔽法、戦争法、共謀罪法の「凶悪法トリオ」を成立させたこと

2017-08-09 13:18:26 | 安倍晋三関連記事
安倍の成果は以上の3つに「集約される」な。

ま、安倍が倒れたら、三法とも廃止が妥当。

さすれば、安倍の成果は5年やったものの、「ゼロ」となる。


2017年08月09日 04時39分45秒 | 本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」

安倍晋三首相の「口癖」は、「結果を出す」だが、在任5年を経て、「大きな結果」は、何も見当たらない。


◆〔特別情報1〕

 世界唯一の「被曝国」にもかかわらず、安倍晋三首相は、国連本部の条約交渉会議が7月7日午前(日本時間7日深夜)採択した広島、長崎の被爆者の悲願である「核兵器禁止条約」(国連加盟193か国中124か国が出席、122か国賛成)をボイコットした。

このため、広島市の平和記念式典(8月6日午前)終了後に開かれた「被爆者代表から要望を聞く会」で、被爆者7団体代表は、安倍晋三首相の誠意のない姿勢、態度に憤慨し、失望感に打ちひしがれていたという。安倍晋三首相の「口癖」は、「結果を出す」だが、在任5年7ヶ月を経て、これといった「大きな結果」は、残念ながら、何も見当たらない。


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菅義偉にブーメラン!

2017-08-09 13:17:56 | 政治経済問題
なんちゃってウヨの「大好きな言葉」、菅義偉が「やらかした」ぞ!


自著での主張も記憶にない? 菅官房長官「知らない」(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000067-asahi-pol @YahooNewsTopics

8/8(火) 16:05配信

過去には公文書の重要性を訴えていたのに、そのことすら記憶にない――。「記録にない」「記憶にない」という政府答弁が相次いでいる学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設問題をめぐり、菅義偉官房長官が8日の記者会見で、公文書の公開のありように関する自著での主張を失念してしまっていることが浮き彫りになる一幕があった。

 菅氏は野党時代の2012年に出版した『政治家の覚悟』(文芸春秋)で、「政府があらゆる記録を克明に残すのは当然で、議事録は最も基本的な資料です。その作成を怠ったことは国民への背信行為」と記していた。

 加計問題で国家戦略特区ワーキンググループの議事録の公開に応じる姿勢を示さない菅氏に対し、朝日新聞記者がこの部分を読み上げ、「これを本に記していた政治家は誰かわかるか」と尋ねたところ、「知らない」と答えた。


 記者が「官房長官だ」と指摘し、「政府の現状と照らし合わせて、じくじたる思いやきちんと記録に残すべきだという気持ちにはならないか」と尋ねると、菅氏は「いや、私は残していると思う」と主張した。(南彰)


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菜七子、きょう二十歳の誕生日

2017-08-09 13:17:42 | 競馬
菜七子“20歳の誓い”バースデー特別インタビュー― スポニチ Sponichi Annex ギャンブル

9日に20歳のバースデーを迎えた藤田菜七子。16年ぶりに誕生したJRA女性騎手として一身に注目を集めた昨年3月のデビューから1年半。人生の節目を前に、改めてフィーバーを振り返りながら、現在、そして今後に向けての抱負など率直な胸の内を語ってもらった。また、これまでレース騎乗のため4カ国へ渡航。遠征先での貴重なオフショットも提供してくれた。

 ――20歳を迎えます。今の気持ちは?

 「20歳になったら大人になるのかなと思っていたけど、自分の思っていた20歳とは程遠い気がする。もっと大人かなと思っていたので」

 ――誕生日の思い出は?

 「小学校の時は夏休み中だから、誰とも会わず祝ってもらえない。お盆も近くてみんな遊んでくれないし、誕生日が休み中じゃない人は祝ってもらえていいなあと思っていた」

 ――デビューから1年半がたちました。デビュー当時は競馬以外の媒体を含めて毎日、大きく扱われました。

 「競馬学校を卒業したばかりで、何が何だか分からない状態でした。ありがたい半面、既に地方や海外には女性騎手がいる中で、なぜこんなに取り上げられるのだろう?同期もいて、自分の何がそんなに特別なんだろう?という気持ちでした」

 ――過度の注目の中、1年目は6勝。

 「注目してもらっているのに勝てない、思い通りに乗れない。でも、同期はどんどん勝っていく。凄く焦りがありました。今も、実はあるのですが…」

 ――それをどう乗り越えた?

 「秋くらいに、他の人と比べても仕方がないと、ふと気付いたんです。そうしたら、スッと変な力が抜けました」

 ――切り替えられるようになった?

 「そうですね。レースが続くと切り替えるのは大変なんですが、今はデビュー当初よりは切り替えられるようになりました」

 ――デビュー前と今では、騎手についての考え方の違いはありますか?

 「想像以上に勝負の世界はシビアだと感じます。乗り代わりとか。苦しいことはいっぱいありますが、それでも1つ勝てば全てが吹き飛ぶんです。先頭でゴールする、勝った時のあの感覚は、ジョッキーにしか分からない喜びかもしれません。昔、憧れていた“かっこいい存在”である騎手に、今自分がなっているんだ、っていう。今でも本当に魅力的な仕事だと思いますし、辞めたいと思ったことは一度もありません」

 ――ストレス発散方法は?

 「買い物ですかね。最近は(美浦トレセン近くの)阿見のアウトレットに行って帽子、サンダル、シャツを買いました。値段が高い物よりも、安い物を多く買ってしまうんです」

 ――休日に友達と出掛けたりしますか?

 「中学校の同級生とは今も仲が良くて、先日は私が車を出して横浜の中華街、コスモワールド、赤レンガ倉庫に行きました。友達はほとんど学生ですが、ご飯は割り勘です(笑い)。その辺は、逆に友達が気を使ってくれているのかもしれません」

 ――20代も、競馬界では注目される存在に。

 「たくさん注目される中で結果を出せていないし、もっと頑張らないと、という思いはありますが、思い過ぎると自分を追い詰めるということにも気付いた。技術が足りなくて未熟なので、頑張っていかないと。もっと成績を上げて女性だからではなく、一人の人として取り上げられるようにならないと、と思います」

 ≪取材後記≫「騎手ってかっこいい」。ただただ純粋な気持ちでこの世界に飛び込み、ひたむきに夢を追い、かなえた小さな18歳の少女にとって、昨年3月の「菜七子フィーバー」は確かに重すぎたかもしれない。精神的に“いっぱいいっぱい”になり、必要以上に語ることを避けるような時期もあった。

 しかし、このインタビューでも吐露してくれたように、困難を自ら乗り越え、力に変えた。強くなった最近の菜七子は、本当にいい、自然体の表情で話をしてくれるし、またその精神状態が競馬でも表れているのか、勝ち星も重ねられるようになった。

 「女性」「可愛い」ところばかりが取り上げられるのは、今は仕方のないことかもしれないが、いつか、本人が望むように、こちらも「一人の騎手」として菜七子をクローズアップできる日が来たらいいなと思う。

 ◆藤田 菜七子(ふじた・ななこ)1997年(平9)8月9日、茨城県出身の20歳。16年3月5日、美浦・根本厩舎からデビュー。同年3月20日、スプリングSモウカッテルで重賞初騎乗(9着)。同年4月10日の福島9Rサニーデイズで初勝利(51戦目)。JRA通算498戦13勝(8日現在)。1メートル57.4、45.6キロ。血液型A。

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梶山弘志:速記録の破棄認める

2017-08-09 11:38:50 | 加計学園問題
しかし何で破棄したのか?

国会で当事者を呼んで説明してもらわねば困る。


梶山大臣、速記録の破棄認める 加計幹部同席の特区WG(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000071-asahi-soci @YahooNewsTopics

8/8(火) 16:58配信

学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設問題をめぐり、梶山弘志・地方創生相は8日の閣議後の記者会見で、「速記録は議事録や議事要旨を作った時点で不要になるので破棄していると聞いている」と述べ、政府の国家戦略特区ワーキンググループの2015年6月のヒアリング内容を記した速記録を破棄したことを認めた。

 ヒアリングには愛媛県と同県今治市の関係者に加え、「説明補助者」として加計学園幹部ら3人が同席し、教員確保の見通しなどを述べたとされる。梶山氏は、学園幹部らの発言の速記録への記載の有無についても、「速記は機械的な作業。説明補助者の発言も記載はあるということだ」と述べた。

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菅野完に110万円支払いの判決:東京地裁

2017-08-09 10:36:30 | その他
作家の菅野完氏に賠償命じる判決 女性への不法行為認定(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000077-asahi-soci @YahooNewsTopics

8/8(火) 18:36配信 朝日新聞デジタル

 ノンフィクション作家の菅野完(たもつ)氏に無理やり体を触られるなどして精神的苦痛を受けたとして、女性が220万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が8日に東京地裁であり、天川博義裁判官は菅野氏に不法行為があったと認め、慰謝料など110万円の支払いを命じた。

 判決によると、女性は2012年5月ごろ、生活保護受給者へのバッシングに対する意見広告を新聞に出す運動をしていた菅野氏を知った。同7月に菅野氏と初めて面会し、意見広告の作業で自宅に招いたところ性行為を求められ、同意がないのにベッドに押し倒され、ほおにキスされた。その結果、不眠やうつと診断された。

 天川裁判官は「事実経過はおおむね争いがなく、主張に違いがある部分については被告が反証をしていない」として原告の主張を認めた。「社会的制裁を受けた」という菅野氏の主張を「証拠がない」と退けた。

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8/8 欧米主要株式・為替・商品・債券 各指数

2017-08-09 08:49:50 | 政治経済問題
NY金融市場動向(取引終了後速報):下落、地政学リスクへの警戒感広がる

米国株式相場は下落。ダウ平均は33.08ドル安の22085.34、ナスダックは13.31ポイント安の6370.46で取引を終了した。小幅下落して寄り付いたものの、主要小売決算が好感されたほか、ハイテク大手を中心に上昇する展開となった。しかし、トランプ大統領が核交渉を拒否した北朝鮮に対して厳しい姿勢を示したことから地政学リスクへの警戒感が高まり、引けにかけて再び下落に転じた。

【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
*ダウ30種平均 22085.34  -33.08   -0.15% 22179.11 22057.29   9   20
*ナスダック   6370.46  -13.31   -0.21%  6423.35  6355.88  949 1384
*S&P500      2474.92   -5.99   -0.24%  2490.87  2470.32  169  331
*SOX指数     1093.77   -4.48   -0.41%
*225先物     19950 大証比 -30   -0.15%

【 為替 】               前日比       高値    安値
*ドル・円     110.32   -0.43   -0.39%   110.83   110.25
*ユーロ・ドル   1.1758 -0.0037   -0.31%   1.1824   1.1715
*ユーロ・円    129.71   -0.92   -0.70%   130.83   129.60
*ドル指数      93.65   +0.22   +0.24%   93.88   93.24

【 債券 】           前日比       高値    安値
* 2年債利回り    1.35   -0.00      1.36    1.35
*10年債利回り    2.26   +0.01      2.29    2.25
*30年債利回り    2.84   +0.01      2.87    2.83
*日米金利差     2.19   -0.06

【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
*原油先物      49.17   -0.22   -0.45%   49.79   48.86
*金先物       1256.4   -1.8   -1.80%   1264.1   1251.4
*銅先物       294.3   +3.6   +1.22%   294.6   289.2
*CRB商品指数   181.09   +0.12   +0.07%   181.42   180.27

【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
*英FT100     7542.73  +10.79   +0.14%  7551.85  7518.45   62   36
*独DAX     12292.05  +34.88   +0.28% 12329.97 12184.59   20   9
*仏CAC40     5218.89  +11.00   +0.21%  5231.65  5191.38   23   15


ダウ平均は11日ぶりに反落 利益確定売りで後半伸び悩み=米国株概況 #klugfxnews_384589

配信日時 2017年8月9日(水)05:37:00 掲載日時 2017年8月9日(水)05:47:00

NY株式8日(NY時間16:29)
ダウ平均   22085.34(-33.08 -0.15%)
S&P500    2474.92(-5.99 -0.24%)
ナスダック   6370.46(-13.31 -0.21%)
CME日経平均先物 19945(大証終比:-35 -0.18%)

 きょうのNY株式市場でダウ平均は11日ぶりに反落した。連日の最高値更新から利益確定売りも出て寄り付きは売りが先行した。ただ、先行き期待は根強く売りが一巡するとすぐに買い戻しが入りダウ平均はプラス圏に浮上。しかし、前日までダウ平均は10日続伸し、上値では利益確定売り圧力も強まっている。

 銀行株が後半になって下げに転じ相場を圧迫。この日発表になった6月の米求人件数(JOLT)が過去最高に上昇しており予想も上回った。米国債利回りが上昇し、銀行株も買いが優勢になったが、北朝鮮問題など地政学リスクもあり、この日の3年債入札が好調だったことで利回りが上げ幅を縮小し、銀行株も追随した。

 この日はアパレル企業の決算が発表になっていたが、既存店売上高は減少していたものの、予想ほどの減少でもではなかったことから株価も上昇し相場の雰囲気をサポートしていた。今週はアパレルのほか百貨店の決算発表も予定されている。ネガティブな数字が予想されるが、だいぶ織り込んでいる面もあり反応は未知数。
 
 ダウ採用銘柄ではメルクやデュポン、ベライゾンが下落しているほか、ジョンソン&ジョンソン、3Mが軟調。反面、アップル、マイクロソフト、ディズニーが堅調に推移している。

 ナスダックも終盤に伸び悩み反落。アップルやテスラは上昇したものの、今週決算を控えているエヌビディアが反落したほか、ネットフリックスも下落しており指数の上値を抑えた。

 テスラが上昇。アナリストの投資判断引き上げが伝わっており、投資判断を中立から買いに引き上げ、目標株価も444ドルとしている。

 レンタカー株が大幅安。エイビス・バジェットが4-6月期決算を発表しており、利益が予想を下回った。通期の利益見通しも下方修正している。それを受けて同業のハーツ・グローバルも連れ安。

 アパレルのマイケルコースが大幅高。4-6月期の決算を発表しており、既存店売上高が予想ほど落ち込まなかったことや、利益も予想を上回った。通期見通しも上方修正している。

 クラウド通信のトゥイリオが大幅高。4-6月期の決算を発表しており予想を上回った。通期見通しも上方修正している。


エイビス・バジェット 30.09(-3.30 -9.88%)
ハーツ・グローバル 14.28(-0.96 -6.30%)
マイケル・コース 45.25(+8.02 +21.54%)
トゥイリオ 33.58(+3.05 +9.99%)

アルファベット(C) 926.79(-2.57 -0.28%)
フェイスブック 171.23(-0.75 -0.44%)
ツイッター 16.15(-0.25 -1.52%)
テスラ 365.22(+10.05 +2.83%)
アマゾン 989.84(-2.43 -0.24%)
エヌビディア 170.30(-2.05 -1.19%)

ダウ採用銘柄
J&J       132.27(-0.59 -0.44%)
P&G       91.58(+0.14 +0.15%)
デュポン     81.12(-0.67 -0.82%)
ボーイング    239.50(-0.73 -0.30%) 
キャタピラー   114.41(-0.30 -0.26%) 
ユナイテッド   118.19(-0.33 -0.28%) 
ビザ     101.28(-0.21 -0.21%) 
ナイキ        59.46(-0.33 -0.55%)
GE        25.56(-0.07 -0.27%) 
3M        206.43(-1.01 -0.49%) 
エクソンモビル  79.96(-0.20 -0.25%) 
シェブロン    110.35(+0.57 +0.52%) 
コカコーラ    45.60(-0.04 -0.09%) 
ディズニー    106.98(+0.63 +0.59%) 
マクドナルド   154.92(-0.05 -0.03%) 
ウォルマート  81.59(+0.31 +0.38%)
ホームデポ   153.35(0.00 0.00%)
JPモルガン   93.68(-0.34 -0.36%)
トラベラーズ     128.55(-0.25 -0.19%)
ゴールドマン     232.05(-0.87 -0.37%)
アメックス    85.94(+0.09 +0.10%) 
Uヘルス     194.90(+0.12 +0.06%)
IBM      142.11(+0.14 +0.10%)
アップル      160.08(+1.27 +0.80%)
ベライゾン   48.60(-0.26 -0.53%)
マイクロソフト  72.79(+0.39 +0.54%)
インテル     36.41(-0.02 -0.05%)
ファイザー   33.28(-0.03 -0.09%)
メルク      62.32(-0.52 -0.83%)
シスコ      31.67(-0.17 -0.53%)


米国株式市場=下落、トランプ大統領の北朝鮮けん制発言が圧迫

[ 8日 ロイター] -
 終値 前日比 % 始値 高値 安値
ダウ工業株30種 22085.34 -33.08 -0.15 22095.14 22179.11 22057.29 前営業日終値 22118.42
ナスダック総合 6370.46 -13.31 -0.21 6373.33 6423.35 6355.88 前営業日終値 6383.77
S&P総合500種 2474.92 -5.99 -0.24 2478.35 2490.87 2470.32 前営業日終値 2480.91
ダウ輸送株20種 9232.85 -51.81 -0.56
ダウ公共株15種 735.68 +2.09 +0.28
フィラデルフィア半導体 1093.77 -4.48 -0.41
VIX指数 10.96 +1.03 +10.37
S&P一般消費財 725.37 -0.31 -0.04
S&P素材 339.15 -3.02 -0.88
S&P工業 586.11 -1.73 -0.29
S&P主要消費財 568.10 -2.14 -0.38
S&P金融 419.42 -0.72 -0.17
S&P不動産 200.04 -1.06 -0.53
S&Pエネルギー 478.67 -0.60 -0.13
S&Pヘルスケア 915.62 -4.46 -0.48
S&P電気通信サービス 160.28 -0.87 -0.54
S&P情報技術 994.04 -1.32 -0.13
S&P公益事業 274.43 +0.90 +0.33
NYSE出来高 7.72億株
シカゴ日経先物9月限 ドル建て 19945 - 35 大阪比
シカゴ日経先物9月限 円建て 19935 - 45 大阪比

(ロイターデータに基づく値です。前日比が一致しない場合があります)


ダウ平均株価

名称 値 前日比 前日比(%) 1ヶ月利回り変化幅 年間利回り変化幅 更新日時 (JST)

ナスダック 運輸株指数 4,502.54 -17.97 -0.40% -5.00% +34.27% 6:16

S&P 小型株600種 851.48 -3.27 -0.38% -0.38% +14.16% 5:42

ラッセル2000種指数 1,410.15 -4.02 -0.28% -0.40% +14.48% 5:30

ナスダック バイオテクノロジー株指数 3,292.14 -30.76 -0.93% +0.69% +6.93% 6:16

NYダウ 工業株30種 22,085.34 -33.08 -0.15% +3.13% +19.19% 5:42

ナスダック 銀行株指数 3,728.94 +8.34 +0.22% -1.91% +28.56% 6:16

ブルームバーグ REIT指数 283.95 -1.43 -0.50% +1.50% -4.61% 5:00

NYSE 総合指数 11,949.97 -37.80 -0.32% +1.68% +10.77% 7:39

ナスダック 100指数 5,926.35 -8.38 -0.14% +4.77% +23.86% 6:16

ナスダック 金融株指数 7,315.81 -20.45 -0.28% +1.89% +23.66% 6:16

ナスダック 保険株指数 8,691.75 -83.72 -0.95% +1.82% +13.52% 6:16

NYダウ 輸送株20種 9,232.85 -51.81 -0.56% -4.77% +17.33% 5:42

ナスダック 通信株指数 303.01 -1.45 -0.48% +2.15% +6.43% 6:16

S&P 500種 2,474.92 -5.99 -0.24% +2.05% +13.44% 5:42

ナスダック 総合指数 6,370.46 -13.31 -0.21% +3.53% +22.20% 6:16

NYダウ 公共株15種 735.68 +2.09 +0.28% +4.79% +6.58% 5:42

KBW銀行株指数 97.09 +0.15 +0.15% -0.04% +38.71% 6:16

ラッセル1000種指数 1,370.42 -3.42 -0.25% +1.98% +13.39% 5:30

ナスダック 金融100指数 4,210.68 -6.87 -0.16% +0.61% +24.05% 6:16

ラッセル3000種指数 1,462.99 -3.69 -0.25% +1.80% +13.47% 5:30

ナスダック コンピューター株指数 3,663.11 +1.38 +0.04% +5.63% +31.07% 6:16

ナスダック 工業株指数 5,153.04 -14.84 -0.29% +3.56% +18.28% 6:16


今日の世界株価指数

名称 値 前日比 前日比(%) 1ヶ月利回り変化幅 年間利回り変化幅 更新日時 (JST)

アルゼンチン メルバル指数 21,255.71 -222.73 -1.04% -3.51% +37.53% 5:36

ブラジル ボベスパ指数 67,898.94 -40.72 -0.06% +8.95% +17.81% 5:21

S&P/BMV IPC指数 51,328.75 -60.52 -0.12% +2.54% +7.76% 5:16

S&P トロント総合指数 15,256.35 -1.62 -0.01% +1.53% +4.15% 5:39


欧州株価指数

ロンドン株8日 4日続伸 10.79ポイント高で終了 取引は低調:日本経済新聞

FTSE100イギリス
▲0.14%
7,542.73
H:7,551.85
L:7,518.45
+10.79
08/08


2017/8/9 0:59

【NQNロンドン】8日のロンドン株式市場で、FTSE100種総合株価指数は小幅ながら4日続伸した。前日終値に比べ10.79ポイント高の7542.73で引けた。構成銘柄の約6割が上昇した。夏季休暇シーズンで商いは低調だった。

 午前は利益確定の売りが先行していたが、午後に入り、鉱業株や保険株の一部が買い戻されたほか、銀行株や石油株、小売り株への買いが相場を押し上げた。

 石油株が全面高で引けた。午前は利益確定の売りが先行していた鉱業のアントファガスタや資源商社のグレンコア、保険のプルーデンシャルやリーガル・アンド・ゼネラル(L&G)などが買い戻され、小幅高となった。マークス・アンド・スペンサー(M&S)やネクストなど前日下落した小売り株は軒並み上昇した。銀行株と医薬品株は、ともに全銘柄が上げた。個別銘柄では住宅建設のテイラー・ウィンピーと決算処理のワールドペイ・グループが高かった。

 半面、上期決算を発表したインターコンチネンタル・ホテルズ・グループとブックメーカー(賭け屋)のパディパワー・ベットフェアの下げが目立った。ともに増益となったが、利益確定目的などの売りが出たようだ。スーパーマーケット株や出版関連株も売りに押された。たばこ株は売られやすい基調が続いている。



ドイツ株8日 反発、DAX34ポイント高の12292 電力株が上昇:日本経済新聞

DAXドイツ
▲0.28%
12,292.05
H:12,329.97
L:12,184.59
+34.88
00:35


2017/8/9 1:08

【NQNロンドン】8日のフランクフルト株式市場で、ドイツ株式指数(DAX)は反発した。終値は前日比34.88ポイント(0.28%)高の12292.05だった。電力のRWEとエーオンが指数の上げを主導した。アナリストが目標株価を引き上げたドイツポストも高かった。一方、ハイデルベルクセメントが安かった。銀行株も下落した。

 欧州の主要株式市場も総じて上昇した。イタリアのFTSE・MIBは22048.30となり、2015年12月2日以来の高値で引けた。



CAC40フランス
▲0.21%
5,218.89
H:5,231.65
L:5,191.38
+11.00
00:40

SMIスイス
▲0.08%
9,162.33
H:9,189.52
L:9,140.23
+7.20
00:35

FTSE MIBイタリア
▲0.08%
22,048.30
H:22,065.42
L:21,947.02
+17.13
00:39

IBEX35スペイン
▲0.55%
10,734.70
H:10,758.20
L:10,665.20
+58.20
00:35

AEXオランダ
▲0.24%
532.68
H:533.18
L:530.32
+1.27
00:39

BEL20ベルギー
▲0.14%
3,965.63
H:3,966.10
L:3,946.28
+5.60
01:05

ATXオーストリア
▲0.05%
3,280.48
H:3,285.00
L:3,271.35
+1.76
08/08

PSI20ポルトガル
▲0.02%
5,276.86
H:5,287.22
L:5,262.72
1.11
08/08

ASEギリシャ
▲0.31%
830.44
H:832.78
L:827.36
+2.58
08/08

OMXS30スウェーデン
▲0.37%
1,581.32
H:1,583.14
L:1,571.36
+5.85
08/08

OBXノルウェー
▼0.02%
669.93
H:670.92
L:666.60
-0.13
08/08

OMXC20デンマーク
▼0.73%
988.63
H:995.93
L:985.00
-7.29
08/08

RTSロシア
▲1.55%
1,048.69
H:1,048.69
L:1,033.29
+16.01
00:50

ISE100トルコ
▼0.13%
109,639.12
H:110,321.81
L:109,434.23
-142.01
00:10

AllShr南アフリカ
▼0.33%
55,980.05
H:56,342.27
L:55,899.46
-183.55
08/08

ユーロ・ストックス50
▲0.28%
3,515.63
H:3,524.94
L:3,493.03
+9.83
08/08

BDI(バルチック)指数
▲0.19%
1,038.00
+2
08/08


欧州市場サマリー

[ 8日 ロイター] -
<為替> 欧州終盤 アジア市場終盤
ユーロ/ドル    1.1722 1.1807
ドル/円 110.70 110.57
ユーロ/円 129.80 130.55

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終値
STOXX欧州600種 382.65 +0.64 +0.17 382.01
FTSEユーロファースト300種 1505.10 +2.75 +0.18 1502.35
DJユーロSTOXX50種 3515.63 +9.83 +0.28 3505.80
FT100種 7542.73 +10.79 +0.14 7531.94
クセトラDAX 12292.05 +34.88 +0.28 12257.17
CAC40種 5218.89 +11.00 +0.21 5207.89

<金現物> 午後 前営業日
値決め 1261.80 1258.00

<金利・債券>

米東部時間14時21分

*先物 清算値 前日比 前営業日終盤
3カ月物ユーロ 100.33 0.00 100.33
独連邦債2年物 112.07 -0.03 112.10
独連邦債5年物 132.35 -0.09 132.44
独連邦債10年物 163.13 -0.17 163.30
独連邦債30年物 164.68 -0.52 165.20

*現物利回り 現在値 前日比 前営業日終盤
独連邦債2年物 -0.665 +0.017 -0.682
独連邦債5年物 -0.311 +0.016 -0.327
独連邦債10年物 0.476 +0.016 0.460
独連邦債30年物 1.225 +0.020 1.205

<為替> 

6月の米求人件数が過去最高となったことを受けドルが上昇した。人民元は対米ドルで10カ月ぶり高値。基準値(中間値)が元高水準に設定されたほか、7月末の外貨準備高の伸びが市場予想を上回ったことが材料視された。ドル/円は110円台前半での取引。

<ロンドン株式市場> 

6週間ぶりの高値に続伸して取引を終えた。ポンドが対ユーロで10カ月ぶりの安値となり、石油や銀行株の追い風となった。

ポンド安を背景に、外貨での収益が多い石油大手BPとロイヤル・ダッチ・シェルがFT100種の最大の押し上げ要因となった。

ホテル経営大手インターコンチネンタル・ホテルズ・グループ(IHG)は4.0%下落した。第2・四半期決算で、利用可能な客室当たりの収入(RevPAR)の伸びが鈍化した。今年のイースター(復活祭)が昨年よりも遅い時期だったことが響いた。

ブックメーカー(賭け業者)のパディパワー・ベットフェアは3.9%下落し、2年近くぶりの安値となった。ここ2営業日で時価総額の9%が吹き飛んだ。前日はブレオン・コーコラン最高経営責任者(CEO)が辞任するとの発表が売り材料となった。この日は上半期決算が嫌気された。

<欧州株式市場> 

欧州株式市場は反発して取引を終えた。自動車や電力株が相場を押し上げた。

フィンランドのタイヤメーカー、ノキアンは6.6%上昇し、9カ月ぶりの大幅高となった。ロシアの需要が改善したことを背景に四半期利益が市場予想を上回ったほか、業績見通しを引き上げた。ノキアンの値上がりを受けてSTOXX欧州600種自動車・部品株指数は0.48%上昇した。

発電・エネルギー取引事業のユニパーは3.4%上昇した。営業利益と配当の見通しを引き上げたことが好感された。ユニパーの値上がりを受けて電力株指数は0.63%上昇した。

一方、デンマークの宝飾品メーカー、パンドラは13.7%急落。第2・四半期決算が市場予想に届かなかったことが嫌気された。

<ユーロ圏債券> 

イタリア10年債利回りが6週間ぶりの水準に低下し、独連邦債との利回り格差が年初来の水準に縮小した。欧州中央銀行(ECB)が7月に規定を大きく規模のイタリア国債を買い入れていたことが明らかになったことが背景。

イタリア10年債利回りは一時1.97%と6週間ぶりの水準に低下。独10年債DE10YT=TWEBとの利回り格差は152ベーシスポイント(bp)近辺と、年初来で最も狭まった。

ECBは7月はフランス国債とスペイン国債も規定を上回る規模の買い入れを実施。6月末のドラギECB総裁の発言を受け債券が売りにさらされた際も周辺国国債が比較的底堅く推移していた理由がこれで説明できる可能性がある。



NY為替・8日=求人労働移動調査でドル買いに、ズマ政権は継続

NYタイムの為替市場は、欧州通貨に対してドルが強含んだ。材料難の中狭いレンジで取引されていたが、通常は滅多に為替相場が反応することの無い米国の求人労働移動調査(JOLTS)が、6月は統計開始以降最高の616.3万件という好結果になったことをきっかけにドル買いになった。それぞれの通貨はストップロスを巻き込み、ユーロドルは1.1715ドル、ポンドドルは7月20日以来となる1.2953ドル、ドルスイスフラン(CHF)は0.9773CHFまでドルが買われた。その後はドルを新たに買う材料も無く、米10年債利回りも一時2.288%まで上昇していたものが2.26%付近に戻したこともあり、ユーロドルは1.17ドル半ば、ポンドドルは1.3000ドル手前、ドルCHFは0.9740CHF前後まで戻された。

 ドル円もJOLTS発表後は110円前半から110.83円まで上昇した。クロス円はドル円の買いの勢いが他通貨よりも緩やかだったこともあり軒並み下落した。ユーロ円は129.60円、ポンド円は6月27日以来の安値になる143.19円、スイスフラン(CHF)円は113.17円まで弱含んだ。ドル円も欧州通貨同様に110.83円の高値をつけた後は110円前半まで戻された。またトランプ大統領が北朝鮮のこれ以上の脅しに対しては、世界がこれまで見たことの無い復讐と砲火に満たされると発言をしたこともあり、クロス円全体は上値が重くなった。

 オセアニア通貨も弱含み、豪ドル/ドルは0.7887ドル、豪ドル円は87.38円、NZドル/ドルは0.7318ドル、NZドル/円は81.01円まで下落した。南ア・ランド(ZAR)は、ロンドン時間の午前にズマ南ア大統領の不信任投票への期待感から、対円で8.42円、対ドルで13.11ランドまで強含みに推移した。しかし結果は不信任に反対198票、賛成177票、棄権9票で、不信任投票は否決された。これを受けて市場は失望のZAR売りになり対ドルでは13.42ZAR前後、対円では8.22円までZARが売られた。

 6時現在、ドル円は110.32円、ユーロドルは1.1752ドル、ユーロ円は129.66円で推移。



為替市場の四本値(ドル円・ユーロドル・ユーロ円)

    ドル円  ユーロドル  ユーロ円
始値  110.75  1.1795  130.63
高値  110.83  1.1824  130.83
安値  110.25  1.1715  129.60
終値  110.32  1.1752  129.65

為替市場の四本値(ポンド円・豪ドル円・カナダ円)

   ポンド円   豪ドル円  カナダドル円
始値  144.35  87.63  87.35
高値  144.47  87.85  87.50
安値  143.19  87.26  86.89
終値  143.33  87.32  87.10

世界各国通貨に対する円

                  現在値    前日比       %   前日終値
*ドル・円           110.33円   -0.42円    -0.38%   110.75円
*ユーロ・円         129.67円   -0.96円    -0.73%   130.63円
*ポンド・円         143.34円   -1.01円    -0.70%   144.35円
*スイス・円         113.23円   -0.60円    -0.52%   113.82円
*豪ドル・円          87.27円   -0.36円    -0.41%   87.63円
*NZドル・円         80.83円   -0.71円    -0.87%   81.54円
*カナダ・円          87.09円   -0.26円    -0.29%   87.35円
*南アランド・円        8.24円   -0.13円    -1.54%    8.37円
*メキシコペソ・円       6.18円   +0.00円    +0.01%    6.18円
*トルコリラ・円       31.23円   -0.14円    -0.46%   31.37円
*韓国ウォン・円        9.77円   -0.05円    -0.55%    9.83円
*台湾ドル・円         3.66円   -0.01円    -0.30%    3.67円
*シンガポールドル・円   80.93円   -0.34円    -0.42%   81.27円
*香港ドル・円         14.10円   -0.06円    -0.42%   14.16円
*ロシアルーブル・円     1.84円   -0.00円    -0.07%    1.85円
*ブラジルレアル・円     35.27円   -0.15円    -0.44%   35.43円
*タイバーツ・円        3.32円   -0.01円    -0.34%    3.33円
              年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
*ドル・円            -5.67%   118.66円   99.54円   116.96円
*ユーロ・円           +5.45%   131.40円   112.09円   122.97円
*ポンド・円           -0.80%   148.46円   121.61円   144.50円
*スイス・円           -1.35%   118.61円   102.89円   114.77円
*豪ドル・円           +3.63%   89.43円   75.97円   84.22円
*NZドル・円         -0.18%   83.91円   72.23円   80.98円
*カナダ・円           +0.09%   89.73円   74.83円   87.01円
*南アランド・円        -3.36%    8.98円    6.99円    8.53円
*メキシコペソ・円       +9.50%    6.43円    4.97円    5.64円
*トルコリラ・円        -6.66%   35.30円   28.62円   33.46円
*韓国ウォン・円        +0.86%   10.20円    8.75円    9.69円
*台湾ドル・円         +1.05%    3.78円    3.15円    3.62円
*シンガポールドル・円    +0.10%   82.67円   72.70円   80.85円
*香港ドル・円         -6.49%   15.29円   12.84円   15.08円
*ロシアルーブル・円     -2.78%    2.02円    1.54円    1.90円
*ブラジルレアル・円     -1.86%   37.45円   30.44円   35.94円
*タイバーツ・円        +1.53%    3.36円    2.88円    3.27円


米10年債利回りは横ばい 後半に伸び悩む=NY債券概況

配信日時 2017年8月9日(水)06:14:00 掲載日時 2017年8月9日(水)06:24:00

米国債利回り(NY時間17:10)
2年債   1.351(0.000)
10年債  2.262(+0.009)
30年債  2.843(+0.009)
期待インフレ率  1.826(+0.020)
※期待インフレ率は10年債で算出

 きょうのNY債券市場で10年債利回りは横ばい。この日発表になった6月の米求人件数(JOLT)が過去最高に上昇しており予想も上回った。米国債利回りは上昇して反応。しかし、北朝鮮問題など地政学リスクから米株が下げに転じる中、米国債利回りも前日付近に低下した。

 なお、この日の3年債入札が好調だったことも利回りを押し下げた。

 10年債利回りは2.28%台に上昇後、2.26%台に低下している。

 2-10年債の利回り格差は91(前日90)。

米3年債入札結果
最高落札利回り 1.520%(WI:1.529%)
応札倍率    3.13倍(前回2.87倍)



NY他市場 3時台 ダウ平均は前日付近で推移 #klugfxnews_384579

各国10年債
ドイツ  0.474(+0.015)
英 国  1.157(+0.018)
カナダ  1.951(+0.030)
豪 州  2.627(+0.007)
日 本  0.070(-0.002)

ビットコイン(ドル)(NY時間14:14)
1ビットコイン=3391.27(+49.99 +1.50%)
ビットコイン(円建・参考値)(NY時間14:14)
1ビットコイン=374600(+5522 +1.49%)
※円はドル円相場からの計算値



修正:小幅続落、米国の需要期終了が迫る=NY原油概況 #klugfxnews_384587

配信日時 2017年8月9日(水)05:25:00 掲載日時 2017年8月9日(水)05:35:00

NY原油先物9月限(WTI)(終値)
1バレル=49.17(-0.22 -0.45%)
ブレント先物10月限(ICE) 52.14(-0.23 -0.44%)

 ニューヨーク原油の期近は小幅続落。終値の前営業日比は、期近2限月が0.22ドル安。米エネルギー情報局(EIA)が発表した月報で、米原油生産見通しが上方修正されたことが重し。米ドライブシーズンの終了が視野に入りつつあるなか、高水準の需要が減少し、原油消費量が鈍ると想定されることも圧迫要因となった。例年では、8月終盤にかけてガソリン需要がピークアウトしていく。石油輸出国機構(OPEC)加盟国と非加盟国による専門家会合の声明文は、各国とも協調減産を支持するという当たり障りのない内容で、材料視する部分は見当たらなかった。

 時間外取引で9月限は49.79ドルまで堅調に推移する場面があった。サウジアラビアが9月の原油供給を少なくとも日量52万バレル削減すると伝わったことが手がかり。ただ、買いは長続きせず、通常取引開始にかけては伸び悩み。通常取引では、前日終値を挟んで方向感なく推移し、小幅安で引けた。



金は反落、ドル高が圧迫=NY金概況 #klugfxnews_384585

配信日時 2017年8月9日(水)05:11:00 掲載日時 2017年8月9日(水)05:21:00

NY金先物12 月限(COMEX)(終値)
1オンス=1262.60(-2.10 -0.17%)

金12月限は、反落。時間外取引でドル安を受けて堅調となった。しかし、日中取引では6月の米求人件数が過去最高となったことによるドル高をきっかけに戻り売り圧力が強まり、7月26日以来の安値1257.1ドルを付けた。

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阿比留瑠比、長谷川幸洋、百田尚樹・・・:「安倍と共に去りぬ・神輿トリオ」

2017-08-09 08:49:09 | その他
安倍晋三が「本当に頼りにしていた応援者」は、もう亡くなった人ばかり。


岡崎久彦、やしきたかじん、三宅久之・・・


それ以外の奴らは、安倍晋三の神輿に乗っかっているだけの連中だ。

とりわけ、阿比留瑠比、長谷川幸洋、百田尚樹のことを、さしずめ、「神輿トリオ」と言っても過言ではあるまい。

こいつらは間違いなく、「安倍と共に去りぬ」連中だ。


安倍政権の危機に、阿比留瑠比、長谷川幸洋、百田尚樹ら応援団が断末魔!「全部マスコミのせいだ」のトンデモ主張に失笑(リテラ 赤かぶ

2017.08.07 安倍応援団が発狂状態でメディア攻撃 リテラ


 国民から殺到する批判の声にこれまでの傲慢な態度を一変。謝罪の言葉を口にし、内閣改造では反安倍の代表的存在である野田聖子を閣僚入りさせた安倍首相。しかし、親玉の表向きソフト路線への転換の一方で、むしろさらなる暴走を見せているのが、安倍応援団のメディアや文化人たちだ。

 安倍政権を絶賛、擁護することでメシを食ってきたこの連中は、目先をそらすために疑惑を報道するメディアをバッシングし、一斉に、「加計問題はつくられた疑惑だ」「左翼マスコミの捏造だ!」といった陰謀論をわめきたてている。

 象徴的なのが、月刊「Hanada」(飛鳥新社)と「WiLL」(ワック)の二誌だろう。犬猿の仲といわれている両誌だが、先月末に発売された9月号では、「Hanada」が「常軌を逸した『安倍叩き』」、「WiLL」も「ウソを吠えたてたメディアの群」と、まるで申し合わせたようにマスコミ叩きの総力特集を組んでいたのである。見出しをざっとあげてみよう。

「朝日新聞は『発狂状態』だ」(阿比留瑠比/「Hanada」)
「落ちるところまで落ちた朝日新聞」(百田尚樹×阿比留瑠比/「WiLL」)
「朝日こそ言論の暴力だ」(高山正之×藤井厳喜/「WiLL」)
「『安倍潰し報道』はもはや犯罪」(百田尚樹×有本香/「Hanada」)
「ワイドショーはこうして歪められる」(加藤清隆×末延吉正/「Hanada」)
「言論弾圧は左翼の専売特許」(長谷川幸洋/「Hanada」)
「告発スクープ! 加計問題“主犯”は石破茂」(小川榮太郎/「Hanada」)
「怪しいのは安倍ではなく石破!?」(屋山太郎×潮匡人/「WiLL」)
「韓国化する日本 ここまで平然とウソをつくのか」(百田尚樹×古田博司/「WiLL」)
「なぜフェイクニュースが生まれるのか」(長谷川幸洋/「WiLL」)

 執筆者はほとんど同じ顔ぶれに似たような見出し、どっちがどっちか見分けがつかないが、とにかく、見出しを見るだけで、連中の苛立ちが伝わってくる。しかし、もっとすごいのがその中身だ。とにかく、どの記事を読んでも“安倍さんは悪くない!”と呪文のように連呼し、無茶苦茶なロジックで“報道は嘘だ”“メディアが悪い!”、と叫ぶばかり。その様相はまさに「発狂状態」はどっちだと言いたくなる。

■政府高官の代弁をして朝日を「発狂状態」だと罵る阿比留記者

 その筆頭は、それこそ「朝日新聞は『発狂状態』だ」というブーメランなタイトルの文章を「Hanada」で書いている、産経新聞政治部編集委員の阿比留瑠比氏だろう。阿比留氏は、自分が政権の代弁者であることを隠しもせずに、いきなりこんなことを言い始める。

〈「朝日新聞は気が狂っている」
「まるで発狂状態だ」
 今年の通常国会開会以降、政府高官から何度こんなセリフを聞いたことか。〉

 ふつう、政府高官が特定メディアに対してこんな悪罵を重ねているのを聞いたら「政治権力による報道圧力ではないか」と追及するのがジャーナリストの責務だと思うが、そこはさすが“安倍政権御用記者三羽ガラス”のひとりの阿比留氏。そんな素振りは微塵も見せず、逆に、政府高官の言い分に乗っかって、自分も〈まさに社運を懸けた倒閣運動の様相〉〈揚げ足取りに印象操作、報道しない自由に切り取り報道など、あらゆる手段を駆使〉〈悪辣かつグロテスクな姿を隠そうともしていない〉と、朝日新聞に対して悪罵の限りをつくし始めるのだ。

 ただし、その根拠として展開されるのは、こんなトンデモなロジックだ。

〈火のないところに煙は立たないというが、燃料を撒いて火付けをすれば別である。加計学園問題とは、問題そのものが「フェイク」(偽物)ではないかと疑問に思う。〉
〈インターネットで少し情報を集めれば、新聞やテレビが分からないふりをしている真相に簡単に辿り着く。〉
〈切々と事情を説明する加戸氏の証言に対しては、インターネット上では「すとんと腑に落ちた」「背景がよく分かった」などと評判を呼んでいたが、朝日新聞にとって都合が悪く、安倍政権にとって有利になる情報は読者に伝えないという姿勢は徹底している。〉
〈文書が存在しようとどうしようと、所詮「怪文書」の域を超えるものではない。本当に空虚で馬鹿げた騒ぎである。〉

■“フェイク”垂れ流しの阿比留記者がマスコミを“フェイク”よばわり

 ようするに、この全国紙の編集委員は、ネトウヨがわめいている例の「加戸さんの証言で加計の特区指定に不正がなかったことは証明されたのに、その発言を偏向マスコミは黙殺した」というデマ陰謀論をまんま「真相」だと信じているらしいのだ。すでに本サイトでも指摘したが、“日本会議所属のアベ友”である加戸守行・前愛媛県知事の閉会中審査の証言は、「獣医学部開設が長年の夢と希望だった」と語っていただけで、なんの具体的な反論にもなっていなかった。それどころか加戸氏は「虎の威を借りるような狐の発言を用いてでも強行突破していただいた」と、内閣府が安倍首相の威光を利用したことまでポロリと漏らしてしまっていた。

 ところが、阿比留氏は自分で加戸氏の証言内容をまともに検証しないまま「ネットで少し情報を集めれば、新聞やテレビが分からないふりをしている真相に簡単に辿り着く」などと、平気で胸をはるのだ。これ、仮にも全国紙の編集委員が口にする台詞なのか。もはや、自身がネトウヨ化しているとしか思えない。

 あげくは、他社の報道を上から目線で“フェイク”よばわりである。おいおい、阿比留サン、あんた、自分が何をしてきたかわかっているのか。辻元清美氏についてネットのデマを信じ込んで産経新聞で〈平成7年の阪神淡路大震災の際、被災地で反政府ビラをまいた〉などと書き、辻元議員から名誉毀損で訴えられ敗訴したのはいったいどこの誰なのか。つい最近も、Facebookに、“「国会の指差しクイズ王」と呼ばれる人物が官僚時代に1週間の無断欠勤をしていた”と投稿して、民進党の小西洋之参院議員から名誉棄損で提訴され、敗訴したばかりなんじゃないのか。この間、朝日と野党を叩き、安倍政権を擁護するためにフェイクをさんざん撒き散らしてきた当人が、よくもまあこんなことが言えたものである。

 さらに唖然としたのが、前川氏の出会い系バー通いを批判し、読売と官邸の謀略を擁護したくだりだ。なんと、阿比留氏は朝日が20年近く前、「噂の真相」の記事を紹介するかたちで、東京高検・則定衛検事長(当時)の女性問題を一面で取り上げたことをもちだし、読売の前川報道のほうが「比較の対象にならないぐらいまとも」だというのである。

 本サイトには、「噂の真相」の元スタッフがいるからわかるが、朝日が「噂の真相」の記事を取り上げたのは、それがたんなる女性問題でなく、則定氏が愛人同伴で公費出張をし、パチンコ業者に愛人の中絶費用を払わせていたという事実が暴露されていたからだ。明らかに公共の利害にかかわることであり、だからこそ、最高検も調査に乗り出し、則定氏は辞任することになった。しかも、この問題は朝日も自社で裏取り取材をしていたし、朝日以外にも毎日や読売、共同通信や、そして阿比留氏の所属する産経も「噂の真相」を追いかけて、なんども「『噂の真相』が報じた~」など明記したうえで内容を紹介しつつ記事にしていた。

 ところが、阿比留氏はこうした事実をすべて無視。前川前次官の口封じをしたい官邸のリークに乗っかり、たんに出会い系バーに通っていただけという、なんの違法性もない話を記事にした読売の報道のほうが「まとも」だと言いはるのだ。

 ちなみに、阿比留氏は「WiLL」でも得意げに同じ話をしていたが、いったいどういう思考回路をしているのか。阿比留氏は朝日新聞の安倍批判報道を「恥も外聞もなく、ただただ敵と見定めた相手を倒そうとする」と書いていたが、それこそあんたのことだろう。

■東京新聞の長谷川論説委員が後輩の望月記者を“パワハラ”攻撃

 新聞記者でいえば、東京新聞論説委員・長谷川幸洋氏が「Hanada」に寄稿した「言論弾圧は左翼の専売特許」なる文章もトホホなものだった。

『ニュース女子』の沖縄ヘイトデマでおなじみの長谷川氏だが、その論旨は阿比留氏と同様に「左翼メディア」批判。しかも、〈権力監視といえばもっともらしいが、実際に彼らがやっているのは政権批判だ。そしていまや批判が嵩じて、政権打倒の政治運動に踏み込んでしまった記者まで現れた〉として、驚いたことに、同じ東京新聞の社会部記者・望月衣朔子氏を名指しし、人格攻撃にまで出たのだ。長谷川氏は、望月記者が市民集会でスピーチしたことをあげつらって、こう攻撃している。

〈(望月氏のスピーチの)最後の「権力を敵に回しても自分が出るしかない」というあたりには、自己陶酔すら感じられる。望月記者は、菅義偉官房長官に対する歯に衣着せぬ質問の連発で名を売った。会場の大拍手を浴びて、政権打倒のジャンヌ・ダルクにでもなったつもりなのだろうか。〉

 長谷川氏はいまも一応、東京新聞の論説委員の立場。それが安倍政権を擁護したいあまり、権力のチェックに真面目に取り組んでいる後輩記者を“公開パワハラ”のごとく罵倒するのだから、そのゲスさには呆れはてる。

 だいたい、新聞記者が集会で講演していることを問題にするなら、ジャーナリストとしての使命感でお金にならない市民集会でスピーチしている望月氏でなく、安倍政権をネタに講演ビジネスにいそしんでいる長谷川氏のほうだろう。

 たとえば、長谷川氏は昨年6月、新潟県内のホテルで「安倍政権と今後の日本」と題した講演会を行なっているが、主催は、新潟県異業種交流センター県央支部で、後援は燕三条青年会議所。青年会議所(JC)は“自民党の青年部組織”と言われるほどべったりの関係にある。

 長谷川氏は番組で共演したジャーナリストに「講演はいいよ。金になるよ」と自慢していたらしいが、こういう講演をあちこちでやって、がっぽり金を稼いでいるらしい。これこそ、新聞記者としての倫理に反するだろう。

 さらに、笑ったのはタイトルの「言論弾圧は左翼の専売特許」の根拠となったエピソードだ。これまた東京新聞が舞台なのだが、ようするに、長谷川氏が安倍政権擁護のために野党批判を書こうとしたところ、論説主幹にストップをかけられたというだけの話。しかも、長谷川氏が親会社・中日新聞社のオーナーである最高顧問に相談し、オーナーが長谷川氏の肩をもったにもかかわらず、論説主幹は「いくら最高顧問だって、それはオレが絶対に許さない」と、長谷川氏が社説を書くことを許さなかったのだという。

 このエピソードを読むと、卑劣なのはオーナーに泣きついた長谷川氏であり、経営陣の圧力に屈しないで編集権を守った論説主幹の態度はむしろ言論人として立派だとさえ感じるが、長谷川氏にかかると、これが「言論弾圧」ということになるらしい。会社の編集方針にさからい、会議出席を拒否し、『ニュース女子』でフェイクニュースに加担するという不祥事を起こしても、オーナーの庇護でクビになっていない長谷川氏がいったいなにを言っているのか。

 長谷川氏は、「私のような異端児になろうものなら、昼食を一緒に食べてくれる相手もいなくなるのだ」などともボヤいていたが、ようするにこの連中が受けている「言論弾圧」なんてこの程度のものなのだ。 

 一方で、安倍政権という権力の言論弾圧を平気で後押ししなから、自分たちはほんのささいなことで「言論弾圧だ!」などと騒ぎ立てる。まったくタチが悪いとしか言いようがない。

■泉放送制作デマを平気で持ち出す元時事通信社解説委員

 2人を取り上げただけなのに、すでに胸焼けしてきたが、極右論壇誌で展開されていた安倍応援団によるメディアバッシングは、他もトンデモだらけだ。

『約束の日』(幻冬舎)という“安倍ヨイショ本”の著者で、言論圧力団体「放送法遵守を求める視聴者の会」の中心人物でもある文芸評論家・小川榮太郎氏は「加計学園問題の“主犯”は石破茂」(「Hanada」9月号)なる文を寄稿。ちなみに、この“加計問題の黒幕は石破茂”的な話も安倍応援団のなかでは流行の兆しがあるようで、「WiLL」では安倍首相の熱心な“信奉者”である政治評論家・屋山太郎氏と、元航空自衛官の評論家・潮匡人氏が「怪しいのは安倍ではなく石破!?」との題で対談している。

 まあ、石破批判は勝手にやってもらうとして、笑ってしまったのは小川氏のこんな開き直りだ。

〈もっとも、これも最初に断りから入りたい。率直に言って、仮に総理が強い意向を持っていたとして何が悪いのか。
 石破氏を任命したのは安倍氏に過ぎない。だが、安倍氏を総理大臣に選出したのは国会であり、民意である。〉

 安倍首相の方が民意で選ばれてエラいんだから、ルールを無視してもいいという、まったく民主主義というものを理解していない子どもじみたこの発言。よくもまあ、これで「評論家」などと名乗れるものではないか。

 さらに、驚いたのは、元時事通信社特別解説委員の加藤清隆氏と元テレビ朝日報道局の末延吉正氏による「Hanada」での対談だ。このなかで、加藤氏がなんと、例の「泉放送デマ」を得意げに持ち出していたのだ。

「最近、話題になっているのが泉放送制作という番組制作会社で、TBSの「サンデーモーニング」や「ひるおび!」「Nスタ」、日テレやテレ朝などの情報番組を作っている。この制作会社の意向が番組の方向性に影響しているのではないか、とネット上で指摘されています」

 ため息を出しつつ念のため言っておくが、本サイトで検証したように、「泉放送問題」なるものはネトウヨの妄想の結晶で、明確なデマだ(過去記事参照)。阿比留氏といい、加藤氏といい、ネトウヨを扇動していたはずの安倍応援団ジャーナリストがいつのまにか、逆にネトウヨに感化されて、そのデマを信じ込んでいるというみっともなさ。彼らの姿をみていると、この国の保守ジャーナリズムの劣化はここまできたのか、と暗澹とした気持ちになる。

■百田尚樹は前川前次官を“嘘つき”よばわり! どの口が…

 発狂状態の安倍応援団といえば、最後はこの人にも触れないわけにはいかないだろう。そう、百田尚樹センセイだ。

 まず、「WiLL」に載っていた「韓国化する日本 ここまで平然とウソをつくか」と題された古田博司筑波大学教授との対談、百田センセイはこんなことを語り始める。

「森友学園や加計学園問題などを見ていると、当事者たちは完璧にウソをついていると見るのが常識的な考え方です」
「かつて、日本において、ここまで平然と嘘をつく人間がいたのかと思います」

 ちなみに、百田センセイが「当事者」と言っているのは、前川喜平氏ら、政権の不正を告発した文科省の元官僚、現役官僚たちのこと。なぜ、安倍首相や昭恵夫人や加計孝太郎理事長ではなく、前川氏らのほうが"嘘つき当事者"ということになるのかもよくわからないが、しかし、百田氏は前川氏らに対して、「日本全体が「韓国」化しているように思えます」などと、脈絡のない韓国ヘイトをまじえながら、ひたすら「あいつらは嘘つき」と連呼。さらには、こんな解説を訳知り顔で展開するのだ。

「ところが、現代社会では、嘘をついた者が平気で開き直ります。驚いたことに、その嘘つきに対して、周囲は「そこまで言うなら、本当かな」と半ば容認しているところがあります」

 それは『殉愛』(幻冬舎)という嘘だらけの本を出しながら、その嘘を指摘されても何の痛痒も感じず開き直っているあんたとあんたの信者のことだろうと一斉にツッコミが入りそうだが、百田センセイはまったく意に介さず、こう続けるのだ。

「我々が批判する、すると「証拠があるのか」といちいち言ってくるのがいる。
そんな証拠をつきつけなくても、常識的に考えればわかることでしょう(笑)。社会全体が知性を失っている感じがします」

 証拠はないけど常識的に考えればわかるって......。しかも、こんな無茶苦茶を平気で口にしながら、「社会全体が知性を失っている」とかドヤ顔で嘆いて見せるのだから、何かのギャグとしか思えない。

 ギャグといえば、百田センセイ、「Hanada」のほうにも登場して(ジャーナリスト・有本香氏との対談記事「『安倍つぶし報道』はもはや犯罪だ」)、こんな珍分析を繰り広げていた。

〈第一次安倍政権を潰したときもそうですが、朝日をはじめとした左翼メディアは、安倍総理に対する憎しみだけでなく、そこには五十年以上にわたる怨嗟の歴史があると私は見ています。どういうことかと言いますと、六〇年安保で岸信介内閣に破れ、敗北感を負った左翼人士の相当数がメディアに就職しました。
 さらに、七〇年安保で岸信介の弟・佐藤栄作内閣に破れた全共闘世代も、やはりメディアに相当数入った。六〇年、七〇年安保で破れた連中の薫陶を、いまの新聞・テレビのデスクやディレクターといった社の中枢にいる連中の多くが受けてきているわけです。いわば、五十数年前の恨みを受け継いでいる。岸信介の孫である安倍総理を叩くことは、先代、先々代の恨みを晴らすという構図になっているとも考えることができるのではないでしょうか。〉

■安倍政権とともに、安倍応援団たちも“終わりの始まり”

 オッサン、こじらせすぎ。どうぞ、ご自分の小説のなかでやってくださいって感じだが、看過できないのは、同じ「Hanada」で、例の「沖縄二紙はつぶさなあかん」に匹敵する発言をしていたことだ。

「悪意ある意図をもって捏造報道を行った局に対しては二十四時間停波するとか、該当番組に関しては一定期間放送を認めないなどの措置を検討してはどうか」

 ここまでくると、安倍応援団の目的がなんなのか、どんな人でもお分かりだろう。ようするに彼らは、とにかく自分たちのメシの種である安倍政権を批判・追及するような報道をどんな手段を使ってでもつぶしたいだけなのだ。だからこそ、彼らは感情的に(それこそ「発狂状態」で)「フェイク」だとか「嘘つき」だとかのレッテル貼りをしまくる。

 しかし、改めて言うまでもなく、ここまでメディアが積み重ねてきた報道や証言、内部文書の存在は、どう考えても「フェイク」の一言で片付けられるものではなく、連中がわめけばわめくほど、逆に自分たちのほうが印象操作していることがばれていく。先週末のNNNの世論調査でも、安倍首相が「特区の会議が加計学園の獣医学部新設を認めるまで申請を知らず、働きかけもなかった」と説明したことについては「納得しない」が78.2%にのぼり、「納得する」の10.3%を大きく上回っていたが、国民はこんなまやかしではもはや騙すことはできないのだ。

 安倍政権に乗っかってこれまでインチキをふりまいてきた安倍応援団のメディアや極右ジャーナリストたちだが、それこそ政権と同じようにいよいよ"終わり"がみえてきたということかもしれない。

(編集部)



自分たちに都合が悪い連中に向けての「罵詈雑言」を吐くことしか能がないのか?

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いずれにせよ、民進党は「分裂必至」

2017-08-09 08:48:39 | 政治経済問題
枝野幸男は、前原誠司との「対決姿勢」を鮮明にした。

いずれかが負けると、負けたほうは恐らく党内には居づらくなるだろう。

てなわけで、どちらが勝っても、民進党の分裂は不可避だろう。


民進枝野氏、原発ゼロ前倒し「できる」 代表選出馬会見(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000101-asahi-pol @YahooNewsTopics

8/8(火) 21:46配信

民進党の枝野幸男元官房長官は8日に記者会見し、21日告示、9月1日投開票の代表選への立候補を正式に表明した。民主党政権時に決めた「2030年代原発ゼロ」の年限前倒しは可能との見解を明らかにした。

 蓮舫代表が3月の党大会で「30年ゼロ」を表明することを検討したが、連合が猛反発して断念した経緯がある。7日に立候補会見した前原誠司元外相は「30年代ゼロ」を踏襲しており、論戦テーマの一つとなりそうだ。

 枝野氏は「再生可能エネルギーの普及や技術革新などが(30年代ゼロ決定時より)前倒しで進んでいる」と指摘。「30年代まで自民党政権が続いていれば(ゼロは)無理。衆参で過半数を持たせて頂ければ様々なことが進められる。前倒しできる」と述べた。

 共産党を含む野党共闘は継続の意向だ。野党再編については、「自民党に代わりうるのは民進党以外あり得ない」と断言。「第2自民党では本物に勝てるはずがない」とも述べ、多様性を認めて支え合う社会像や、情報公開の徹底、原発ゼロの実現、専守防衛に基づく安全保障政策などを党の旗印にする考えを示した。(岡本智)

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8/9 飯塚準決勝

2017-08-09 08:48:27 | オートレース
全レースカード

全レース成績

全レースカード(オッズパーク)


9R 3100m(6周)  14:34 

1 井上 智詞 飯塚 0m B-26 55.836 - 0.090
2 松本 康晃 山陽 10m B-22 56.662 - 0.081
3 根本 将人 飯塚 10m A-198 62.209 - 0.111
4 石貝 武之 浜松 10m A-200 62.064 - 0.080
5 畑  吉広 山陽 10m A-223 60.779 - 0.090
6 武藤 博臣 川口 20m A-104 71.844 - 0.101
7 牧瀬 嘉葵 飯塚 20m A-83 74.368 - 0.109
8 竹谷  隆 飯塚 20m A-22 82.707 - 0.093

1 3 根本 将人 36歳/28期 飯塚 10m 3.41 3.495 0.07 1
2 5 畑  吉広 49歳/20期 山陽 10m 3.45 3.498 0.11 5
3 8 竹谷  隆 45歳/23期 飯塚 20m 3.38 3.490 0.11 3
4 6 武藤 博臣 34歳/28期 川口 20m 3.44 3.500 0.15 6
5 7 牧瀬 嘉葵 33歳/29期 飯塚 20m 3.41 3.506 0.17 4
6 1 井上 智詞 37歳/29期 飯塚 0m 3.47 3.532 0.11 7
7 4 石貝 武之 39歳/27期 浜松 10m 3.40 3.524 0.07 2
8 2 松本 康晃 48歳/21期 山陽 10m 3.48 3.543 0.06 8


10R 3100m(6周)  15:08 

1 岩元  毅 飯塚 0m B-36 54.510 - 0.073
2 重富 英雄 山陽 10m B-5 59.132 - 0.100
3 岸  萌水 浜松 20m A-162 65.430 - 0.092
4 藤本  剛 山陽 20m A-207 61.676 - 0.091
5 木村 享平 伊勢崎 20m A-182 63.330 - 0.114
6 桜木 公和 飯塚 30m A-126 69.756 - 0.097
7 佐藤 裕児 飯塚 30m A-35 80.734 - 0.111
8 藤岡 一樹 山陽 30m A-59 77.506 - 0.094


1 7 佐藤 裕児 33歳/32期 飯塚 30m 3.39 3.457 0.15 2
2 8 藤岡 一樹 38歳/29期 山陽 30m 3.41 3.460 0.09 1
3 1 岩元  毅 55歳/19期 飯塚 0m 3.51 3.510 0.18 8
4 3 岸  萌水 23歳/32期 浜松 20m 3.43 3.497 0.05 3
5 6 桜木 公和 45歳/24期 飯塚 30m 再 3.49 3.492 0.11 7
6 5 木村 享平 28歳/31期 伊勢崎 20m 3.43 3.526 0.14 4
7 4 藤本  剛 64歳/13期 山陽 20m 3.45 3.526 0.19 5
8 2 重富 英雄 43歳/24期 山陽 10m 3.48 3.579 0.11 6


11R 3100m(6周)  15:44 

1 大久保 哲司 飯塚 0m B-56 52.739 - 0.083
2 高木 健太郎 山陽 20m A-209 61.652 - 0.110
3 松生 信二 山陽 20m A-212 61.410 - 0.098
4 矢野 正剛 山陽 20m A-121 70.108 - 0.099
5 川端  孝 飯塚 20m A-153 66.084 - 0.085
6 阿部 仁志 飯塚 30m A-100 72.489 - 0.084
7 田中 正樹 飯塚 30m A-82 74.434 - 0.089
8 斎藤 撤二 川口 30m A-9 85.510 - 0.102

1 8 斎藤 撤二 40歳/25期 川口 30m 3.40 3.454 0.05 1
2 3 松生 信二 38歳/30期 山陽 20m 3.39 3.474 0.09 2
3 4 矢野 正剛 30歳/31期 山陽 20m 3.39 3.484 0.15 3
4 6 阿部 仁志 38歳/29期 飯塚 30m 3.41 3.489 0.09 F 5
5 5 川端  孝 45歳/24期 飯塚 20m 3.47 3.503 0.16 8
6 7 田中 正樹 36歳/29期 飯塚 30m 3.43 3.495 0.07 7
7 1 大久保 哲司 53歳/20期 飯塚 0m 3.51 3.542 0.12 6
8 2 高木 健太郎 28歳/32期 山陽 20m 3.42 3.519 0.15 4


12R 3100m(6周)  16:20 

1 坊田 寿彦 山陽 0m B-29 55.402 - 0.068
2 池田 康範 山陽 10m A-181 63.698 - 0.078
3 米里 信秀 伊勢崎 10m A-169 64.658 - 0.070
4 丹村  司 飯塚 10m A-96 72.776 - 0.092
5 稲原 良太郎 山陽 10m A-201 61.959 - 0.093
6 青山 文敏 飯塚 20m A-134 69.091 - 0.097
7 須賀  学 浜松 20m A-37 80.436 - 0.090
8 東小野 正道 飯塚 20m A-6 86.363 - 0.106

1 7 須賀  学 54歳/19期 浜松 20m 3.40 3.478 0.11 1
2 2 池田 康範 50歳/21期 山陽 10m 3.42 3.495 0.11 2
3 5 稲原 良太郎 38歳/28期 山陽 10m 3.43 3.498 0.12 5
4 8 東小野 正道 43歳/25期 飯塚 20m 3.44 3.490 0.11 6
5 6 青山 文敏 60歳/16期 飯塚 20m 3.43 3.497 0.09 8
6 1 坊田 寿彦 62歳/13期 山陽 0m 3.46 3.523 0.12 3
7 3 米里 信秀 55歳/19期 伊勢崎 10m 3.53 3.547 0.13 3
8 4 丹村  司 35歳/29期 飯塚 10m 3.49 3.582 0.20 7

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8/9 日本・アジア主要株式指数

2017-08-09 07:25:59 | 政治経済問題
日本 株式指数

名称 値 前日比 前日比(%) 1ヶ月利回り変化幅 年間利回り変化幅 更新日時 (JST)

TOPIX 500 INDEX (東証) 1,245.86 -13.38 -1.06% +0.46% +21.64% 15:00

TOPIX 100 INDEX (東証) 1,021.02 -10.54 -1.02% +0.36% +20.35% 15:00

日経平均株価 19,738.71 -257.30 -1.29% -0.96% +17.74% 15:15

日経500平均 1,920.42 -21.14 -1.09% +1.49% +22.56% 15:15

TOPIX (東証株価指数) 1,617.90 -17.42 -1.07% +0.67% +22.80% 15:00

日経300指数 319.48 -3.55 -1.10% +0.14% +20.32% 15:15

東証REIT指数 1,695.63 +1.78 +0.11% +2.00% -7.63% 15:00

JASDAQ インデックス 148.12 -1.23 -0.82% +1.81% +34.54% 15:00

TOPIX CORE 30 IDX (東証) 735.65 -8.71 -1.17% -0.32% +15.68% 15:00

東証マザーズ指数 1,090.00 -27.72 -2.48% -6.10% +21.06% 15:00

TOPIX SMALL INDEX (東証) 2,108.27 -23.20 -1.09% +2.55% +33.54% 15:00

TOPIX MID 400 INDX (東証) 1,853.80 -21.32 -1.14% +0.64% +24.08% 15:00

日経ジャスダック平均 3,324.60 -20.50 -0.61% +1.84% +35.24% 15:00

東証2部 株価指数 6,432.08 +11.11 +0.17% +4.67% +53.36% 15:00

TOPIX LARGE 70 IDX (東証) 1,617.74 -13.80 -0.85% +1.16% +26.27% 15:00


外資系証券寄り付き前注文動向 8/9 8:29更新

8月9日

売り 1,020

買い 1,890

差し引き 870万株の買い越し

金額ベース 買い越し

米国系 買い越し
欧州系 買い越し

セクター別

売り・・・鉄鋼 輸送用機器 精密機器 卸売業 銀行業

買い・・・建設業 機械 電気機器 不動産業

売り買い交錯・・・食料品 医薬品


日経平均

現在値 19,738.71↓ (17/08/09 15:15)
前日比 -257.30 (-1.29%)
始値 19,928.96 (09:00) 前日終値 19,996.01 (17/08/08)
高値 19,945.28 (09:01) 年初来高値 20,318.11 (17/06/20)
安値 19,660.22 (12:45) 年初来安値 18,224.68 (17/04/17)


日経平均は257円安と大幅続落、北朝鮮リスク警戒で全面安商状、2カ月半ぶり安値水準=9日後場/2017/08/09 15:20

9日の日経平均株価は前日比257円30銭安の1万9738円71銭と大幅続落。1万9800円割れは5月31日(終値1万9650円57銭)以来ほぼ2カ月半ぶりの安値水準。北朝鮮リスクを背景にした8日の米国株安や円高が重しとなり、寄り付きから売りが先行した。米メディアが8日、北朝鮮が小型化した核弾頭の製造に成功していると報じ、地政学リスクへの警戒感が浮上。株価指数先物主導で下げ幅を拡大し、一時1万9660円22銭(前日比335円79銭安)まで下押す場面があった。その後は、日銀のETF(上場投資信託)買い期待を支えに下げ渋ったが、戻りは限定された。

 東証1部の出来高は20億6631万株、売買代金は2兆6976億円。騰落銘柄数は値上がり287銘柄、値下がり1657銘柄、変わらず78銘柄。

 市場からは「北朝鮮リスクをきっかけに下値を試しに行ったが、とりあえず今回出た話は織り込んだとみられる。あすは、北朝鮮問題をにらみつつ、今晩のNY株次第になろう」(銀行系証券)との声が聞かれた。

 業種別では、SUMCO<3436>、ニッパツ<5991>などの金属製品株が下落。近鉄エクス<9375>、上組<9364>などの倉庫運輸関連株や、信越化<4063>、カネカ<4118>などの化学株も売られた。楽天<4755>、テンプHD<2181>などのサービス株も軟調。

 半面、JXTG<5020>、コスモエネH<5021>などの石油石炭製品株が堅調。第1四半期(17年4-6月)の連結決算で営業利益2.7倍の住友鉱<5713>や、18年3月期第2四半期(17年4-9月)および通期の連結利益予想を上方修正した三菱マ<5711>などの非鉄金属株も買われた。新日鉄住金<5401>、JFE<5411>、神戸鋼<5406>などの鉄鋼株も引き締まった。

 個別では、第1四半期(17年4-6月)の連結決算で赤字拡大、業績予想を未定に修正した田淵電<6624>が大幅安。アーレスティ<5852>、セントラルS<4801>、TDCソフト<4687>などの下げも目立った。半面、18年3月期第2四半期(17年4-9月)および通期の連結業績予想を上方修正したステラケミフ<4109>がストップ高。同じく連結業績予想を上方修正した新電元<6844>も大幅高(前場に一時ストップ高)となり、第1四半期(17年4-6月)の連結決算で営業利益88.8%増のノジマ<7419>や、ゲオHD<2681>、レオン自機<6272>などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、30業種が下落した。

提供:モーニングスター社



日経平均寄与度

日経平均 値上がり銘柄数 31

日経平均 変わらず銘柄数 7

日経平均 値下がり銘柄数 187


TOPIX

現在値 1,617.90↑ (17/08/09 15:00)
前日比 -17.42 (-1.07%)
始値 1,630.15 (09:00) 前日終値 1,635.32 (17/08/08)
高値 1,632.19 (09:02) 年初来高値 1,642.34 (17/08/07)
安値 1,610.46 (12:45) 年初来安値 1,452.15 (17/04/17)


東証業種別ランキング:石油石炭が上昇率トップ、JXTGが3%超え[FISCO] #klugfxnews_384777

配信日時 2017年8月9日(水)17:09:44 掲載日時 2017年8月9日(水)17:19:44

石油石炭が上昇率トップ。JXTGが3%を超える上昇となったインパクトが大きい。国内証券で投資判断「買い」継続との観測。その他、非鉄金属は、住友鉱山が5%を超える上昇となった。上方修正が材料視されたほか、国内証券で格上げの動き、さらにリチウムイオン電池といったテーマ性も手掛かり材料になった。一方で、金属製品が下落率トップ。化学、倉庫運輸、サービス、空運、精密機器がさえない。


業種名/現在値/前日比(%)

1. 石油・石炭製品 / 1,071.24 / 1.90
2. 非鉄金属 / 1,151.12 / 1.48
3. 鉄鋼 / 601.98 / 0.41
4. 水産・農林業 / 531.05 / -0.11
5. 医薬品 / 2,611.45 / -0.41
6. 小売業 / 1,185.74 / -0.43
7. 食料品 / 1,940.17 / -0.49
8. 海運業 / 334.35 / -0.51
9. 卸売業 / 1,370.26 / -0.66
10. 証券業 / 395.40 / -0.79
11. パルプ・紙 / 513.67 / -0.82
12. 不動産業 / 1,370.39 / -0.83
13. 電力・ガス業 / 454.76 / -0.89
14. 陸運業 / 2,051.66 / -0.98
15. その他金融業 / 649.85 / -0.98
16. 輸送用機器 / 2,843.98 / -1.05
17. ゴム製品 / 3,554.01 / -1.06
18. 鉱業 / 307.00 / -1.07
19. 銀行業 / 182.70 / -1.15
20. 情報・通信業 / 3,434.76 / -1.16
21. 保険業 / 964.72 / -1.16
22. ガラス・土石製品 / 1,133.46 / -1.18
23. 建設業 / 1,306.08 / -1.20
24. 電気機器 / 2,270.25 / -1.26
25. 機械 / 1,801.50 / -1.43
26. 繊維業 / 737.76 / -1.52
27. その他製品 / 2,656.55 / -1.53
28. 精密機器 / 5,375.45 / -1.55
29. 空運業 / 320.13 / -1.55
30. サービス業 / 1,804.25 / -1.65
31. 倉庫・運輸関連業 / 1,624.74 / -1.91
32. 化学工業 / 1,866.63 / -1.91
33. 金属製品 / 1,371.77 / -2.40


JPX日経インデックス400

現在値 14,375.72↑ (17/08/09 15:00)
前日比 -151.16 (-1.04%)
始値 14,483.67 (09:00) 前日終値 14,526.88 (17/08/08)
高値 14,502.59 (09:02) 年初来高値 14,603.56 (17/08/07)
安値 14,309.71 (12:45) 年初来安値 13,018.61 (17/04/17)


JASDAQ平均

現在値 3,324.60↑ (17/08/09 15:00)
前日比 -20.50 (-0.61%)
始値 3,342.95 (09:00) 前日終値 3,345.10 (17/08/08)
高値 3,343.13 (09:01) 年初来高値 3,373.42 (17/07/27)
安値 3,313.92 (12:50) 年初来安値 2,750.70 (17/01/04)


JASDAQ平均は反落、下落率トップは14%安のアトミクス[FISCO] #klugfxnews_384766

配信日時 2017年8月9日(水)16:54:04 掲載日時 2017年8月9日(水)17:04:04

[JASDAQ市況]JASDAQ平均   3324.60  -20.50 /出来高 1億2067万株/売買代金 656億円J-Stock Index 3091.45  -27.61  

本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、JASDAQ-TOP20が反落、J-Stock Indexが続落となった。値上がり数は156、値下がり数は489、変わらずは53。JASDAQ平均は売り先行で取引を開始。寄り付き後も、北朝鮮リスクなどを背景に日経平均が下げ幅を広げたことで、JASDAQ平均も同様の流れに。 

個別では、太陽工機がストップ高で上昇率トップ。17年12月期の単独業績予想について、営業利益を8.70億円から9.60億円へ上方修正したことが好感された。また、期末配当予想も従来の40円から70円に増額したことも評価材料に。太洋物産もストップ高。17年9月期の通期営業損益見通しを従来の2.72億円から4.60億円(前期は4.34億円の赤字)へと引き上げたことがポジティブサプライズに。ミクロン精密は、大幅反発で年初来高値更新。基準日を8月31日とする1株につき3株の割合での株式分割の実施を発表している。 また、米領グアム島周辺を中距離弾道ミサイル「火星12」で「包囲射撃する作戦計画」を慎重に検討しているとの朝鮮人民軍戦略軍報道官声明が伝わっている。米メディアも、ミサイルに搭載可能な小型核爆弾の生産に北朝鮮が成功と報じるなど地政学リスクが再燃するなか、細谷火工や興研など防衛関連銘柄にも物色が向かった。その他、フライングガーデン、五洋インテックス、アイケイ、ソレキアなどが上昇率上位にランクイン。 

一方、下落率トップは14%安のアトミクス。全体相場の影響もあり、引き続き利食いが強まる。パスポート、ぱど、SDエンターなどRIZAPグループの傘下企業の下げも目立った。その他、シンクレイヤ、FCホールディングス、昭和真空などが下落率上位にランクイン。 JASDAQ-TOP20では、田中化研が一時1426円まで上昇し年初来高値更新。第1四半期の営業損益は2.59億円の黒字(前年同期は0.51億円の赤字)に転換したことが好感された。一方、同じく決算を発表したハーモニックは3日続落。第1四半期の営業利益は前年同期比48.9%増の30.34億円となり、大幅増収増益での着地に。ただ、7月13日に単体受注高・売上高を発表済みで、業績好調は織り込み済みだったようだ。



マザーズ指数

現在値 1,090.00↓ (17/08/09 15:00)
前日比 -27.72 (-2.48%)
始値 1,112.81 (09:00) 前日終値 1,117.72 (17/08/08)
高値 1,112.90 (09:01) 年初来高値 1,214.41 (17/06/23)
安値 1,080.53 (12:42) 年初来安値 949.51 (17/01/04)


マザーズ指数は大幅反落、ミクシィなど売られる、IPOトランザスは初値持ち越し[FISCO] #klugfxnews_384767

配信日時 2017年8月9日(水)16:58:48 掲載日時 2017年8月9日(水)17:08:48

 本日のマザーズ市場では、地政学リスクに対する警戒感の高まりから日経平均が一時300円を超える下落となるなか、リスク回避の動きが広がった。従前人気だったゲーム株やバイオ株を中心に、幅広い銘柄で利益確定売りが優勢となった。

なお、マザーズ指数は大幅反落、売買代金は概算で876.51億円。騰落数は、値上がり43銘柄、値下がり188銘柄、変わらず6銘柄となった。マザーズ指数は1100ptを割り込んでいる。 

個別では、マザーズ主力のミクシィが7%安と急落。第1四半期業績は前年同期並みを確保したが、手仕舞い売りがかさんだ。その他、売買代金トップのアカツキやアンジェス、GNI、SOSEI、アクセルマークなどが下落。また、ゲーム株のアクロデアやサイバーS、直近IPO銘柄のシェアリングTがマザーズ下落率上位に顔を出した。

一方、AppBankは連日のストップ高。第1四半期の業績回復が好感された夢展望も大きく買われ、ソレイジアは後場急伸。その他、モルフォ、インフォテリ、Gunosyなどが上昇した。 なお、本日マザーズ市場へ新規上場したトランザスは買い気配のまま初値が付かなかった。



東証REIT指数

現在値 1,695.63↓ (17/08/09 15:00)
前日比 +1.78 (+0.11%)
始値 1,692.79 (09:00) 前日終値 1,693.85 (17/08/08)
高値 1,701.46 (09:18) 年初来高値 1,868.86 (17/01/06)
安値 1,684.65 (11:11) 年初来安値 1,620.24 (17/07/14)


日経平均VI

現在値 16.06↑ (17/08/09 15:20)
前日比 +3.18 (+24.69%)
始値 13.68 (09:00) 前日終値 12.88 (17/08/08)
高値 17.73 (09:51) 年初来高値 24.33 (17/04/13)
安値 13.68 (09:00) 年初来安値 11.82 (17/07/27)


東証2部指数

現在値 6,432.08↓ (17/08/09 15:00)
前日比 +11.11 (+0.17%)
始値 6,461.10 (09:00) 前日終値 6,420.97 (17/08/08)
高値 6,539.68 (09:11) 年初来高値 6,441.20 (17/08/08)
安値 6,388.69 (12:46) 年初来安値 5,230.62 (17/01/18)


日経平均先物

現在値 19,950.00↑ (17/08/09 05:30)
前日比 -30.00 (-0.15%)
高値 20,030.00 (01:01) 始値 19,980.00 (16:30)
安値 19,930.00 (04:36) 前日終値 19,980.00 (17/08/08)


TOPIX先物

現在値 1,632.50↓ (17/08/09 05:30)
前日比 -3.50 (-0.21%)
高値 1,639.00 (00:48) 始値 1,635.50 (16:30)
安値 1,631.50 (04:51) 前日終値 1,636.00 (17/08/08)


JPX日経400先物

現在値 14,505.00↓ (17/08/09 05:30)
前日比 -30.00 (-0.21%)
高値 14,555.00 (00:54) 始値 14,530.00 (16:30)
安値 14,495.00 (04:51) 前日終値 14,535.00 (17/08/08)


東証マザーズ指数先物

現在値 1,101.00↓ (17/08/09 05:24)
前日比 -3.00 (-0.27%)
高値 1,105.00 (16:51) 始値 1,100.00 (16:35)
安値 1,099.00 (20:38) 前日終値 1,104.00 (17/08/08)


NYダウ先物 円建

現在値 21,976.00↓ (17/08/09 05:30)
前日比 -38.00 (-0.17%)
高値 22,080.00 (01:12) 始値 22,018.00 (16:31)
安値 21,976.00 (04:36) 前日終値 22,014.00 (17/08/08)


CME日経平均先物 円建

現在値 19,905.00 (17/08/08 17:28 CST)
前日比 -30.00 (-0.15%)
高値 19,930.00 始値 19,930.00
安値 19,890.00 前日終値 19,935.00 (17/08/08)


SGX日経平均先物

現在値 19,945.00↓ (17/08/09 04:44 SGT)
前日比 -45.00 (-0.23%)
高値 20,025.00 始値 19,985.00
安値 19,925.00 前日終値 19,990.00 (17/08/08)


長期国債先物

現在値 150.250↓ (17/08/09 05:24)
前日比 +0.030 (+0.02%)
高値 150.270 (21:30) 始値 150.220 (15:30)
安値 150.220 (15:30) 前日終値 150.220 (17/08/08)


9日の日本国債市場概況:債券先物は150円34銭で終了[FISCO] #klugfxnews_384793

配信日時 2017年8月9日(水)18:33:52 掲載日時 2017年8月9日(水)18:43:52

<円債市場>長期国債先物2017年9月限
寄付150円27銭
高値150円35銭
安値150円25銭
引け150円34銭
売買高総計20634枚

2年 379回 -0.120%
5年 132回 -0.070%
10年 347回  0.055%
20年 161回  0.560%

債券先物9月限は、150円27銭で取引を開始。米国と北朝鮮の威嚇の応酬を受けて、朝鮮半島有事への警戒感からリスク回避ムードが広がったこと。また、日銀の国債買い入れオペの結果も好感され、150円25銭から150円35銭まで買われた。現物の取引では、全年限で買いが優勢になった。

<米国債概況>2年債は1.33%、10年債は2.24%、30年債は2.82%近辺で推移。債券利回りは低下。(気配値)

<その他外債市況・10年債>ドイツ国債は0.43%、英国債は1.11%で推移、オーストラリア10年債は2.64%、NZ10年債は2.79%。(気配値)



日本国債3年

年利回り -0.080 (17/08/09 02:05)
前日比 +0.001


日本国債5年

年利回り -0.055 (17/08/09 02:05)
前日比 -0.002


日本国債10年

年利回り 0.068 (17/08/09 02:05)
前日比 -0.003


中国 上海総合指数 アジア株価 リアルタイムチャート


9日の中国本土市場概況:上海総合0.2%安と3日ぶり反落、金融セクターに売り[FISCO] #klugfxnews_384769

配信日時 2017年8月9日(水)17:08:56 掲載日時 2017年8月9日(水)17:18:56

9日の中国本土市場は値下がり。主要指標の上海総合指数は、前日比6.30ポイント(0.19%)安の3275.57ポイントと3日ぶりに反落した。上海A株指数も下落し、6.67ポイント(0.19%)安の3430.45ポイントで取引を終えている。

国内金利の上昇を警戒。上海銀行間取引金利(SHIBOR)の翌日物は3日連続で上昇し、7月以降の高金利水準に接近した。中国人民銀行(中央銀行)の公開市場操作(オペ)では、供給額と吸収額が差し引きゼロとなる状態が続いている。新規株式公開(IPO)増加による需給悪化も懸念。地銀12行がIPOの準備を進めている——と伝えられた。金融株が下げを主導。中国工商銀行(601398/SH)が2.5%安、中国人寿保険(601628/SH)が1.3%安で引けた。海運株も安い。ゼネコン株なども売られた。ただ、下値は限定的。素材株が後場に入り急伸し、全体相場の下げ幅を縮小させた。「供給サイド改革」を通じて需給改善が進展し、製品価格が上昇するとの期待が大きい。

上海商品取引所では、アルミや鉄筋などの商品先物が軒並み急伸した。消費関連株も買われる。白酒(中国の蒸留酒)メーカー最大手の貴州茅台酒(貴州マオタイ:600519/SH)は、1.7%高の490.85人民元に続伸。先月28日に付けた上場来高値を更新した。外貨建てB株相場は値上がり。上海B株指数が1.48ポイント(0.44%)高の336.24ポイント、深センB株指数が0.90ポイント(0.08%)高の1179.98ポイントで終了した。


上海総合指数 中国
▼0.19%
3,275.57
H:3,277.94
L:3,263.85
-6.30
08/09

CSI300指数 中国
▼0.03%
3,731.04
H:3,739.00
L:3,713.57
-1.17
16:01

上海B株 中国
▲0.44%
336.24
H:336.26
L:334.61
+1.48
08/09

深センB株 中国
▲0.08%
1,179.98
H:1,180.98
L:1,177.93
+0.90
08/09

上海A株 中国
▼0.19%
3,430.45
H:3,432.98
L:3,418.17
-6.67
08/09

深センA株 中国
▲0.34%
1,971.84
H:1,971.87
L:1,958.76
+6.70
08/09


9日の香港市場概況:ハンセン0.4%安と4日ぶり反落、金融セクターに売り[FISCO] #klugfxnews_384781

配信日時 2017年8月9日(水)18:00:00 掲載日時 2017年8月9日(水)18:10:00

9日の香港市場は値下がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数は前日比97.82ポイント(0.35%)安の27757.09ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が117.19ポイント(1.06%)安の10962.60ポイントとそろって4日ぶりに反落した。売買代金は964億2000万香港ドルと高水準が続いている(8日の売買代金は971億8000万香港ドル)。

北朝鮮を巡る地政学リスクの再燃を嫌気。「北朝鮮は核弾頭の小型化に成功した」と米メディアが報道するなか、トランプ米大統領は「米国に危機が及ぶことになれば、北朝鮮は今まで世界が目にしたことのない怒りと炎に見舞われるだろう」と述べた。昨夜の米株市場でもNYダウなどの主要指標はそろって下落している。金融株の主導による本土株安も逆風。国内の短期金利上昇などが嫌気された。なお、朝方発表された今年7月の中国物価統計では、消費者物価指数(CPI)と生産者物価指数(PPI)がそろって市場予想を下回っている。

ハンセン指数の構成銘柄では、金融株の下げが目立つ。AIA(1299/HK)が2.0%安、中国平安保険(2318/HK)が1.5%安、中国銀行(3988/HK)が1.8%安、中国建設銀行(939/HK)が1.4%安で引けた。他の個別株動向では、ICファウンドリー中国最大手の中芯国際集成電路製造(SMIC:981/HK)が10.4%安と急落。4~6月の6割減益が売り材料視された。減益は21四半期ぶりで、利益額は予想を大きく下回っている。一方、香港系不動産の九龍倉集団(ワーフ・ホールディングス:4/HK)は後場から値上り。昼に中間業績の25%増益を報告した。配当の増額と特別配当の実施などが好感し、13.9%高と急反発した。同社株の指数寄与度はプラス37ポイントに上り、ハンセン指数の下げ幅を縮小させている。食品・飲料メーカーの統一企業中国HD(220/HK)は8.7%高と急伸。中間業績が3割減益にとどまり、事前予想ほどp低下していなかったことが買い安心感を誘った。純利益は予想の平均(3億9600万人民元)を上回る5億6964万人民元となっている。

本土市場は3日ぶり反落。主要指標の上海総合指数は、前日比0.19%安の3275.57ポイントで取引を終えた。金融株が下げ主導。海運株やゼネコン株なども売られた。半面、素材株は後場に入り急伸。消費関連株も買われた。



HangSeng 香港
▼0.35%
27,757.09
H:27,876.12
L:27,602.66
-97.82
16:59

H株指数 香港
▼1.06%
10,962.60
H:11,051.78
L:10,898.93
-117.19
08/09

レッドチップ指数 香港
▼0.38%
4,302.29
H:4,337.39
L:4,291.01
-16.36
08/09

AORD オーストラリア
▲0.38%
5,765.66
H:5,777.20
L:5,742.80
+21.91
16:34

KOSPI 韓国
▼1.10%
2,368.39
H:2,387.53
L:2,366.33
-26.34
18:03

STI シンガポール
▼0.08%
3,318.08
H:3,330.75
L:3,307.64
-2.59
18:10

加権 台湾
▼0.93%
10,470.38
H:10,536.19
L:10,457.52
-98.59
14:33

KLSE マレーシア
▼0.21%
1,777.94
H:1,779.77
L:1,775.99
-3.71
08/09

PSEi フィリピン
▼0.01%
7,985.83
H:8,011.59
L:7,940.97
-0.68
08/09

JKSE インドネシア
▲0.23%
5,824.01
H:5,824.01
L:5,792.78
+13.44
18:00

VN ベトナム
▼2.26%
773.66
H:789.15
L:773.66
-17.91
08/09

SET タイ
▼0.38%
1,571.51
H:1,578.30
L:1,569.40
-5.93
08/09

Sensex インド
▼0.68%
31,797.84
H:31,967.28
L:31,731.97
-216.35
08/09

Nifty インド
▼0.71%
9,908.05
H:9,969.80
L:9,893.05
-70.50
08/09

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8/9終値 国内主要商品指数

2017-08-09 07:25:48 | 政治経済問題


















2017年8月9日 16時3分 現在

取引日:2017年8月9日



金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2017/08 4,477 4,469 4,476 4,464 4,470 -7 302 4,470
2017/10 4,473 4,460 4,465 4,457 4,465 -8 70 4,465
2017/12 4,471 4,462 4,465 4,456 4,465 -6 165 4,465
2018/02 4,471 4,462 4,470 4,457 4,468 -3 46 4,468
2018/04 4,471 4,463 4,469 4,457 4,465 -6 761 4,465
2018/06 4,471 4,461 4,469 4,456 4,465 -6 12,847 4,465


ゴールドスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

4,477 4,468 4,479 4,466 4,475 -7 6,842 4,470




単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2017/08 59.3  -  -  -  -  -1.0  - 58.3 
2017/10 59.4  -  -  -  -  +0.0  - 59.4 
2017/12 59.5  -  -  -  -  +0.0  - 59.5
2018/02 59.1 58.2 58.3 58.2 58.3 -0.8 3 58.3
2018/04 59.3 58.3 58.4 58.3 58.4 -0.9 2 58.4
2018/06 57.8 58.5 58.5 58.4 58.5 +0.7 9 58.5

白金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2017/08 3,444 3,451 3,453 3,441 3,449 +5 111 3,449
2017/10 3,447 3,442 3,446 3,436 3,446 -1 15 3,446
2017/12 3,451 3,447 3,447 3,436 3,447 -4 74 3,447
2018/02 3,446 3,443 3,446 3,434 3,441 -5 555 3,441
2018/04 3,442 3,438 3,442 3,427 3,433 -9 1,011 3,433
2018/06 3,439 3,440 3,440 3,426 3,434 -5 5,138 3,434


プラチナスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

3,444 3,460 3,463 3,447 3,458 +6 6,802 3,450


パラジウム

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2017/08 3,131  -  -  -  -  +0.0  - 3,131 
2017/10 3,130  -  -  -  -  +0.0  - 3,130 
2017/12 3,080  -  -  -  -  +0.0  - 3,080 
2018/02 3,088 3,081 3,081 3,081 3,081 -7 1 3,081
2018/04 3,063 3,080 3,083 3,080 3,083 +20 6 3,083
2018/06 3,045 3,059 3,062 3,050 3,055 +10 32 3,055

バージガソリン

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2017/09 50,470 50,250 50,250 50,100 50,200 -270 43 50,200
2017/10 50,080 49,800 49,800 49,640 49,780 -300 42 49,780
2017/11 49,840 49,550 49,550 49,390 49,480 -360 38 49,480
2017/12 49,500 49,260 49,260 49,030 49,140 -360 48 49,140
2018/01 49,150 48,920 48,920 48,640 48,750 -400 100 48,750
2018/02 49,170 49,030 49,030 48,650 48,730 -440 622 48,730


バージ灯油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2017/09 48,610 48,580 48,580 48,250 48,310 -300 16 48,310
2017/10 49,060 48,840 48,840 48,600 48,690 -370 35 48,690
2017/11 49,700 49,600 49,600 49,360 49,490 -210 39 49,490
2017/12 50,230 50,080 50,080 49,800 49,860 -370 42 49,860
2018/01 50,100 49,960 49,960 49,650 49,780 -320 121 49,780
2018/02 49,820 49,840 49,860 49,440 49,590 -230 175 49,590

プラッツドバイ原油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2017/08 35,300 35,110 35,140 34,770 35,040 -260 148 35,040
2017/09 35,470 35,150 35,150 34,940 34,940 -530 42 34,940
2017/10 35,450 35,140 35,150 34,980 34,980 -470 78 34,980
2017/11 35,450 35,170 35,170 34,980 35,080 -370 228 35,080
2017/12 35,470 35,290 35,290 35,000 35,040 -430 14,922 35,040
2018/01 35,510 35,260 35,260 35,010 35,060 -450 17,536 35,060


ゴム

単位:円(1キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2017/08 207.5 210.0 210.7 209.3 210.2 +2.7 38 210.2
2017/09 207.3 211.0 211.0 209.6 211.0 +3.7 46 211.0
2017/10 208.0 212.9 212.9 210.7 212.2 +4.2 82 212.2
2017/11 207.8 211.8 213.4 211.3 212.2 +4.4 269 212.2
2017/12 208.7 213.8 215.6 212.7 213.8 +5.1 1,186 213.8
2018/01 209.8 215.5 216.3 214.1 215.4 +5.6 4,809 215.4


とうもろこし

単位:円(1,000キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2017/09 17,700 17,700 17,700 17,700 17,700 +0 56 17,700
2017/11 21,230 21,100 21,150 21,040 21,130 -100 18 21,130
2018/01 21,700 21,550 21,550 21,350 21,520 -180 25 21,520
2018/03 21,690 21,610 21,700 21,500 21,550 -140 30 21,550
2018/05 21,740 21,580 21,620 21,530 21,560 -180 58 21,560
2018/07 21,760 21,560 21,670 21,520 21,610 -150 467 21,610


一般大豆

単位:円(1,000キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2017/08 47,000  -  -  -  -  +0.0  - 47,000 
2017/10 48,970 48,940 48,940 48,940 48,940 -30 1 48,940
2017/12 48,880 48,830 48,830 48,830 48,830 -50 1 48,830
2018/02 49,280 49,220 49,220 49,220 49,220 -60 1 49,220
2018/04 47,100 47,100 47,100 47,100 47,100 +0 1 47,100
2018/06 47,070 47,000 47,000 46,620 46,620 -450 8 46,620

小豆

単位:円(30キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高 帳入値

2017/08 12,200  -  -  -  -  +0.0  - 12,200 
2017/09 11,850 11,950 11,950 11,950 11,950 +100 1 11,950
2017/10 11,770 11,780 11,900 11,780 11,830 +60 3 11,830
2017/11 11,830 11,900 12,080 11,900 12,050 +220 9 12,050
2017/12 11,890 11,950 12,000 11,950 12,000 +110 5 12,000
2018/01 11,910 11,940 12,080 11,940 12,060 +150 15 12,060


問屋仲間相場・鉄鋼(特記なき限り円/トン)



2017年8月9日 05時35分 現在

取引日:2017年8月9日



金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2017/08 4,477 4,480 4,485 4,462 4,463 -14 218
2017/10 4,473 4,471 4,474 4,455 4,470 -3 67
2017/12 4,471 4,474 4,479 4,455 4,457 -14 67
2018/02 4,471 4,481 4,481 4,455 4,468 -3 85
2018/04 4,471 4,471 4,482 4,452 4,466 -5 1,164
2018/06 4,471 4,469 4,481 4,451 4,467 -4 18,402


ゴールドスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

4,477 4,479 4,490 4,460 4,477 +0 4,594




単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2017/08 59.3 58.3 58.3 58.3 58.3 -1.0 8
2017/10 59.4
2017/12 59.5
2018/02 59.1
2018/04 59.3
2018/06 57.8 57.5 58.1 57.5 58.0 +0.2 12

白金(標準取引)

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2017/08 3,444 3,448 3,462 3,446 3,451 +7 156
2017/10 3,447 3,444 3,458 3,442 3,445 -2 12
2017/12 3,451 3,453 3,466 3,446 3,446 -5 23
2018/02 3,446 3,442 3,464 3,442 3,443 -3 517
2018/04 3,442 3,439 3,458 3,434 3,434 -8 706
2018/06 3,439 3,437 3,459 3,432 3,438 -1 7,157


プラチナスポット

単位:円(1グラムあたり)

前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

3,444 3,463 3,483 3,456 3,460 +16 4,124


パラジウム

単位:円(1グラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2017/08 3,131
2017/10 3,130
2017/12 3,080
2018/02 3,088
2018/04 3,063 3,078 3,080 3,078 3,080 +17 8
2018/06 3,045 3,047 3,067 3,047 3,059 +14 53

バージガソリン

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2017/09 50,470 50,580 50,600 50,580 50,600 +130 5
2017/10 50,080 50,200 50,200 50,200 50,200 +120 1
2017/11 49,840 50,030 50,030 49,760 49,760 -80 5
2017/12 49,500 49,740 49,740 49,370 49,430 -70 5
2018/01 49,150 49,250 49,390 48,950 48,990 -160 65
2018/02 49,170 49,250 49,430 48,880 49,080 -90 901


バージ灯油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2017/09 48,610
2017/10 49,060
2017/11 49,700 49,720 49,720 49,720 49,720 +20 1
2017/12 50,230 50,300 50,350 50,300 50,350 +120 3
2018/01 50,100 50,100 50,300 49,970 49,970 -130 11
2018/02 49,820 50,000 50,100 49,830 49,840 +20 39

プラッツドバイ原油

単位:円(1キロリットルあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2017/08 35,300 35,350 35,350 35,350 35,350 +50 2
2017/09 35,470 35,470 35,510 35,470 35,510 +40 10
2017/10 35,450 35,550 35,720 35,490 35,510 +60 8
2017/11 35,450 35,670 35,670 35,200 35,550 +100 18
2017/12 35,470 35,590 35,770 35,150 35,360 -110 5,490
2018/01 35,510 35,610 35,790 35,160 35,430 -80 10,077


東商取原油先物ドル換算価格および世界の原油先物価格

米ドル/バレル

限月 始値 高値 安値 現在値 前日比

2017/08 50.75 50.75 50.75 50.75 +0.07
2017/09 51.12 51.18 51.12 51.18 +0.06
2017/10 51.13 51.36 51.14 50.99 +0.09
2017/11 51.32 51.32 50.72 51.05 +0.14
2017/12 51.19 51.44 50.65 50.94 -0.16
2018/01 51.22 51.47 50.66 50.86 -0.29


ゴム

単位:円(1キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2017/08 207.5 206.8 208.0 206.8 208.0 +0.5 8
2017/09 207.3 209.5 209.5 209.5 209.5 +2.2 5
2017/10 208.0 208.8 208.8 208.4 208.4 +0.4 15
2017/11 207.8 208.3 208.6 208.1 208.6 +0.8 23
2017/12 208.7 209.0 210.0 209.0 209.5 +0.8 311
2018/01 209.8 211.0 211.5 210.1 211.0 +1.2 825


とうもろこし

単位:円(1,000キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2017/09 17,700
2017/11 21,230 21,230 21,230 21,200 21,200 -30 2
2018/01 21,700 21,710 21,710 21,650 21,650 -50 2
2018/03 21,690 21,740 21,740 21,630 21,630 -60 6
2018/05 21,740 21,760 21,800 21,670 21,670 -70 18
2018/07 21,760 21,760 21,800 21,580 21,580 -180 293


一般大豆

単位:円(1,000キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2017/08 47,000
2017/10 48,970 48,960 48,960 48,960 48,960 -10 1
2017/12 48,880 48,860 48,860 48,860 48,860 -20 1
2018/02 49,280 49,260 49,260 49,260 49,260 -20 1
2018/04 47,100 47,100 47,100 47,100 47,100 +0 1
2018/06 47,070 47,070 47,070 47,000 47,000 -70 4

小豆

単位:円(30キログラムあたり)

限月 前日帳入値段 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高

2017/08 12,200
2017/09 11,850 11,850 11,850 11,850 11,850 +0 1
2017/10 11,770 11,780 11,780 11,780 11,780 +10 1
2017/11 11,830 11,850 11,930 11,850 11,930 +100 3
2017/12 11,890 11,890 11,890 11,890 11,890 +0 1
2018/01 11,910 11,910 11,910 11,910 11,910 +0 1


問屋仲間相場・鉄鋼(特記なき限り円/トン)

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8/8 佐世保ミッドナイト・ガールズケイリン初日

2017-08-09 02:59:58 | 競輪
ミッドナイト競輪オッズパーク杯 初日  

全レース成績

第1R  21:07  ガールズ予選1

  1 1 菅田 賀子 104 宮城 3
▲ 2 2 坂口 楓華 112 京都 2 新人
◎ 3 3 篠崎 新純 102 千葉 1
  4 4 佐々木恵理 110 愛知 4
  5 5 青木 美優 106 栃木 7
〇 6 6 高橋 梨香 106 埼玉 5
△ 6 7 佐藤 友香 110 青森 6
 
1 3 篠崎 新純 32 千 葉 102 L1 12.4 差し
2 2 坂口 楓華 19 京 都 112 L1 3/4車身 12.5 逃げ HB
3 1 菅田 賀子 32 宮 城 104 L1 1/4車輪 12.3
4 4 佐々木 恵理 27 愛 知 110 L1 1/2車身 12.4
5 6 高橋 梨香 37 埼 玉 106 L1 3/4車身 12.5
6 7 佐藤 友香 36 青 森 110 L1 3/4車輪 12.4
7 5 青木 美優 23 栃 木 106 L1 3/4車身 12.4

2車複 2=3 640円 (2)
2車単 3-2 1,140円 (4)
3連複 1=2=3 4,110円 (8)
3連単 3-2-1 9,440円 (22)
ワイド
2=3 270円 (2)
1=3 800円 (8)
1=2 1,900円 (15)


第2R  21:29  ガールズ予選1

◎ 1 1 林 真奈美 110 福岡 1
  2 2 宮安 利紗 106 岡山 3
  3 3 藤原亜衣里 102 新潟 4
△ 4 4 山本 レナ 106 京都 7
〇 5 5 高橋 朋恵 108 長崎 5
  6 6 関口 美穂 102 埼玉 6
▲ 6 7 中西 叶美 112 愛知 2 新人
 
1 1 林 真奈美 31 福 岡 110 L1 12.3 捲り B
2 7 中西 叶美 20 愛 知 112 L1 7 車身 12.9 捲り
3 2 宮安 利紗 25 岡 山 106 L1 1 車身 13.0
4 3 藤原 亜衣里 36 新 潟 102 L1 1/2車輪 13.0
5 5 高橋 朋恵 22 長 崎 108 L1 1/4車輪 12.9
6 6 関口 美穂 35 埼 玉 102 L1 1車身1/2 12.9
7 4 山本 レナ 22 京 都 106 L1 1車身1/2 13.5 H

2車複 1=7 970円 (5)
2車単 1-7 1,320円 (6)
3連複 1=2=7 5,870円 (16)
3連単 1-7-2 19,200円 (47)
ワイド
1=7 570円 (7)
1=2 930円 (10)
2=7 2,870円 (19)


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8月8日の安倍晋三

2017-08-09 01:37:12 | 安倍晋三関連記事
首相動静―8月8日(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000076-asahi-pol @YahooNewsTopics

8/8(火) 18:33配信 朝日新聞デジタル

 【午前】

9時27分、自民党本部。32分、同党役員会。58分、官邸。

10時3分、閣議。16分、復興推進会議。32分、北村滋内閣情報官。49分、防衛省の山崎幸二、岡部俊哉新旧陸上幕僚長。

11時6分、自衛隊幹部の離着任あいさつ。28分、安藤裕康国際交流基金理事長。47分、一宮なほみ人事院総裁から人事院勧告。梶山弘志国家公務員制度担当相、杉田和博内閣人事局長、菅義偉官房長官同席。

 【午後】

0時1分、政府・与党連絡会議。27分、自民党の萩生田光一幹事長代行、塩谷立選対委員長。49分、萩生田氏出る。52分、塩谷氏出る。

2時3分、宋濤・中国共産党中央対外連絡部長らの表敬。二階俊博自民党幹事長同席。

3時9分、兼原信克官房副長官補、北村内閣情報官、防衛省の前田哲防衛政策局長、河野克俊統合幕僚長。28分、前田防衛政策局長。

4時12分、茂木敏充経済再生担当相、梅本和義環太平洋経済連携協定(TPP)政府対策本部首席交渉官、渋谷和久内閣審議官。27分、杉山晋輔外務事務次官。

5時5分、北村内閣情報官、杉山治樹公安調査庁次長。13分、杉山氏出る。21分、北村氏出る。

6時2分、東京・六本木の六本木ヒルズ森タワー。会員制クラブ「六本木ヒルズクラブ」の日本料理店「百味庵」で森喜朗元首相、山本有二前農林水産相と会食。

8時37分、東京・富ケ谷の自宅。

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8/9の競輪

2017-08-09 01:00:47 | 競輪
F I

名古屋(#42) 外 11 8

スポニチ杯・eー新聞カップ 2日目  

全レース成績

第9R S級準決勝  15:07 

1 1 川口 聖二 103 岐阜 8/8 予 選 2着 8/9 準決勝 2着
2 2 坂本 周輝 100 青森 8/8 初特選 8着 8/9 準決勝 1着
3 3 吉田 裕全 90 埼玉 8/8 予 選 5着
4 4 窓場千加頼 100 京都 8/8 予 選 4着
4 5 鈴木 庸之 92 新潟 8/8 初特選 2着
5 6 三宅  旬 80 岡山 8/8 予 選 3着
5 7 吉田 健市 87 愛知 8/8 初特選 7着 8/9 準決勝 3着
6 8 田中 雅史 79 愛知 8/8 予 選 3着
6 9 浦崎 貴史 75 北海 8/8 予 選 3着

1 2 坂本 周輝 青森
2 1 川口 聖二 岐阜
3 7 吉田 健市 愛知
4 5 鈴木 庸之 新潟
5 8 田中 雅史 愛知
6 3 吉田 裕全 埼玉
7 4 窓場 千加頼 京都
8 6 三宅 旬 岡山
9 9 浦崎 貴史 北海

■ 払戻金
2枠複 1=2 900円 (5)
2枠単 2-1 2,330円 (13)
2車複 1=2 960円 (5)
2車単 2-1 2,170円 (11)
3連複 1=2=7 1,780円 (6)
3連単 2-1-7 9,610円 (33)
ワイド
1=2 400円 (5)
2=7 780円 (11)
1=7 380円 (4)


第10R S級準決勝  15:45 

1 1 栗山 俊介 103 奈良 8/8 初特選 3着
2 2 堀内 俊介 107 神奈 8/8 予 選 4着 8/9 準決勝 2着
3 3 稲村 成浩 69 群馬 8/8 初特選 4着
4 4 國村  洋 80 山口 8/8 予 選 5着 8/9 準決勝 3着
4 5 ウェブスタ - 外国 8/8 予 選 1着
5 6 月森 亮輔 101 岡山 8/8 予 選 3着
5 7 山中 貴雄 90 高知 8/8 予 選 2着
6 8 猪俣 康一 99 愛知 8/8 予 選 1着
6 9 望月 永悟 77 静岡 8/8 初特選 6着 8/9 準決勝 1着

1 9 望月 永悟 静岡
2 2 堀内 俊介 神奈
3 4 國村 洋 山口
4 7 山中 貴雄 高知
5 1 栗山 俊介 奈良
6 3 稲村 成浩 群馬
7 8 猪俣 康一 愛知
8 6 月森 亮輔 岡山
9 5 ウェブスター ニュ

■ 払戻金
2枠複 2=6 2,210円 (6)
2枠単 6-2 7,630円 (16)
2車複 2=9 3,220円 (9)
2車単 9-2 9,750円 (17)
3連複 2=4=9 28,990円 (51)
3連単 9-2-4 203,060円 (185)
ワイド
2=9 880円 (8)
4=9 5,590円 (35)
2=4 3,260円 (27)


第11R S級準決勝  16:25 

1 1 有坂 直樹 64 秋田 8/8 初特選 9着
2 2 石塚輪太郎 105 和歌 8/8 予 選 2着
3 3 ボス - 外国 8/8 初特選 1着 8/9 準決勝 1着
4 4 神田 紘輔 100 大阪 8/8 予 選 1着
4 5 佐藤 幸治 92 長崎 8/8 予 選 4着 8/9 準決勝 2着
5 6 木村  弘 100 青森 8/8 予 選 1着
5 7 西村 光太 96 三重 8/8 予 選 2着
6 8 松尾  淳 77 岐阜 8/8 予 選 4着
6 9 牧  剛央 80 福岡 8/8 初特選 5着 8/9 準決勝 3着

1 3 ボス オラ
2 5 佐藤 幸治 長崎
3 9 牧 剛央 福岡
4 4 神田 紘輔 大阪
5 7 西村 光太 三重
6 2 石塚 輪太郎 和歌
7 8 松尾 淳 岐阜
8 1 有坂 直樹 秋田
9 6 木村 弘 青森

■ 払戻金
2枠複 3=4 170円 (1)
2枠単 3-4 150円 (1)
2車複 3=5 190円 (1)
2車単 3-5 190円 (1)
3連複 3=5=9 410円 (1)
3連単 3-5-9 560円 (1)
ワイド
3=5 150円 (1)
3=9 340円 (5)
5=9 430円 (7)


小松島(#73) 外 11 10

第16回笹田伸二杯争覇戦 2日目  

全レース成績

第9R S級準決勝  15:17 

1 1 湊  聖二 86 徳島 8/8 初特選 6着
2 2 吉村 和之 80 岐阜 8/8 初特選 9着
3 3 須永 優太 94 福島 8/8 予 選 4着
4 4 宿口 陽一 91 埼玉 8/8 予 選 1着 8/9 準決勝 2着
4 5 長尾 拳太 103 岐阜 8/8 予 選 3着 8/9 準決勝 3着
5 6 米原 大輔 86 沖縄 8/8 予 選 3着
5 7 河村 雅章 92 東京 8/8 初特選 4着 8/9 準決勝 1着
6 8 小菅  誠 90 神奈 8/8 予 選 3着
6 9 戸田 康平 101 香川 8/8 予 選 1着

1 7 河村 雅章 東京
2 4 宿口 陽一 埼玉
3 5 長尾 拳太 岐阜
4 1 湊 聖二 徳島
5 9 戸田 康平 香川
6 3 須永 優太 福島
7 2 吉村 和之 岐阜
8 8 小菅 誠 神奈
9 6 米原 大輔 沖縄

■ 払戻金
2枠複 4=5 530円 (2)
2枠単 5-4 1,240円 (3)
2車複 4=7 650円 (2)
2車単 7-4 1,250円 (3)
3連複 4=5=7 5,280円 (15)
3連単 7-4-5 17,720円 (46)
ワイド
4=7 360円 (3)
5=7 1,680円 (20)
4=5 1,300円 (17)


第10R S級準決勝  15:55 

1 1 渡辺 正光 95 福島 8/8 予 選 2着
2 2 ドミトリエ - 外国 8/8 初特選 2着 8/9 準決勝 1着
3 3 清水 裕友 105 山口 8/8 初特選 5着 8/9 準決勝 2着
4 4 伊藤 健詞 68 石川 8/8 予 選 2着
4 5 岡  光良 94 埼玉 8/8 初特選 7着
5 6 岸川 哲也 105 大阪 8/8 予 選 5着
5 7 佐藤 佑一 92 岩手 8/8 予 選 4着
6 8 小川 圭二 68 徳島 8/8 予 選 2着
6 9 中田 健太 99 埼玉 8/8 予 選 2着 8/9 準決勝 3着

1 2 ドミトリエフ ロシ
2 3 清水 裕友 山口
3 9 中田 健太 埼玉
4 6 岸川 哲也 大阪
5 5 岡 光良 埼玉
6 7 佐藤 佑一 岩手
7 1 渡辺 正光 福島
8 4 伊藤 健詞 石川
9 8 小川 圭二 徳島

■ 払戻金
2枠複 2=3 230円 (1)
2枠単 2-3 270円 (1)
2車複 2=3 240円 (1)
2車単 2-3 260円 (1)
3連複 2=3=9 510円 (1)
3連単 2-3-9 770円 (1)
ワイド
2=3 150円 (1)
2=9 240円 (2)
3=9 530円 (10)


第11R S級準決勝  16:35 

1 1 中川 貴徳 91 栃木 8/8 予 選 4着
2 2 武田 憲祐 93 神奈 8/8 初特選 3着 8/9 準決勝 2着
3 3 ブフリ - 外国 8/8 初特選 1着 8/9 準決勝 1着
4 4 佐伯 辰哉 109 広島 8/8 予 選 1着
4 5 鷲田 幸司 92 福井 8/8 予 選 4着
5 6 大川 龍二 91 広島 8/8 予 選 5着
5 7 伊早坂駿一 105 茨城 8/8 予 選 1着 8/9 準決勝 3着
6 8 川口公太朗 98 岐阜 8/8 予 選 3着
6 9 杉本 正隆 96 茨城 8/8 初特選 8着

1 3 ブフリ オラ
2 2 武田 憲祐 神奈
3 7 伊早坂 駿一 茨城
4 9 杉本 正隆 茨城
5 8 川口 公太朗 岐阜
6 1 中川 貴徳 栃木
7 5 鷲田 幸司 福井
8 6 大川 龍二 広島
9 4 佐伯 辰哉 広島

■ 払戻金
2枠複 2=3 240円 (1)
2枠単 3-2 240円 (1)
2車複 2=3 220円 (1)
2車単 3-2 240円 (1)
3連複 2=3=7 760円 (3)
3連単 3-2-7 1,070円 (4)
ワイド
2=3 170円 (2)
3=7 280円 (3)
2=7 610円 (8)


小倉(#81) ナイター 11 10

ギラヴァンツ北九州杯 最終日  

全レース成績


第11R S級決勝  20:35 

1 1 高橋 和也 91 愛知 8/7 初特選 7着 8/8 準決勝 3着 8/9 決 勝 
2 2 山本 伸一 101 京都 8/7 初特選 6着 8/8 準決勝 1着 8/9 決 勝 1着
3 3 河野 通孝 88 茨城 8/7 初特選 3着 8/8 準決勝 1着 8/9 決 勝 
4 4 元砂 勇雪 103 奈良 8/7 予 選 1着 8/8 準決勝 2着 8/9 決 勝 
4 5 山岸 佳太 107 茨城 8/7 初特選 1着 8/8 準決勝 1着 8/9 決 勝 
5 6 大木 雅也 83 静岡 8/7 予 選 4着 8/8 準決勝 3着 8/9 決 勝 
5 7 有賀 高士 61 石川 8/7 初特選 9着 8/8 準決勝 2着 8/9 決 勝 
6 8 小林 信晴 83 愛知 8/7 予 選 2着 8/8 準決勝 2着 8/9 決 勝 
6 9 磯田  旭 96 栃木 8/7 初特選 2着 8/8 準決勝 3着 8/9 決 勝 

1 2 山本 伸一 34 京 都 101 S1 11.3 捲り B
2 1 高橋 和也 31 愛 知 91 S1 3/4車身 11.2 マーク
3 6 大木 雅也 41 静 岡 83 S2 1 車身 11.3
4 7 有賀 高士 48 石 川 61 S1 3/4車身 11.1
5 3 河野 通孝 34 茨 城 88 S1 1 車身 11.2
6 9 磯田 旭 27 栃 木 96 S1 1 車身 11.2
7 8 小林 信晴 39 愛 知 83 S2 1/8車輪 11.5
8 5 山岸 佳太 27 茨 城 107 S2 3/4車輪 11.5
9 4 元砂 勇雪 25 奈 良 103 S2 8 車身 12.5 H

■ 払戻金
2枠複 1=2 850円 (4)
2枠単 2-1 1,700円 (8)
2車複 1=2 800円 (3)
2車単 2-1 1,650円 (6)
3連複 1=2=6 3,170円 (16)
3連単 2-1-6 8,440円 (25)
ワイド
1=2 350円 (2)
2=6 550円 (11)
1=6 2,990円 (28)


第10R A級決勝  19:55 

1 1 原田  礼 90 福岡
2 2 鈴木 謙二 97 東京
3 3 木村 直隆 86 兵庫
4 4 鳥越 靖弘 77 愛知
4 5 渡邊 秀明 68 神奈 初4、準1、決1
5 6 三浦  靖 53 岐阜
5 7 溪 飛雄馬 86 愛媛
6 8 庄子 信弘 84 宮城
6 9 市橋司優人 103 福岡

1 5 渡邊 秀明 45 神奈川 68 A1 11.5 差し
2 2 鈴木 謙二 31 東 京 97 A1 3/4車輪 11.7 差し H
3 9 市橋 司優人 25 福 岡 103 A1 3/4車輪 11.6
4 7 溪 飛雄馬 38 愛 媛 86 A1 1/4車輪 11.3
5 8 庄子 信弘 38 宮 城 84 A2 3/4車身 11.9 B
6 6 三浦 靖 52 岐 阜 53 A1 1/8車輪 11.5
7 1 原田 礼 36 福 岡 90 A1 1/4車輪 11.6
8 3 木村 直隆 39 兵 庫 86 A1 1/2車身 11.4
9 4 鳥越 靖弘 42 愛 知 77 A1 3/4車輪 11.7

■ 払戻金
2枠複 2=4 1,090円 (5)
2枠単 4-2 1,730円 (7)
2車複 2=5 1,110円 (4)
2車単 5-2 2,090円 (9)
3連複 2=5=9 3,470円 (13)
3連単 5-2-9 17,920円 (58)
ワイド
2=5 560円 (6)
5=9 780円 (12)
2=9 660円 (9)


F II

取手(#23) 10 5

旨い!常陸牛杯 2日目  

全レース成績

平塚(#35) ナイター 10 7

湘南クリーンサイクル杯 最終日  

全レース成績


10R  20:30  A級決勝

1 1 柴田  健 71 神奈 初2、準1、決1
2 2 佐々木翔一 93 佐賀
3 3 近藤 寛央 97 東京
4 4 宇佐見裕輝 94 福島
4 5 石田 洋秀 64 広島
5 6 瀬戸 栄作 109 長崎
5 7 渡邉 豪大 107 静岡
6 8 西島 貢司 64 熊本
6 9 北村 貴幸 71 群馬

1 1 柴田 健 47 神奈川 71 A1 11.6 差し
2 2 佐々木 翔一 30 佐 賀 93 A1 1/2車身 12.0 差し
3 7 渡邉 豪大 28 静 岡 107 A1 1 車輪 11.9
4 6 瀬戸 栄作 24 長 崎 109 A2 3/4車身 12.2
5 4 宇佐見 裕輝 32 福 島 94 A2 1/4車輪 12.4 HB
6 8 西島 貢司 48 熊 本 64 A2 5 車身 12.5
7 9 北村 貴幸 46 群 馬 71 A1 落車再入
 5 石田 洋秀 47 広 島 64 A1 落車棄権
 3 近藤 寛央 30 東 京 97 A1 失格 斜行 落車棄権

■ 払戻金
2枠複 1=2 1,160円 (7)
2枠単 1-2 2,180円 (11)
2車複 1=2 960円 (4)
2車単 1-2 2,420円 (11)
3連複 1=2=7 1,550円 (4)
3連単 1-2-7 8,230円 (20)
ワイド
1=2 400円 (4)
1=7 320円 (1)
2=7 710円 (14)


7R  18:40  A級チャレンジ決勝

1 1 畠山 裕行 82 神奈
2 2 菊池竣太朗 111 静岡 新人
3 3 浦山 一栄 72 東京
4 4 野口 裕史 111 千葉 111 新人
5 5 門脇  翼 111 秋田 新人
6 6 柁原 翔太 96 神奈
6 7 三上 隆幸 85 青森

野口裕史がA級2班特昇決めた!

1 4 野口 裕史 34 千 葉 111 A3 11.3 捲り
2 2 菊池 竣太朗 20 静 岡 111 A3 1/4車輪 11.5 捲り
3 5 門脇 翼 24 秋 田 111 A3 2 車身 12.0 HB
4 7 三上 隆幸 40 青 森 85 A3 3/4車身 12.0
5 6 柁原 翔太 30 神奈川 96 A3 微差 11.6
6 3 浦山 一栄 45 東 京 72 A3 3 車身 12.1
 1 畠山 裕行 39 神奈川 82 A3 失格 内側追い抜き

■ 払戻金
2枠複 【未発売】
2枠単 【未発売】
2車複 2=4 210円 (1)
2車単 4-2 270円 (1)
3連複 2=4=5 410円 (2)
3連単 4-2-5 820円 (2)
ワイド 2=4 120円 (1)
4=5 250円 (3)
2=5 420円 (7)


向日町(#54) 10 7

京向日葵賞 初日  

全レース成績

佐世保(#85) ミッドナイト ガールズ 7 6

ミッドナイト競輪オッズパーク杯 2日目  

全レース成績

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