☆☆☆ ヨレッツォの風 ☆☆☆

ヨレッツォ~『のんびりまったり自然体で』を
コンセプトにしたファッションブランド~から
オシャレな貴女へのメッセージ

お陰様で50周年

2016年06月12日 | 日記

だうも、ヨレ蔵です。6月がアニバーサリー月間とは以前から言っておりましたが、こんなみすぼらしい中年の話を書いてもしょうがないので、今まではご遠慮させていただいておりました。

が、この6月で、幸か不幸か目出度く人生半世紀になることができました。これもひとえに皆様のお蔭ということで、この場を借りて御礼申し上げます。で、次回の節目は生きてないかもしれないので、面白味はありませんが、寂しい中年の半世紀を振り返ってみたいと思います。

50年前、山口県下関の実家での写真。まだ0歳児ですが、既につかまり立ちしているから、生まれてすぐじゃないですよね。っていうのも、実はこの実家、私が生まれると同時に完成したらしいのですが、6月といえば梅雨。

それまで山だったところを切り開いての分譲地だったので、6月の長雨で、ナント隣の家の塀というか壁が崩れてきたそうです。ちょうど坂になっているところだから、建てたばかりの家にまで被害があったとのこと。

まあ、分譲住宅だから、すぐにその一帯を開発をした住宅会社がやってきて、全部建て直したらしいですけど、生まれてすぐにそういう災難に遭うとは、既に私の人生を暗示していたのかもしれません。

そんな私も無事小学校に入学。入学式前の一コマ。とは言っても、当然学校には遊びに行っていたので、廊下は走る。授業中は隣の子にちょっかいを出す。ってことで、しょっちゅう叱られてばかりいました。

まあ、その頃から、落ち着きがないというか、フラフラしていたってことですな。人間生まれ持ってのものっていうのは、どうしようもありませんからね。大きな病気もせずに卒業できただけでもありがたかったということでしょう。

高校3年の体育祭での一コマ。段々と今の人生を予想させる日々だったようです。といっても、これは自分からやったのではなくて、何やら女子生徒の競技で、着せ替え早変わり競争みたいなのがあって、その年に公開された「スーパーガール」ってことで、勝手に決められたように記憶しています。

体育祭の1週間ぐらい前に、女子(当時)生徒に『衣装合わせするから、放課後来てくれる』と呼び出され、行ってみると、同じチーム(組)の女子が勢揃い。『これに着替えて』と言われ、言われるがままにこんな姿にされてしまいました。

とは言っても、メイクするのに実は快感を覚えたのか、大学時代はこんなカンジでバンド活動。個人的にはずっとTULIPのコピーバンドをやっていたのに、なぜかこの時はヘヴィメタル。

下級生のヘビメタ命のドラマーから、是非と言われてバンドに加入。ですが、実はコミックバンドだったらしく、『ヨレ田先輩はボーカルという名の司会だから』っていわれてしまいました。

童謡や歌謡曲をヘビメタアレンジして演奏したのですが、合間のMCが全てコント。ですから、私に対しては、『演奏の練習しなくていいから、台本書いておいて』って言われて、一人寂しくシコシコ台本を書いていたような気がします。ライバルはドリフターズってカンジでしたかね。もちろん、『ドリフのズンドコ節』も演奏しました。

そんな私でも、バブル景気のせいか、なんとか就職することが出来ました。当時はまだ休憩という言葉も知らず、真面目に仕事をしておりました。えっ?単にスタジオのドアを閉めて、ボタン押して笑ってるだけじゃなかったのかって?そうでした、失礼、失礼。お詫びして訂正いたします。

そんなバブル期社員は、21世紀になると会社のお荷物。とは言っても、クビにはならなかったのが、会社内では七不思議と言われていました。が、段々と世間一般の人達のように働くということが厳しくなってきました。

 

ですので、ゲレンデだけでなく、遂には人生までも滑落。何を思ったのか、22年間勤めた会社を辞めて、親戚縁者、誰も知人がいないところに一人寂しく移住することにしました。

まあ、現代社会に適応できなかったということなんでしょうね。その後は、お決まりの転落人生で、現在に至るというカンジです。それでも、なんとか半世紀まで生きてこれたのは、みなさまのご支援のお蔭と感謝しております。

ということで、戦前なら平均寿命も50歳台。人生50年と言われていたってことで、これからはオマケの人生として、細々と生きていきたいと考えています。どこぞで、寂しい中年を見かけたら、『疲れますね』と声をかけてやってください。

なお、40代になってからの写真がほとんどないんですよね。ですから、近影というと、去年あたりに撮ったこれしかありません。そろそろ終活の事も考え始めると、これを遺影にって訳にもいきませんしね。

来年からは、毎年お正月に写真でも撮っておこうかと思っている次第です。もちろん写真館なんかいく余裕はありませんから、3分間のスピード写真ですけどね。

ということで、面白くもない私の半世紀を最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。またいつかどこかでお会いできる日がくることを夢見て、今日も一人寂しくごはんを食べていきたいと思います。では、良いお年を。

 


この記事をはてなブックマークに追加

人生半世紀でも今の方がいいって言われたい

2016年04月24日 | 日記

だうも、ヨレ蔵です。

今週行ったらゴールデンウィークですかね。今年は5月2日を休めば、7連休。5月6日も休めば、10連休ですね。海外とか行く人も多いのかな。まっ、非正規雇用のあっしには関係のないことでござんす。

そんな昨日は散髪に行ってきました。散髪というと、先日、高校時代の同級生(女子<昔の>)とやり取りしてたら、髪を切りに行くのに、美容院に写真を持って行って『こんな風にしてください』って言うとか。高校生じゃあるまいし、って言ったら、他の女子(昔の)も『女子はそういうの結構やるよ』とのこと。

私もねえ、って散々書いてきましたよね。高校・大学時代は、吉川晃司みたいな髪型に憧れていたけど、私の髪ってクセが強いんですよね、人生と一緒で。当時はまだ薬も良くなかったから、ストレートパーマかけても1週間で取れてしまいました。

今はもうストレートパーマっていうか、縮毛矯正の薬も良くなっているので、そんなことはありませんけどね。でも、流石にこの齢になって、吉川晃司の写真持って美容院に行くわけにも行きませんしね。

参考までに、いつものスタイリストのおネエさんに『写真持ってきて、こんな風にしてくださいって言う人居ますか?』って聞いたら、『写真っていうか、スマホに画像が入っていて、こんな風にっていう方は結構いらっしゃいますよ』だって。21世紀は写真じゃなくて、スマホなんですね。参った、参った。

でもね、この画像ならいいけど、普通に『吉川晃司みたいなカンジで』っていうとねえ。今はオッサンですからねえ。オールバックっていうか、あんな風にされたら困ります。

って、これまた高校の同級生と『今の吉川晃司みたいにされたらねえ。オッサンだからねえ』って言ったら、女子(昔の)たちは『吉川晃司は今の方がいい』って言う人が続出。やはり男子(昔の)と女子(昔の)では、感覚が違うんですかねえ。

まあ、吉川晃司は元がいいですからね。ナイスミドルエイジってことなんでしょうね。どこぞのミドルエイジスノボサークルとはちがいますからね。彼は私よりちょっと上だから既に人生半世紀。私もあんな風に渋い中年になりたかったものです。

そうそう、そんな訳で高校の同級生とやり取りしてたら、卒業アルバム持っている人が、スキャンしてみんなに見せたりして、あの頃は私も結構細かったですよね。お腹も縦に割れていましたしね。高校時代じゃないけど、30年前の写真があったので、ちょっとだけ。

 

あの頃は、まさか30年後こんな風になると思ってもいませんでしたかね。なんたって、縦に割れていたおなかは、今は横に段差が付いてしまっているし、おなかまわりだけLLだし。時間の経過の厳しさを実感しているところです。

というか、なにその髪型!?って言われそうですね。そうなんです、さっきも書いたように、クセが強いから、伸ばすとビヨンビヨンでMr.ビヨンセって言われるから、こういう風に短髪。角刈りじゃないけど、通称タワシ頭って言われていました。

ってことで、現在の様子をアップすると倫理規定違反で削除されるので、イメージ画像でお許しください。では、みなさんもナイスミドルと言われなくても、これまたしょうがないってことで、人生の後半戦を凌いでいきましょう。お大事に。


この記事をはてなブックマークに追加

まんじゅう せんべい お団子 どれがいい?

2016年03月27日 | 日記

だうも、ヨレ蔵です。

3月もそろそろおしまいですね。はいはい、私の人生は既に終わっています。って、かれこれ、20年ぐらい前から言っていたような。当時職場で『OVERS』っていうのを作っていたけど、他のメンバーはどうなったんだろうか。

そんな今日この頃、アパレルショップの店長と話していたら、何やら最近は人手不足とのこと。若い子はすぐに辞めるとか、面接したいって電話してきたのに、なんの断りもなく来なかったりと嘆いておりました。若い子はって言っても、その店長もまだ20代半ばなんですけど。

ってことは、将来はアパレル業界に進出しようと考えている私としては、そこで使ってもらって、業界の勉強をしようかと思い、『そんなに人手がほしいのなら、50前の手に職のないオッサンでも雇ってくれますかねえ』って聞いたら、『それって、ヨレ田さんのことですよね。ちょっと難しいと思います』とはっきりと言われてしまいました。参った参った。

ということで、やっぱり宇宙人から1000万円貰うしかないかなあと思っていたら、ヨレッツォ・グッズを作ってくれている工房が団子の製造・販売を始めたとのこと。それなら、そこにゾウさんの焼き印入れれば、ゾウさん団子が出来るじゃないですか。

早速色々と調べてみたら、意外と焼き印って安くできるみたいですね。後は、団子に入れてもらうだけ。せっかくなら需要があるものをってことで、ヨレッツォのサポーターにアンケートを取ってみました。

【ゾウさん印のおかしを作るとすれば何がいいですか? 1.せんべい 2.まんじゅう 3.団子】って言う内容で、50名弱のメンバーに聞いてみたところ、ナント!1位はせんべいだったんですね。

やはり私がいつも『せんべい屋にでもなろうか』とか、『どこかに、後継ぎのいないせんべい屋ないかなあ』とか、言い続けていたのが効いたのかもしれません。というか、彼ら人生ズレてるくせに、意外と真面目に考えて、『やっぱり日持ちするのはせんべいでしょう』とか言っておりました。

ということで、アパレルとかなんとかいう寝言はそろそろ止めて、現実を見据えて実現可能なものにシフトしていきたいと思います。せんべいもねえ。私は銚子のぬれせんべいが好きなんですけど、あれも好き嫌いがありますからね。と言っても、傾いていた銚子電鉄を、ぬれせんべいで建て直したんだから、すごいですよね。

でも、食べるとしたらまんじゅうとか団子の方が甘くていいですよね。人生と一緒で甘いのが好きだから。というか、上にも書いたけど、実現可能なのは、まずはお団子。その次がまんじゅうで、せんべいは一番難易度が高いです。

そんなこと言ってたら、カエルまんじゅうっていうのがあるんですね。カエルの顔の形をしたおまんじゅう。ってことは、ゾウさんまんじゅうもできそうですね。早速どこか提携してくれるところを探さないとね。

ってことで、これからは、せんべいにまんじゅう。そしてお団子の製造・販売を実現できるように、日々精進していきたいと思います。チリバツ本舗開業の際にはよろしくお願いします。

はいはい、これまた10年前からおんなじことを言い続けているって言われてしまいますね。でも、今年の私は違います。本気ですから。後は資金だけ。宇宙人早く現れないかな。では、良いお年を。


この記事をはてなブックマークに追加

同窓会でYYZZに出会えるかな?

2016年03月21日 | 日記

だうも、ヨレ蔵です。

3月も後半になってきました。世間は3連休でしたかね。あっしには関係のないことでござんす。ってことですが、卒業の季節ですね。大学はこの時期だったけど、高校は確か3月1日でした。中学は3月中旬だったような。遥か昔の事ですからね。記憶にこざいません。

とか言ってたら、何やら今年は高校の同窓会の幹事の年だとか。母校は主に下関の本部東京支部、それに関西支部で大きな同窓会をやっているみたい。東京支部の幹事は、毎年その年に50歳になる代がやるってことで、同期は大変みたいです。私はこんな山奥に住んでいるから、見てるだけーですけど。

とは言っても、21世紀のネット時代だから、フェイス・ブック等で卒業以来音信不通だった人ともつながったりして、懐かしい話をしています。当然のことながら、人生半世紀ですからね。みなさん立派になっています。転落人生は私ぐらいかな。

そういえば、昨年フェイスブック上で同級生を見つけたので友達申請したらずっと無視されていて、今回やっと承認してくれたって人がいました。『以前から申請していただいてたのにすみません。あまりに胡散臭い登録名だったので・・・』だって。確か以前にもスパムと間違われて、何度メール送っても消されたってこともありました。いくらビジネスネームと言っても、これまたしょうがない。

そんなこんなのやり取りをしているうちに、『ヨレ田君って独身?』って聴いてくる人も。コメントの中に何度も『寂しい中年ですから』って書いているのにね。まあ、この齢になると色々と理由があって、シングルっていう人もいるでしょうしね。

私の場合はねえ。最近LGBTをカミングアウトしている人も多いから、この場を借りてカミングアウトしておこうかな。えっ?そんなことしなくても分かっているからいいって?いやいや、以前からやり取りしている人は分かってるけど、そんな訳で、最近つながった人もいますからね。

実は私、YYZZなんです。そう、『ヨレヨレズレズレの人しか愛せない』ってことで、この齢まで独身。人生ズレている人ならねえ、結構周りにいるんですけど、ズレているけどヨレているって人がいない。『もうヨレヨレです』とかいいながら、毎週滑りに行ったりする人ばっかりですからね。チーム・ズレズレの隊長は、関西から山形まで滑りに行くほど。ついていけません。

ってことで、高校の同窓会でYYZZの人でも探してみようかな。はいはい、それは宝くじで3億円当てるよりも難しいって言いたいんでしょ。宇宙人から1000万円もらうのと、どっちが現実性があるだろうか。まあ、人生半世紀にもなって、こんなことしか言ってないようじゃあねえ。話になりません。

そんな訳で、何かの間違いでこのブログを見た同窓生の方がいらっしゃたら、ぜひ東京または下関の同窓会にご参加ください。関西でもやると思うんだけど、その辺りも同窓会のサイトにアップされるので、お気にとめておいていただければと思います。

ちなみに、SNSで意気投合した同窓生が何人かいるんだけど、同窓生とは知らず、話が盛り上がっていたら、実は同じ高校だったって人がいます。もちろん、彼らはズレズレです。でも、ヨレヨレじゃないんですよね。どこかにヨレヨレズレズレの人はいないかなあ。では、同窓生のみなさん、いつかどこかでお会いしましょう。良いお年を。


この記事をはてなブックマークに追加

スノボファッションは検索されてもスノボと饅頭は・・・

2016年03月13日 | 日記

だうも、ヨレ蔵です。3月も中旬になってきました。今年は雪も少ないみたいで、毎年G.W.に開催していたスノーボード・キャンプ「4WD」が、ナント、4月第2週に開催になったみたい。前代未聞です。

そんなスノーボード、何やら世間一般ではスノボファッションって、興味のある人が多いみたい。っていうのも、先週も書きましたが、今年はネットビジネスに進出ってことで、現在勉強中。サイトアフィリやアドセンスを事業化しようと試行錯誤をしております。だって、ブログ書けば収益が上がるってラクちんですよね。

はいはい、事業化も何も単に、『スノボに行った。帰りに近くの温泉に入った。そこの温泉まんじゅうがおいしかった。でも、おばあさんが一人でやっているから、後継ぎがいなくて、そろそろ店を閉めようかと思っているらしい。これは親切にしたら、後継ぎにしてくれるかも。とは言っても、朝5時から仕込みがあるから無理かも。世の中厳しいねえ』とか書いているようじゃあねえ。誰もアクセスしてくれません。そもそも、『スノボ まんじゅう 起業』で検索する人はいないですよね。

 が、調べてみると、スノボに特化したした記事ばかり書いているブログで、記事公開から3ヶ月とかで2万PVとか獲得しているものがありました。それも一つの記事が2万PVで、他の記事も軒並み1万PV越え。どれもまだ2~3ヶ月しか経ってないんです。私なんか10年書いていても、その100分の1以下のアクセスですからね。

ナンデ?ナンデー?キーワードとかがよっぽどすぐれているのかなあと思って読んでみたら、記事の多くはファッション関連のもの。いわゆる『スノボファッション』って奴でした。

ネットビジネスの先生に聞いたら、スノボファッションってすごーく需要があって、ブログ記事でもとっても検索されるとか。その辺を研究している人なんでしょうね。ですから、『女性とかカップルとか、やはりファッションに興味のある人も多いので、そのあたりを狙ってみるのがいいと思います』ってアドバイスされました。

で、具体的にはどんな記事だったのかっていうと、『スノボニット帽のおしゃれなかぶり方』とか、『お勧めのインナーブランド選び』とか、はたまた、『スノボのパーカーをおしゃれに着こなす』そんなカンジなんです。

って言ってもねえ。私の周りの女性とかでも、そんなこと話しているの聴いたことがありません。ニット帽っていうよりも、みんなヘルメットだから、『頭が大きくて入るヘルメットがない!』とか、男性においては、『スキンヘッドだとひっかかるから、やっぱりインナーキャップみたいなのを被ってヘルメットをした方がいいんだろうか』とか、そんな悩みばっかりですからね。

インナーにおいては、おっしゃれもなにも、滑り終わってバインディング外すときにバランス崩して転倒したりするから、プロテクターっていうか、パッド付のインナーじゃないと話になりませんからね。はいはい、人生のバランスも崩している人ばっかりでした。

インナーよりも腰痛防止ベルトの方が、人気というか話題に上ることが多いですからね。そういう意味では、アミノバイタルも。やっぱりアミノバイタルプロだと効き目が少ないから、アミノバイタルゴールドにしたとか、そんなことばかりです。

ちなみに、アミノバイタルゴールドのキャッチフレーズは『世界に挑むカラダを支えるアミノ酸』です。が、もちろん、アミノバイタルゴールドを飲んでも家計や人生は支えてくれません。その点はご了承ください。

 

そう言えば、ネットビジネスの先輩から、『スノボっていうと、若い人が多いから、やっぱりファッションには気を遣うんじゃないですか』って言われたけど、私の周りには若い人はいなかった。中高年しかいないから、ファッションよりも身体のケアに気を遣うってことですかね。もちろん人生のケアもですけど。

ってことで、どうも世間一般の王道からは外れているみたい。人生と一緒で裏街道だと、何事もきびしいですね。早く日の当たる道を歩けるようになりたい。なんで、私の周りにはこんなオタンコナスばかりしか集まってこないんだろうか。えっ?類は類を呼ぶって?相変わらず厳しいねえ!!

そういう意味では、やっぱり世間からズレてるってことですかね。ヨレているとは自覚していたけど、ズレているとは思ってもいませんでした。この際ズレ田一家に弟子入りした方がいいかも。しょうがないから、ウエアの下に着るパーカーについてでも研究してみよっと。では、お大事に。

 

 

 

 


この記事をはてなブックマークに追加