留学が吉!

留学に関する様々な情報

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

NICの評判のカリキュラム

2015-03-18 18:59:40 | 日記
NICで行われている英語研修プログラムは、
English for Academic Purpose(EAP)と呼ばれています。
これは英語力:単語や熟語、構文、
日常会話を補う為のプログラムや
留学に必要とされる英語力を判断するテストと区別されます。
留学先の文化や生活習慣への対応法、
現地学生と対等レベルの論文を書く力、
プレゼンテーションの方法などを含む
大学レベルの総合英語力を身に付けます。
同時に専門分野を学ぶ独自のカリキュラムを組んでいます。
これがNICの評判のカリキュラムです。

NICでは、レベル別のクラス構成にて
現地点の英語力に合わせたレベルで授業をスタート出来ます。
そこから確実に力をつけるカリキュラムを提供しています。
こういった点もNICの評判の良さに繋がっています。
授業時間数は中高6年間の英語時間に相当する1000時間
1クラス15~20人程度の少人数で、
学部課程の基礎知識を学ぶContent Based Programによって
大学レベルで必要な英語力を短時間で身に付けます。
授業はネイティブの教授による英語で行われます。
その基盤となるのがコンテントベースト指導法です。

大学で学ぶ科目の基礎知識を英語で学ぶことにより、
大学レベルで必要な実践的な英語力を身に付けています。
実践的な英語が身に付くことも、NICの評判の良さです。
自信の思考力と知識、語学力がセットとなって
初めて真のコミュニケーション能力が身に付けられます。
論題について必要な分を読み、
重要点を見つけ新しい語彙を学び、
専門知識を身に付けトピックについて討論し、
学んだことをレポートして先生から
フィードバックをもらうという授業形式です。

ディスカッション中心の対話型授業を行うことで、
スピーキング力とリスニング力を総合的に高めます。
さらに大学レベルの読解力と論文作成力を身に付けます。
NICのカリキュラムは、欧米の大学で必要とされる
「読み・書き・聞き・話す」能力を同時に身に付けます。
これがNICの評判のカリキュラムです。




ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 評判高い海外の大学を目指す... | トップ | NICで評判の転換教育、その必... »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。