より一層の知識と光を求めて・・・・

時に末日聖徒/モルモン教への私見含むメモ帳にて御座候 ほな毎度どんもにて 御きげんよろしゅうで御座候

夏バテ対策としては   その2

2017-07-15 21:53:07 | 知恵の言葉、健康生活の向上

漢方屋さんのベスト3   https://ameblo.jp/setagayakanpodo/entry-12062166182.html

熱中症には白虎加人参湯か・・・・

https://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&p=%E7%99%BD%E8%99%8E%E5%8A%A0%E4%BA%BA%E5%8F%82%E6%B9%AF

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そうかぁ、そうであったのかぁぁ・・・・東京地方、梅雨明けとはなっておらず、4日の最高気温29.9度も入れると、2日日曜から昨日15日土曜まで2週間連続して真夏日であったんですねぇぇ・・・・

「東京都心の最高気温を調べてみると、7月5日~14日まで10日連続で30℃以上の真夏日が続いています。」  https://news.yahoo.co.jp/byline/sugieyuji/20170715-00073305/    

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前回  2016-08-04 10:17:37 

夏バテや熱中症気味対策には、漢方薬としては、『生脈散』というのがあったんでしたね。某会社では『麦味参顆粒』という製品名で。

後者はやっぱ高価なんで、前者『生脈散』求め、二,三、薬局回ったですが、置いてなくって、取り寄せなんだって。

そんで、ドリンク剤、スカッと効く感じなのは、牛黄が生薬として入ってるのでしたぁぁ・・・・

 

生脈散 https://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&p=%E7%94%9F%E8%84%88%E6%95%A3

ドリンク 牛黄  https://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&p=%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%20%E7%89%9B%E9%BB%84

 こちらさんの「正脈散」は、「生脈散」のことでしょうね・・・・

「真剣に猛暑や熱波を乗り切りたい人   2006-5-5

・・・・「正脈散」とは、人参(高麗人参)、麦門冬、五味子、 この三種の生薬を3:2:1の比率で成り立っている。
生薬が多い程、よく効くと思う方も多いと思うが、漢方では、構成する生薬の数が少ないほど、良い薬と言われています。
元々、「傷寒論」「金匱要略」 などの漢方の原典は非常に構成生薬が少ないが後に加味と言って構成生薬が増えてきて、現在のように多様な変方が増えたのである。

さて、飲み方であるが、ここからが私でしか語れない隠し味箇所である。
まず、漢方薬は漢方薬として購入すると非常に高いので買わない方が良いです。
漢方を薦めながら買うな!とはどういう意味か?

そこで、人参、麦門冬、五味子の原料をそれぞれ500g購入することを奨めます。
ちなみに、人参(高麗人参)は500gを刻みで4000円ですし、麦門冬は1100円、五味子は1600円ですよ。合計6700円で真剣に飲んでも半年以上はあります。500gですからかなり多いです。(ちまたでは、人参の一種である紅参入りの漢方薬は、20日分で8000円が相場らしいですね。紅参を刻みで買えば、500gで4400円です。)

仮に漢方薬で買えば、麦味参顆粒(正脈散の別名) 60包(20日分)で価格 8,250円 ですよ。10倍位高いですよね。
故に、私は決して出来上がった漢方薬を買いません。

」 http://bloom.at.webry.info/200605/article_2.html

 

 

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