嵐バカ一代

リーダーを人生の師と仰ぎ、嵐さんに日々感謝の祈りを捧げる、おめでたいyoranの日記です♪

ハダシの未来♪

2009-07-02 23:20:05 | 勝手に10周年祭り♪
2003年振り返り、これで締めくくりたいと思います♪

☆ CD「ハダシの未来/言葉より大切なもの」

この名曲が出たのが、2003年です♪
コンサートで必ず聴きたい、2大名曲ですよ!
これは、通常盤を、買いました♪
ジャケットの写真の5人が、若い~(笑)
松本さんの髪が、長い~(笑)
みんな、ちょっとレトロな感じでかわいいね♪

ジャジャ~ン!ってイントロが始まったら、もう楽しいよね♪
ほんとに、ハダシの未来は、盛り上がるなあ~!
コンサートに行けたら、このサビだけは、ちゃんとフリを覚えて、一緒にやってみたいです♪


そして、師匠のソロがさえわたる名曲、「言葉より大切なもの」
これも、イントロに続く師匠の力強い歌声!
ここだけで、鳥肌がたつね(笑)
たぶん、コンサートでこれを聴いたら、私は泣いてしまうに違いない!(笑)

歌詞も、めっちゃいいよね。
くぅ~!泣けますな!
なんかちょっとくじけそうなとき、
心から励まして、背中を押してくれる歌です♪

嵐さん、いつも元気をくれて、本当にありがとう!


では、おまけのシークレットトークを、ちょこっとどうぞ♪
聞き間違いは大目に見てね・・・

櫻:「さあ、ということで!今回も、シークレットトーク始めたいと思います!」
5:「よっしゃ!」パチパチ
松:「なにしゃべる?」
櫻:「じゃあねぇ。こないだアルバム出ましたね」
5:「はい。そうですね。この前にね。はいはいはい。」
櫻:「何の曲が一番好きですか。どの曲が」
松:「え~、どれかな~」
相:「そんな翔くんは何なの。。。」
櫻:「1曲!ベストワン。俺のベストワン!」
松:「身長差のない恋人」
櫻:「松本くん入りました。身長差のない恋人入りました~!」
(拍手)
松:「最初そうでもなかったんだけどね~。最近、あれいいね。ぐっとくる」
櫻:「ぐっとくる。」「かわいいよね」
  「はいそんな、みんながぐっとくるミュージック、どれよ!」
  「はい二宮くん!」
ニ:「え~っと~。そうだなあ。15th moonかな」
櫻:「それさあ、待って(笑)。ま、いいや。15th moon入りました~!!」
(拍手)
松:「理由は?」
二:「歌い方がいいよ。 最高!」
櫻:「ちょっとだけやってもらっていいすか?」
  「サビの最初ですよね~、お気に入りポイントは?」
二:「イフユ~。。!のとこ」(真似してます)
櫻:「(笑)俺はそれを真似してるニノが大好きです♪」
  「さあ、続いて、相葉ちゃん!」
相:「え~~~。どうしよっか!」
櫻:「そんな曲ないです」(笑)
二:「どうしよっかはないですねぇ」
相:「ONLY LOVE。」
5:「おぉ~。」
櫻:「ONLY LOVE入りました!」
(拍手)
相:「あの、メロディーが好き。」
松:「なるほどね。」
大:「あれ、オンリーワンと間違えない?」
相:「それ、リーダーだけです」
大:「そっかぁ。。。」(笑)
櫻:「大野くんは?」
大:「僕はテ・アゲロ!」
櫻:「テ・アゲロ入りました!」
(拍手)
相:「手、あげちゃうよね」
「あげちゃう」

大:「俺、あれ最初聴いたときからね、これだ!って思った」
「ぐっときた?」「きた」
大:「あとはね~。あれだな。なんだっけ。」
松:「忘れたのかよ(笑)早いな~。」
櫻:「とまどいながら。クレイジーグラウンド。ラッキーマン。身長差。できるだけ。嵐の。。。」
大:「あ、こ、言葉にできない。」
松:「(笑)なんじゃその曲は???」
大:「どんな言葉で!」(笑)
4:「言葉にできないは、ないっすねぇ。(笑)」
大:「言葉とかさ~、そういう系、結構、嵐の曲であるじゃん。できるだけとか。」
二:「それ、言葉じゃねえじゃん!全然。入ってねえよ!」
櫻:「入ってねえよ!」
大:「うるっさいな。(笑)ごちゃごちゃになるじゃん!」
二:「なんないよ」
松:「なんないよ。覚えてよ」
大:「どんな言葉で」
松:「クレイジーグラウンドなにげに好きだね」
櫻:「くれいじ~ぐらうんど!」(大げさに歌う翔くん♪)(笑)
松:「あれのラップ詞とかも」
大:「俺も好きラップ好き!
   どうですか~、こんなんですか~♪」
櫻:「(笑)ちげーよ!
   (笑)勘弁してよ!もう!」
大:「(笑)ごめんなさい、ごめんなさい。雰囲気もんで」
大:「あともう1個あんだよね~翔くんの好きなの」
二:「んふふ(笑)」
大:「あれ、ラッキーマンの翔くんの、あれが好き。間奏前の。」
二:「歌ってよ」
大:「え~、なんだっけ。」
櫻:「覚えてねえのかよ!」(笑)
大:「あれだよ、なんだっけ。」
松:「なんとなく歌ってみ。」
大:「あれだけ、最後だけね。最後が出てこない。」
松:「なに、サビの最後?」
大:「ちゃうちゃう。ラップの最後」
二:「こんな感じ」
大:「ん?」
二:「こんな感じ。ラップの最後でしょ?こんな感じ。」
松:「バラ色さ~チャカチャチャカチャ!」
  「入れよ!」
大:「ちが、あれだって。そんなんじゃないって。」
相:「リーダーなんの話してんの?」
松:「ラッキーマンそれだろ?」
二:「ラッキーマンだよ」
大:「ラッキーマンじゃねえや!テ・アゲロだ」
相:「なんだよ~リーダー!」
大:「ごめんなさい。。。」
(爆笑)
二:「ちゃんと見て!!」
大:「ラップのってないじゃん」
櫻:「のってるよ!」(笑)
二:「どこにあんだよ、ラッキーマン」(笑)
これ?
大:「そう、これこれ。セニョリータ!」
  「これが好き」
4:「やっと言えたと思ったらそれかよ!」「それだけかよ!」(笑)
櫻:「俺大野くんのね、あれ、すっげえ好き!」
  「テ・アゲロの、あの、。。。。セクシーに~!Hooooo!!」てやつ(笑)
  「あれもう俺3回ぐらい聴いたもん♪」
大:「3回かよ!もっと聴け!」
二:「もっとなんだ。」
大:「俺セニョリータ大好き。」
櫻:「俺大野くんのHooooo!!すごい好き!」
大:「セニョリータ!(笑)俺に言わせろって感じ」(爆笑)

松:「話、もどるけど。。。櫻井くんは、アルバム曲は何が好きなんですか?」
櫻:「あ~僕ですか!僕は、あれっすね~あの。パレットが好きです。
   ものすごい好きですパレット。」
相:「ラブソングですよね」
櫻:「あれ、、、3杯ぐらい飯食えると思う。」
二:「あれだけで?」
櫻:「4杯」 (←このへん、杯か回かちょっと聞き取れません。涙)
相:「3回!」
櫻:「4回かな」
相:「4回も!」
櫻:「あれ、俺すっごい好き。」

櫻:「もうさ~。気づけばですよ、みなさん!」
大:「んっふふふ(笑)」
櫻:「注目!」「はい」「はい」
櫻:「あの~。暴露しますけど実際、あの今日、6月末じゃないですか。これ録っている今日は。」
   もう、上半期終了ですよ!驚かないすか!半年終わってしまいましたよ!」
相:「早いねえ~」
櫻:「何やってましたこの半年皆さん。」
   じゃ、例えば嵐的に、何をやっていたか。
   ま、とまどいながら出しましたよね。」「はい。」

   そして~。」「コンサート」「コンサートやりましたね」
   で、とまどいながらも出して。」「はい」
   で、ピカンチDVD出ました」「はい」
   アルバム」「はい」
   気づけば半年経ってしまいました。」
4:「早いねえ~。」「早いよね」「ほんと早い」
櫻:「なんか大きな事件ありましたかこの半年で」
相:「でもさ、大きく見たら。。。いや、いいや。大きく見ないでいこう。ちっちゃく見ていこう。」
二:「この半年で?二十歳になった。」
4:「お~。でかい。」「そうだね~。」
松:「今年でみんな二十歳だよ。
   みんな成人すんだよ。」
二:「もう二十歳か。なんか、もうって感じがするよね。」
大:「二十歳かよ~。」
二:「二十歳だよ。」
櫻:「どう?どうよ?こんな早いペースで半年終わっちゃったらさ~、気づいたら死んでるよ!」
(爆笑)
4:「早いね??」
二:「そんな早くねえだろ」「早くねえよそんなに」
大:「でも、早く感じるっていいんじゃない?」
二:「いいっすよねぇ、リーダー。」
櫻:「まあね。どういった面でいいんですか?」
大:「いやもう。充実してますよって。」
松:「やることがたぶん多いとそう思うんだよね?」「うん」
二:「何やってましたじゃあ?やることがいっぱい多くあった大野さんは。」
大:「結構せっぱつまってたりしたじゃない。アルバムのレコーディングとか。
   そういうのもなんか早く感じたりすんじゃないの。」
相:「あ、もう出る、出たのか。」
大:「そう。気づけばもう、出とるわけですよ。早いじゃないですか。」
「たしかに」
相:「ちょっと振り返ると、録ってた。。。ね」
大:「録る、前とか、でしょう」
二:「そりゃそうだね。ジャケ写とかが、いまいちわかんないもんね」
大:「わかんない」
櫻:「あ~覚えてないぐらい。」
相:「時間大切にいこう!これから。」
二:「お!」
櫻:「作戦?」相:「作戦。」
櫻:「作戦変更?」相:「作戦変更!(笑)時間を大切に。」
松:「今までは大切じゃなかった?」
二:「無駄にしてた。無駄にしてた。」

相:「ちがう、気合いでいこうぜだったけど」
櫻:「また気合いかよ!また気合いかよ!(笑)」
大:「(笑)今回はちがうんだ」
相:「今回は時間を大切に。」
二:「お、大人の意見だよ(笑)」
相:「しながら。」
  「1分1秒。
   無駄にせず。自分の。胸に焼き付けて。
   思い出にして。みんなの心にしまっときましょう」
櫻:「卒業文集みたいだね」
二:「うん。」
櫻:「もう1回言ってもらっていいすか?」
相:「え~。。。(笑)」
二:「言えねえのかよ(笑)
   言えねえんじゃん。もうだめじゃん。」
相:「1分1秒大切にしようよ、これからも。これからは。」
櫻:「あと半年どうしましょっかね。」
大:「ターボかけていこう!」
櫻:「はい、も1回お願いします。なんて?」
大:「んっふふふ(笑)」
櫻:「も1回お願いします、なんておっしゃいました大野さん。」
大:「ターボかけていこう!」
櫻:「ターボかけてく。ターボ?」
大:「よりいっそう、ターボ。」
二:「どうやってかければいいですか僕らは?」
4:「どう、なん、どうやって?」「ちょっと1回かけてもらっていいすか?」
大:「ウ~~って進んでるでしょ?」
4:「1回、音で表現してください」
大:「スパパアァァァン!!!プシューン!!!」
(大爆笑)
4:「ははは!(拍手)いいね今の!もう1回ターボかけていただいて!」
大:「ウーンって来てるでしょ、スパンパンパン!!!プシュー!!!」
(大爆笑)
大:「いってこ!」
松:「なんか、力入りました(笑)」
4:「今のいいねえ~」
大:「2004年迎えていこ!」
櫻:「じゃあ5人でターボかけて終わりますか」
相:「なんだっけ。スパンパンプシュー。」
松:「できるかなあ俺。」
相:「ターボかけようぜ!」
櫻:「も1回見本見せていただいていいすか」
大:「スパンパン!プシュー!!」
(爆笑)
大:「いこ!いこ!」
櫻:「いきますか。じゃ大野さん普通に走ってるところから」
  「大野さん先に」
松:「じゃあ、上半期は」
大:「ウ~~ン、なんだよ。まだウ~~ンなんだよ!」
相:「上半期ね」
大:「ウ~~ンなんだよ。ウ~~ン。 止まったら、」
櫻:「下半期!って言っていただいて」
大:「下半期! スパンパンパン。。。」
相:「え?も1回。なんだっけ。」
大:「ウ~~ン。。。下半期!スパンパンパン」
相:「ふははは!(笑)」
櫻:「お願いします大野さん!一言いってから」
大:「あい。じゃあ、2003年。残り、半分がんばっていこうぜ!」「お!」
5:「ウ~~ン。。。 下半期!!スパンパンパン!!プシュー!!!」
大:「2004年もよろしく!!!」

4:「。。。!! なんで!まだだよ!まだまだまだ!!」(大爆笑)
  「まだ8月か9月だよ」
相:「あ~あ~リーダー、しまんねえよ!なんだよ~!」
4:「12月じゃねえよ!」「勝手に1年終わらせんなよ」(笑)
二:「来年もうすぐじゃないよね」(笑)


あ~、面白かった♪
ターボ、かっこよかったね(笑)
リーダー、最高だなあ(笑)
みんなに怒られて、声がちっちゃくちっちゃくなるリーダー(笑)
「ごめんなさい。。。」もめっちゃ小声でかわいいよ(笑)
みんなのつっこみも、息ぴったりだね(笑)

まだまだ、翔くんが音頭とって話してるけど。。。
5人でしゃべるのがほんとに楽しいんだなっていうのが、伝わってくるよね(笑)
翔くんは、めっちゃハイテンションだなあ。
そんで、つっこみすぎて、ちょっと響きがきつくなったら、すぐふざけて空気を和らげてるの。

お互いに、好きって言いあってるのが嵐さんらしいね(笑)
だいぶ、「5人で嵐」のいい空気がはっきりしてる感じがしました♪

ほんとに、2003年の嵐さんは、素晴らしかったです。。。。
ターボかけて、2004年も大活躍ですよ♪♪♪
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