バレンタインデーでしゅ。
義理チョコを配るわけでもないし、いまさら夫にプレゼントでもないし…なので、とくに盛り上がる日ではありません、私の場合。でも、元来お菓子好き、自分が食べたいっていうのもあってチョコレート系のお菓子を作ることに。定番のガトーショコラがまず候補に挙がったのですが、生クリームの買い置きなんてないし、午後から冷たい雨が降ってきて、買い物に出るのも億劫。板チョコも1枚あるだけ。
お手軽簡単なもの…
あるある。
マシュマロ使ったチョコレートババロア。以前、何かの小冊子にレシピが載ってたのを思い出しました。マシュマロあるし。ネットでレシピ確認。早い話、レンジでチンしてチョコレートとマシュマロを溶かして冷蔵庫で冷やし固めればOKという、むふふの簡単さ。
バナナと半球に切ったトリュフをトッピング。
トリュフは我が家のお菓子の専用箱に買い置いてあったブルボンのミルクガナッシュトリュフ。1袋100円のお安いものです。
これは簡単で失敗もなくオススメ。ボウル(レンジOKのもの)1つで出来ちゃう。洗物が少ないのも助かる。お味の方もぐー ♪なめらかでふんわり。甘さもちょうどよい感じ。
■ココア大さじ2〜3をレンジで温めた牛乳200〜250ccを少しずつ入れ練りながらよく混ぜる。
■チョコレート(板チョコ1枚)を割り入れてレンジでチン(2分くらい)
■マシュマロ1袋(80gでした)をドサッといれて、またレンジでチン(2分くらい)
■よくかき混ぜてマシュマロを溶かす。
■器に入れて冷蔵庫で冷やし固める。
■バナナ等好みのトッピングで飾る。生クリームもいいね。
自分のブログで検索してみたら過去の日記でこんなのが。
手作りお菓子2 (2005年7月22日)
手作りお菓子 チョコレートムース (2006年5月15日)
どちらも「チョコレートムース」としている。ここではたと考える。ババロアとムースの違いって?
参考 ババロアとムースの違い
卵白が入るのがムースとしたら、マシュマロ入りはムースかな。
あーけはなした空に ジャンプ ジャンプジャンプ ジャンプ〜
ご存知ですか?
サインはV です。同名TVドラマの主題歌です。
参考 主題歌 サインはV 
なになに? なんにでも首を突っ込む はるまさん 今度はバレーボールですかい?なーんてお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、バレーボールはやりません。中学入学後すぐにバレー部に入部(「アタックNO1」と「サインはV」に思いっきり影響を受けたミーハーちゃん)したものの、9人制に魅力を感じなかったのと、球拾いに明け暮れる毎日に嫌気がさし、2学期中盤でドロップアウトした経験があるので、バレエはやってもバレーはやらないですよ。ブラックシューズです、ブラックシューズ。
サインはVでのブラックシューズのクダリの概要
岡田可愛さん演じる朝丘ユミは、中山仁さん演じる牧コーチにブラックシューズ(鉄だか鉛が入った重ーいシューズ)を履いて練習をすることを命じられ、血のにじむような思いをするわけ。しかし、そのかいあって試合直前にブラックシューズから開放されたユミさんは、ものすごいジャンプ力を身につけ試合に勝利するのでした。(こんなかんじのお話)
そして、 じゅーどー いっちょくせん! (いや、柔道もしませんよ。)
柔道一直線
こちらは、鉄下駄だ。桜木健一さん演じる主人公一条直也は、日頃の生活でも鉄下駄を履いて走っちゃったりしてた。それでなんだか柔道場を飛んじゃったりする鳥人のような柔道家に成長する。(習得した技は「二段投げ」?)
余談だけど…
足でピアノ弾いちゃう近藤正臣さんは衝撃的でした。私も出来るか、とピアノに乗ろうとしたところで母に見つかり怒られちゃいました。ま、弾けるわけないですよね。
で、ここから本題です。
朝丘ユミは ブラックシューズを履いて、一条直也は 鉄下駄を履いて、鍛錬。
バレーボールも柔道もやらない はるまさん は、アンクルウェイトを足首に巻いて鍛錬したですよ。
エアロビクスとステップのレッスン(各45分)、負荷かけてやったの。ユミさんや直也さんに比べたら、片足0.5kgのアマちゃんだけど、けっこうきつかった。

エアロは、1本目ということもあり割と元気に動けた。ちょっと身体が重いなあ程度。ただ、ニーアップは自分の足が重く感じられ(実際に重いのだよ)、上がりにくーい。それでも大きくきっちり動いたつもり。
2本目のステップのレッスンは滅法きつかった。エアロは多少ごまかしがきくけどね。ステップは足が上がりきらずに台に躓いたら怪我しちゃう。足を上げなきゃ台に上がれない。よっぽどきつかったら途中で外そうと考えていたけど、なんとか最後まで装着したまま頑張った。
レッスン終了後、担当インストラクターに、「ウェイト着けてたの」と打明けたら、とっても驚かれたので、怪しい動きもなく、そこそこ動けてた模様。帰宅後、膝あたりが重いかんじ。アイシングしようにも寒いとその気になれず、何のケアもせず就寝。朝起きたら筋肉痛かなと思ったら何ともなかった。ただ起き掛けに足が攣った。やっぱり疲労は残ってるのかな。
家の中で動き回る、日常生活内で着けてること はあったけど、エアロビクス(本格的運動)中に着けたのは初めて。それで、こんな鍛錬続けるかといったら、続けない。今日は装着しておりません。たまにじゃ効果もなかろう。ま、自己満足だーね。
冬太り警戒・撲滅運動実施中
今週もおやつをいっぱい食べてます。
【冬期限定水ようかん】
水羊羹といったら夏の風物詩みたいなお菓子。しかし福井では冬に食べる風習があるらしい。知り合いにいただいた福井の銘菓。11月1日〜3月末日までの期間限定販売だそう。
食べてみると、甘さ控えめでさっぱりしてて、夏に食べてもいいのではないかと思うのだけど、そこは「風習」だから、口を挟む余地なしですね。
えがわ水ようかん

【チロル】
品薄状態は解消された?
コンビニレジのところでみっけて、3つ買ってきた。今の季節の王道、いちご大福。
きなこもち
写真はHPから拝借
ひなまつりパッケージ

中味は、ふんわりピーチといちごバニラ。いちごバニラ(右)の方は菱餅みたい。

ちなみにチロルチョコは、今年50周年だそうです。参照 → チロルチョコ
【ベビ天】
ベビースターラーメンの天ぷら ピリ辛いか天味

しっかりした食感。食べ出したら止まらなーい。年甲斐もなく、喜々としてジャンクフードを食べるのは、いかがなものかと…
【落花生&干しいも】


どちらも中国産。安価なの。
毎日毎日、お腹いっぱいです。
ちょっと見は葛餅。実は蕎麦湯餅。黄粉と黒蜜をかけていただきました。

ゼラチンの量が少なかったのかもしれない。少しゆるかったかな。
お昼に食べた信州そばの蕎麦湯をゼラチンで固めただけの簡単おやつ。
蕎麦のルチンは血圧を下げるという効能あり。水に溶け出してしまうので蕎麦湯を飲んでしまうのが1番いいらしい。ところが温かいお蕎麦のときって蕎麦湯は流してしまうんだよね(我が家の場合)。もったいないような気もしていた。けっこうドロドロ状なので、シンク排水溝が詰まってしまうのでは、なんて心配も。なんとかならんかねと常々思っていたところ、お取り寄せしている蕎麦に「蕎麦湯のメニュー・利用法」が同封されていた。これは、そのメニューのうちのひとつ。
蕎麦湯の段階では蕎麦の味が際立っていたのに、ゼリー状になったら、蕎麦らしさが感じられない。わらび餅にちかいような。でも、喉越しツルンで美味しかったよん。よく冷えていて、どちらかと言うと、夏向きのおやつかも・・・
我が家がお取り寄せしている信州蕎麦 雪村そば
参考 ルチンについて
松田直樹メモリアルゲーム行ってきました。
横浜は、金曜日に初雪、土曜日は冷たい雨、そして今日、朝の予報では「曇り時々雨」とのこと。この大寒の頃の雨のサッカー観戦はキビシイ。風邪気味の夫は「行かない。」と戦線離脱。TBSで中継があるのか…「やめちゃおうかな。」と少し弱気になったけど、ひとりで行くことにした。
出掛けに雨用のポンチョがなかなか見つからずゴタゴタ。ちょっと出遅れたがキックオフには充分間に合う時間。家を出ると雨は上がってる!一気に気持ちは上がる。横浜乗り換え時には再び雨。やっぱり私は雨女?それともマツの涙雨?もう一回気持ち下がる・・・横浜線車内、観戦らしき人けっこういるいる(菊名から大勢乗ってきた)。新横浜に着くと、雨は上がってた。
日産スタジアム、何年ぶりかな。新横浜も久しぶりだ。防寒しっかりしてるというのもあるけど、それほと寒くない。これで雨さえ降らなければ、それほどツライ観戦にならないのでは、と歩きながら思い始める。少しウキウキしてきた。
追悼試合でもこんなに人が集まるんだな。

選手紹介 前園さん
なぜに、前園さんだけ写真アップしたの・・・?(自らツッコミ)
佐藤由紀彦の挨拶で早くもウルッときてしまった。
黙祷(の直前)
選手たちが背番号の3を人文字で表す。
山雅サポーター熱い!

第1試合、松本山雅FC vs 横浜F・マリノス・OB 30分ゲーム
山雅が1−0で勝利。J2で頑張って欲しい。応援しよう。
あ、そうそう、ドトゥラ、の動きよかった。
薄日が差してきた。

ゲストのゆずの熱唱で涙ぽろぽろ。
生前、マツとゆずのお二人は対談の仕事をキッカケに懇意にされてたとか。マツのお姉さんが今回の出演をお願いしたところ快諾されたそうです。
第2試合 NaokiFriends vs 横浜F・マリノス・OB 45分ハーフ
■NaokiFriendsスタメン
都築龍太、宮本恒靖、服部年宏、田中誠、田中裕介、中田英寿、福西崇史、藤田俊哉、山瀬功治、山田卓也、三浦知良
監督:フィリップ・トルシエ
■横浜F・マリノス・OB
川口能活、井原正巳、栗原勇蔵、ドゥトラ、中澤佑二、佐藤由紀彦、中村俊輔、三浦淳寛、河合竜二、吉田孝行、城彰二、安永聡太郎
監督:水沼貴史
決勝点を決めた安永、得点の場面では「マツが降りてきてくれた」 - サッカーキング - 世界のサッカー情報サイト
↑ 安永のゴールは素晴らしかった。
キングカズは見せる〜 ボレーやらオーバーヘッドやら。やっぱり華がある。そして能活さんもファインセーブ何本か。それにしても豪華すぎるメンバーが揃ったな。
ハーフタイムには西日がキラキラ。
後半。
アツ、変わってないな。好きなんだ。
安永の1点を守りきってマリノスOBの勝利。
久しぶりのスタジアム観戦、楽しかった。
今日は放送席に選手を呼んだりしたのでTV観戦の方がお得なんだけど(選手の表情もアップで見れるしね)、スタジアム観戦の良さもある。スタジアムに足を運んでヨカッタと思った。
ああ、サッカー好きだな。やっぱりサッカーいいよな。
あらためて、マツありがとう。
マツは自分も「この場」にいたかっただろうな。でも、もし元気だったらメモリアルゲームは開催されなかったわけで…一種のパラドックス。
こっそりトレーニング、略して「こそトレ」。
5年ぶりに引っ張り出してきたアンクルウェイト。昨日から家の中で足首に巻いている。
(写真↓は、5年前のもの)

2007年の日記 「秘密のトレーニング」
寒い時期ということで、家の中ではボトムも重ね着(重ね穿き)してるので、07年の日記にあるように、素肌に当たって痛いということがない。オーバーズボンの下に装着してるので仰々しくない。まさに、こっそり秘密裏にトレーニングできる。(ってブログにアップしてたら秘密もこっそりもあったもんじゃないけどね)
昨日今日と、レッグカールしたりキックバックしたりということはないのだけど、これ着けて家の中を動き回ってるだけで、何かしらのトレーニングにはなっているよね。単純に考えたら体重がプラス1kg(0.5kg×2)分、消費カロリーも多いわけで、減量にも意味のあることかと思う。(うーむ、微々たるものでしょう…)
追々、装着してトレーニングめいたこともする予定。
あ、そうだ、腹筋ローラーも復活しなくっちゃ。
(腹筋ローラー、これね。)

ついつい買っちゃうチロルチョコ。
お供え餅チロルの鏡開きを済ませたばかりだ。
先週末、ネットで「チロルチョコ品薄」というニュースのタイトルを見かけた。「品薄になるほど人気があるとは!恐るべしチロル」と早とちりしていた私。だって近所のスーパーマーケットやドラッグストアの店先にドッサリあったんだもん。だから記事の内容まで読むことをしなかった。今日、夕方のニュースで取り上げられており、11日の新聞にお詫び広告も載ってたそうだ。そのニュースの言うところでは、生産ラインの乱れと人手不足が原因だそう。
今、店頭に並んでいるものは各店の在庫。あ、私は買い占めしないよ。
今日の朝食はお雑煮にした。三が日から1週間しか経ってないのに、お雑煮を食べたのは、とっても久しぶりな感じだった。正月に限らず、寒い冬の朝、たまにお雑煮にするのもいいかもしれない。
お汁粉は昨日食べちゃった。例年、小豆を買ってきて煮ていたのだが、ひと袋煮ると、けっこうな量になる。そしてたくさん食べる。つまり冬太りに拍車がかかる。なら煮るのはヤメにしよってことで、缶詰で済ませてしまった。お手軽でいいね。夫とちょうど2人分、食べきりサイズだ。もう一缶あるから今夜も食べられる(うふふ…)
でもって、12月に買った鏡餅チロルの鏡開き。
コレです。
12月19日の日記
鏡開きの今日までよく我慢できた、と自分を褒めたい。(そんな大層なことではない!)
ちょっと大きめみかん(橙?)チロルは、みかんの香り(香料)がぽわんと。
白い包み紙のチロルは、みるくもち。

夕方になって、某所より寒川神社の八福餅をいただいたので、つくづく小豆を煮ないでヨカッタと思ったのだった。わーい、わーい 甘いもの天国。

暮れに見切り品の根生姜を4パックゲット。生姜糖を作ろうと決めていたけど、年末年始は何かと気ぜわしく、生姜くんは冷蔵庫で年越し。(ほったらかしでゴメンね〜)
レシピを探していたら、「先に砂糖と水でスライスしたものを煮てシロップを作り、残った生姜で生姜糖を作る」というレシピを発見。よし、これで行こう。
生姜はスライスして水に30分くらいつけた。生姜と砂糖、ほぼ同量。水はひたひた生姜がかぶるくらい、煮立ってからは弱火にして20分程度煮た。生姜の煮汁は生姜らしい色(生姜の皮のような色)なのだが、粗熱を取ったところでレモン汁を加えると、一気にきれいなピンク色に変身。まるで新ショウガの甘酢漬けのような色だ。
ジンジャーシロップ完成。炭酸で割ると自家製ジンジャーエール。

さて、メインの生姜糖。生姜の辛さが苦手な場合(あまーいのを好む場合)、2,3回茹でこぼすことを推奨してるレシピが多かったが、甘いだけでは生姜でなくなる!と1度も茹でこぼさず砂糖で煮た(水は加えず)。いや一度シロップを作る時に煮てはいるが…

重ならないように並べ、ある程度乾燥したらグラニュー糖をまぶして完成。ちょっと辛かったけど、その辛味が後を引き次々食べてしまう。冷えにも効くのかな。健康的で身体によさそうななお菓子だけど糖分摂リ過ぎ必至。過ぎたるは及ばざるが如し。
お茶請けに。コーヒーにも合う。

次に作るときは、2回くらい茹でこぼしてみよう。次に作るとき、そうです。お安い見切り品を見つけたときね。
夫と走って初詣。江の島江島神社まで行きました。
去年の破魔矢、背負ってます。それにしても変なところで写真撮っちゃったな。

南台の交差点を左折、中原街道〜新道大橋(バザール前)から境川CRに入りました。
家を出た直後は、鼻の頭や指先がピリピリするくらい寒かったけど、CRに入ってからは日差しのおかげもあり、汗ばむくらい身体が暖まってきました。江の島までは20km強。充分ロング走です。途中、CRの距離表示のあるところでタイムを計ったら、5′50″/km だったので、「私、この調子で行ったら江の島まで持たないかも。」と泣きが入りました。60分程度走ったら第1回休憩を入れるつもりだったので、そこまでは6分切るペースで走り、それ以降は少し落とそうということに。10分弱の休憩。
休憩後は、だいたい 6′10″〜6′15″/km 思ったほどペースは落ちません。お腹もすいてきたので、国道1号まで行き着いたところで第2回休憩。空腹を感じ始めてから、頭に占める肉まん率が高まり、「肉まん、肉まん…」と妄想しながら走っていました。立ち寄ったコンビニ(100円ローソン)には肉まんのケースがないじゃないの〜!がっかりです。別のもので腹ごしらえ。少し元気復活して後半戦へ。
いっとき467号線を走り、再び境川沿いに戻りました。ここからは自転車専用道路ではなく一般道。でも車の通行量は少ないです。砂利道があったり走りづらいのですが、係留されてるレジャーボートが境川に出現し始めると、海が近いと実感。ゴールも近いと励みになりました。
江の島到着。

私、境川沿いの道の終点で転んでしまいました。よほど疲れていたとみえ、なんてことない段差、足が上がりきらずに躓いてしまったのです。着いた〜と気が緩んでしまったのもあるかも。一張羅のC3fitのタイツ、穴を開けてしまいました。3ミリくらいの小さな穴だけどね。モニター応募して、無料でもらったものでも結構ショック。タイツの穴は小さいのに、膝の擦り傷は広範囲。打ち身もあるの。私って年に3回くらい転ぶかも。大人にしては高頻度(恥)。
駅前のコンビニで肉まん食す目標、やっと遂行(笑)し、人心地つきました。
意外と混んでいてびっくり。

20km以上走った後の階段はきつかった・・・



おみくじ。大吉でした。夫は小吉。
毎年、初日の出を拝んでからすぐにお参り、朝のうちに神社を後にしてたので、猿回しを見たのは今回が初。けっこうな人だかり。

コンビニ休憩で、ちょこちょこ腹ごしらえはしていたけど、昼食は別。なんか食べたい。江の島近辺はどこも混雑なので避けたい。この頃、肉まんの呪縛がとけ、今度は「天丼食べたーい」が頭の中、ぐるぐる。夫婦ともども、ランニングウェアのきったない格好だし、汗が乾いて塩ふいてるし。。。でとりあえず帰ろうということになりました。ま、その汚い風体で電車に乗ったわけですが…
乗り換え駅で、今度は突然、「あったかいお蕎麦が食べたい。」ということになり、小田急の駅蕎麦「箱根そば」(通称「箱そば」)に入りました。予定通り、海老かき揚げ丼&かけそば、いただきました。

家を出てから帰宅まで5時間強。歩数は約3万歩。
走った距離は、(江の島駅⇔江島神社までのウォークも入れて) 24.8km
よく頑張りました。お疲れさま〜










