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NICが評判なのは、効率の良い学習方法を学べるから

2015-04-28 15:34:52 | 日記
日本人が日本の大学に進学する場合、
一つの大学でも【普通試験】【センター試験】【推薦入試】などがあり、
どれか一つでも合格すればその大学に入学することが出来ます。
この辺りは日本人に優遇されている制度とも言えます。
一方で、留学する場合は門戸が狭くなります。
名称こそ定まっていませんが
【留学試験】ただ一つの門戸のみを突破する必要があるのです。
日本の大学でも『留学生枠』があると思いますが、
その人数は決して『日本人枠』を上回らないと思います。

スタートラインの地点で不利とも言えますが、
それだけ留学する価値が高いとも言えます。
もちろん、海外の評判高い大学によっては
『留学生枠』を非常に多く採用しているところもあります。
それでも前提として“成績が優秀”という枕詞が付くのは必然です。

NICが評判なのは、「留学を成功させる」こと及び、
「それを適えさせるために
厳しい授業内容と自主学習が課せられる」点にあると思います。
どれくらい厳しいかは体験しない限り分かりませんが、
NIC生の声によると、評判ある大学を目指す受験生に近い
勉強時間が要求されるようです。
とても普通なことの様に見えますが、
この長い勉強時間は留学後も同じぐらい取るそうです。
大学は勉強するところですので、当然かもしれませんね。
簡単に言うと「NICで勉強する習慣を身に付けさせる」
とでも言えばいいでしょうか。

もちろん、やみくもに勉強しても効率は悪いです。
評判高い海外の大学を卒業するには、
限られた時間で必要な知識を身に付ける必要があります。
本を1ページ目から最終ページまで暗記する方法では、
いくら時間があっても足りません。
NICは、非常に効率の良い勉強法を教えてもらう場でもあるのです。




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NICのPEP-UPが評判です

2015-04-27 18:02:01 | 日記
NICの評判を担っているのは、
正規授業での高度な転換教育と言われていますが、
それ以外にも評判高い授業は行われています。
そのひとつが早期合格者対象入学事前教育プログラムである
PEP-UP(Pre-Enrollment Program University Preps)になります。

NICの正規の採用試験は、
卒業を間近に控えた(もしくは卒業式後の)
高校3年生を対象とした3月下旬~4月下旬になります。
上記のPEP-UPはいくつかのプログラムがありますが、
NICへの早期合格者を選出する試験は
高校3年生の4月から12月まで随時行っています。
または高校生と問わず、大学生・社会人も対象です。

PEP-UPの利点は主に3つ。
無料での英語通信教育、
夏季特別英語講習会に参加した場合の奨学金、
1月からの早期特別研修(有料)の3つになります。
基本的に、高校3年生が履修する学業に
支障が出ない範囲での特別授業になります。
このPEP-UPにより、4月に正規授業が始まる前に
基礎英語力を高めることが出来るとして、
早期入学者の間で高い評判を獲得しているのです。

早期入学のシステムは非常に有用です。
そもそも、NICの正規の入学試験は
他の大学の入学試験がほぼ終わった後になります。
それゆえ、大学に合格できるか否かの
不安に苛まれる期間を極力無くすことが出来るとされます。
大学受験ではなく、留学に向けての準備を早い段階から出来るとしても、
この制度は非常に高い評判を得ているのです。
みなさんも、もしNICへの早期入学を為し得たのなら是非、
PEP-UPを利用して基礎英語力を高めてください。



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