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NICで評判の転換教育、その必要性とは?

2015-03-27 15:40:53 | 日記
日本ではほとんどの授業が一方通行の講義式ですが、
欧米では常に対話しながら授業が進められます。
受身でなく、どう思い・どう言い表すかという「個」が重要視されます。
成績評価基準はテストやレポートだけでなく、
クラスでの発言も含まれ、均等です。
テストが良くても良い成績が取れるわけではありません。
留学の際には欧米型の授業に対応することも重要です。
そのため、NICでは転換教育を行っています。
これが評判です。

では、NICの評判の転換教育の必要性とは
どういったものなのでしょうか。
欧米などの対話型授業は、
単に学生とコミュニケーションを図るためのものではありません。
分析力と思考力を築く為のものです。
欧米の大学に留学するなら、英語力だけでなくこの分析力と思考力、
表現力のクリティカルシンキングが必要不可欠です。
それを会得するのが、転換教育なのです。
クリティカルシンキングを会得できることが、
NICの評判の良さに繋がっています。

NICの転換教育では、大学の授業で必要な英語力を身に付けることが出来ます。
高度な英語力=アカデミックスキル以上のリサーチペーパー、
ディスカッション、スピードリーディングなどを身に付けられるのです。
さらに大学レベルで必要とされる専門分野の基礎知識や、
欧米の文化や教育システム、コミュニティの一員としての
生活の仕方などを身に付けるカリキュラムが全て含まれています。
こういったことが学べるNICは評判です。

海外留学の際には、英語力以外にも授業をしっかり受ける為に、
必要なことが沢山あります。
評判のNICの転換教育で、それらを身に付けることが出来ます。
途中で帰国せず、留学を成功させるために転換教育は必要です。



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NICの評判のカリキュラム

2015-03-18 18:59:40 | 日記
NICで行われている英語研修プログラムは、
English for Academic Purpose(EAP)と呼ばれています。
これは英語力:単語や熟語、構文、
日常会話を補う為のプログラムや
留学に必要とされる英語力を判断するテストと区別されます。
留学先の文化や生活習慣への対応法、
現地学生と対等レベルの論文を書く力、
プレゼンテーションの方法などを含む
大学レベルの総合英語力を身に付けます。
同時に専門分野を学ぶ独自のカリキュラムを組んでいます。
これがNICの評判のカリキュラムです。

NICでは、レベル別のクラス構成にて
現地点の英語力に合わせたレベルで授業をスタート出来ます。
そこから確実に力をつけるカリキュラムを提供しています。
こういった点もNICの評判の良さに繋がっています。
授業時間数は中高6年間の英語時間に相当する1000時間
1クラス15~20人程度の少人数で、
学部課程の基礎知識を学ぶContent Based Programによって
大学レベルで必要な英語力を短時間で身に付けます。
授業はネイティブの教授による英語で行われます。
その基盤となるのがコンテントベースト指導法です。

大学で学ぶ科目の基礎知識を英語で学ぶことにより、
大学レベルで必要な実践的な英語力を身に付けています。
実践的な英語が身に付くことも、NICの評判の良さです。
自信の思考力と知識、語学力がセットとなって
初めて真のコミュニケーション能力が身に付けられます。
論題について必要な分を読み、
重要点を見つけ新しい語彙を学び、
専門知識を身に付けトピックについて討論し、
学んだことをレポートして先生から
フィードバックをもらうという授業形式です。

ディスカッション中心の対話型授業を行うことで、
スピーキング力とリスニング力を総合的に高めます。
さらに大学レベルの読解力と論文作成力を身に付けます。
NICのカリキュラムは、欧米の大学で必要とされる
「読み・書き・聞き・話す」能力を同時に身に付けます。
これがNICの評判のカリキュラムです。




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