嵐バカ一代

リーダーを人生の師と仰ぎ、嵐さんに日々感謝の祈りを捧げる、おめでたいyoranの日記です♪

PIKA☆☆NCHI DOUBLE

2009-07-04 22:12:54 | 勝手に10周年祭り♪
2004年最初の振り返りは、シングル「PIKA☆☆NCHI DOUBLE」です♪

これがまた、何回聴いても泣ける、いい歌!
嵐さんの曲はどうしてこう、名曲ぞろいなんだろう~(笑)

えっとこれは、通常盤を買いましたよ。
1.PIKA☆☆NCHI DOUBLE
2.五里霧中
そして、それぞれのカラオケと、おまけのシークレットトーク付きです♪

ジャケットの写真もかわいいよ♪
みんなラフな衣装で、やんちゃな感じです♪
松本さんと翔くんはちょっと髪が長いね。
ニノとリーダーは、短い~。
相葉ちゃんは、若干前髪がセンターパーツ(笑)
表の写真はみんな笑ってなくてかっこいい顔。
中の写真はみんな笑っててかわいいです!

☆ PIKA☆☆NCHI DOUBLE

これは、映画「ピカ☆☆ンチダブル」の歌です。
映画のストーリーが、1から3年後という設定で、
ちょっと大人になった5人のお話なので、
歌も、ちょっと大人になっちゃった(笑)

イントロからして、素晴らしいです!
夕暮れに聴くと泣きそうになるよ(笑)

いつまでも続くと思っていた日々の終わり。
仲間の旅立ち。
後戻りできない切なさ。
それでも信じたい未来。

歌詞もめっちゃかっこいいんだよね。
翔くんのラップもめっちゃいい!
う~ん、泣けます!


☆ 五里霧中

この曲は、コンサートで聴いたら間違いなく盛り上がるでしょう!
男の子~!って感じの曲ですね(笑)
元気いっぱいで、めっちゃ好きです♪

最初、「本日ハ晴天ナリ」っていう曲かと思ってました。。。(笑)

翔くんのラップが、「ピカ☆ンチ」並にドスがきいてます♪
う~ん、かっこいい~♪

最初から最後まで、アップテンポで疾走したい曲ですね。
一気に歌って、気分爽快です!
仕事でへこんでも、口ずさみながら歩く帰り道(笑)
ね、元気出ること間違い無しさ!

ほんとに、いつも元気をくれてありがとうです♪


では、おまけのシークレットトークをどうぞ☆
きき間違いは、大目に見てね。。。

 ☆ ☆ ☆

櫻:「シークレットトーク。第6弾!!イエ~イ!」
5:「イエ~イ!Hoooooo!!」
櫻:「さあ~、」
松:「6番目。」
櫻:「そろそろ、シークレットトークに、驚きもなくなってきた頃でしょう」
4:「うん。ですね。ね~。」「どうしよう。」
松:「ようやくシークレットになったと思ったらね。」
「うん。」
~間~
5:「はははは!(爆笑)」
ニ:「なんなのかなって今すごい期待しちゃった」
櫻:「かっこ間(笑)」
二:「なんにもないんだね」
松:「うん。ちょっと早まったなって。」
大:「これ聞いてくれてんのかな。」
松:「これとばされてたらマジ受けるよね。」
二:「とばせないようにしちゃえばいいじゃん。」
櫻:「だからもう、曲のさぁ、間奏とかにいきなりシークレットトークみたいにしとけばいいじゃん(笑)」
相:「あ、曲ではさむってことね」
櫻:「そうそう、サンドイッチ系?」「あ、いいね。そうしよ。」
~シーン~
5:「ふははは!(爆笑)」
大:「この間がいいよね(笑)」
相:「この間大好きなんだよ」
松:「嫌いじゃないよね」
相:「嫌いじゃない全然嫌いじゃない」
二:「なんかしゃべってくださいよ面白いこと相葉さん」
相:「面白いことっていうよりさ、どうする?テーマ決めよっか今から。」
二:「いいよ」
相:「テーマを決めよう、みんなで。」
二:「ま、だから、CD発売、あと、2月。」
櫻:「冬のコンサートが終わって。ま、ちょっと落ち着いたぐらいの感じですか僕ら的には。」
「そうね」「そうね。」
櫻:「冬のコンサートどうでした?」
松:「鼻ほじんなよ!!」
櫻:「大野くん!」
大:「おぉっなんだよ!(笑)おれじゃねえじゃねえかよ!
   おめ、画面がねえからってよぉ。全部俺にしやがってこのやろお。」
二:「画面てなんだよ。映像だろ」
相:「はははは!(大爆笑)」
大:「相葉さんですよ今の」
櫻:「俺が。。。」
相:「ね~、面白いね~。(笑)」
大:「どうでしたか相葉さん。」
相:「はい?」
大:「あの、冬のコンサートは。」
相:「冬のコンサートですか?」
大:「ね~。けがもなく。」
「けがもなく。」「楽しかったですよ。」「楽しかったですよ」
櫻:「話したけどさぁ、あの、
   お客さんがさぁ、ちょっと年齢層上がったっていうかなんていうんだ、
   俺らの年に近くなったのかな、あれどうなんだろ」
相:「ちがうよ俺らと一緒に成長してるんだよ皆!」
櫻:「きらーん!Hoooooo~きらきらきらきら。。。
4: どーんどーんどーん」
相:「みんなが、みんなが、大人っぽくなったんだよ!(笑)」
4:「Hoooooo~きらきらきらきら。。。。」
櫻:「お前だけ、子供っぽいな!」
4:「Hoooooo~!!!」
相:「すいませんでした~。」
大:「いやあ~、ね。」
櫻:「そんな感じしない?なんか。」
松:「うん。20代の半ばぐらいの人が結構来てくれたりしてたよね。」
「そうだよね。」「そんな印象がある。」
櫻:「夏でもあったんだけどさ~、
   中学生ぐらいの男の子が、たぶんあれお姉さんとかと来てんのかな~、
   なんか、嵐の曲をさ~、こう、口ずさみながらさ~。」
松:「うん。」
櫻:「なんか、誰のうちわとか持ってないんだけど、
   口ずさみながらこうちょっとのってくれてんのとか、嬉しくない?」
松:「あとカップルがいるよね。」
櫻:「ほんと。」
松:「いた。なんかサングラスかけたにいちゃんがいた。」
櫻:「あ~、いたいたいた。」
二:「あんな暗いのにサングラスかけたらあぶないよね。」
櫻:「あぶないね。」
大:「恥ずかしい、んじゃないの?」
相:「そう恥ずかしいんだよ」
大:「てれることなんかないのにねぇ?」
松:「それか目がすげえかわいいかどっちかだよ」
櫻:「あっはは(笑)そういう人いるよね。
   あれでしょ、でも。大野くんのお父さんもコンサート観に来る時サングラスかけてくんでしょ?」
大:「そうそう。」
櫻:「あれなんでかけてんの?」
松:「恥ずかしいの?」
大:「かっこつけてんじゃない?」
(大爆笑)
櫻:「(笑)見られてると思ってんだ。」
大:「そうそう。だってほんとだよ。なんかね、青い、サングラスだったそんとき。」
櫻:「あ、ちょっとなんか業界っぽい、色めがねっぽいやつでしょ(笑)」
相:「え、今回も?」
櫻:「今回どうだったの?」
大:「わかんない。ニノと目があったってうちの父ちゃん言ってたよ。」
(大爆笑)
大:「ほんでニノは、あの~、なんだ、お客さんじゃなくてなんか、
   関係者かと思って目をそらしたって。」
二:「俺が???」
大:「そうそう。」
相:「なんでそんなニノの心理まで、言ってんの?」
(爆笑)
櫻:「ニノの何?」(大爆笑)
大:「言ってたよ。」
相:「関係者だと思ったと思ったんだ」
大:「そうそう」
二:「でもね、大野くんのお父さんてね~、ちょっと、やっぱ若いよね。たぶん」
櫻:「うそ、俺大野くんのお父さん見たことない」
松:「わかんないんだよ。どういう、どういう人?」
大:「なんだろう。。。」
相:「今度じゃあ楽屋に連れて来てよ。」
大:「いいよ。」
櫻:「あとさぁ、あれやっぱ夏コンでも思ったけど~、
   ハダシの未来んときにファンの子がフリをさ~、
   みんなやってくれてんのって結構あれすごくね?」
「そうそう」「すごい」「気持ちいいよね」
櫻:「なんか、あ。。俺、タレント!(笑)って感じしねぇ?」
櫻:「なんだよその薄いリアクション」(爆笑)
松:「なんかライブやってる実感はあるよね」

相:「お客さんがあってて俺があってないときもあるしね」
櫻:「それ問題じゃね?」
松:「うん」「うん」「異常ですね」
相:「あ、そこ笑うとこだったんだけど」
櫻:「笑えねえよもう」「笑えねえよ」
相:「笑えねえか!もうやめよ。じゃそういうの。そういうキャラやめた。」
(大爆笑)
櫻:「キャラなんだ。(爆笑)
   卒業?え、今年はどういうキャラでいくんすか相葉さん。
   去年はじゃあ、仮にフリ覚えられないキャラとか、
   ま、フリ間違えるキャラだとするじゃないすか。」
相:「今年入ってからは、もう絶対間違えてない。」
櫻:「いや、今年、え、(笑)30分前ぐらいのPVの撮影。。(笑)」
相:「はははは!(爆笑)」
櫻:「間奏、歩いてただけでしたけど大丈夫ですか。。。」
相:「(笑)ちがうだからだから、ちがう、ばかやろこのやろ!」
(爆笑)
松:「よっぱらいのテンションだ」
大:「今年相葉さんもう、」
二:「今年どうしたいすか?」
大:「完璧に踊ってくださいよ。」
相:「完璧に、だ、ほんと、踊りぐらい。。。出来るぅんんんばかやろう」
大:「酔ってるみたい(笑)」
櫻:「踊ろうと思えば出来る。」
相:「うん。」
松:「え、じゃあキャラ作りってことですか?」
相:「ちゃう、」
松:「自分を引き立たせようと思ってやってたんすか今まで」
相:「ちゃう、うそごめん」
二:「踊れないのが俺、相葉雅紀ってこと?」
相:「いや、すいませんでした。」
   踊る、じゃあ、一生懸命やるよ。これからも。」
(笑)
相:「この先ずっと!だから!」
櫻:「でも、もしそうだとしたら、超おもしれえなあ。
   相葉ちゃんとかさあ、地元の友達とかと遊んでる時にさぁなんか、
   いや、俺さあ~。実は踊れんだよ」
相:「ふはは!(笑)」
櫻:「あ、じゃあちょっと踊ってよとかってさ~、
   得意げに踊ってる相葉ちゃんがいたら面白くない?」
相:「振り付けとかしちゃうんだ」
櫻:「(笑)そうそうそう」
相:「友達にね。」
「ちゃんと踊れるんだ」
櫻:「みんな間違えて覚えてんの」
(爆笑)
相:「でも言うてもそんな間違えてないですよ!ほんとに!」
櫻:「まあね。」
相:「まあほんとに。まあ、ほんとに。」
大:「でもさ~相葉ちゃんさ~、コンサートのときさ~。
   なんで俺によたれかかってんくんの?」
相:「よたれ、ちゃう、隣にいる人にもたれかかっちゃうの。」
(笑)
「なんで(笑)」「ダメ人間じゃないすか(笑)」
相:「足が震えるんですよ。」
大:「(笑)目がまわった!って(笑)」
相:「あのねぇ。ちがう、MCに入る前。聞けって!」
櫻:「ごめん!ごめんごめんごめん」
相:「大丈夫?」
相:「あのね、MCに入る前にさ~、ちょっとした間があるじゃない。」
櫻:「はいはいはい。」
相:「ね。そこでもう、決めて立ってるのが、もうちょっと辛いのよ足が。
   ね。悲鳴を上げる。足が。てなると。。。」
二:「悲鳴を上げるんですか。」
相:「うん。だから、悲鳴を上げる。足が。」
櫻:「足が。」
相:「だから、そう、」
二:「悲鳴を上げるんですか。」
相:「悲鳴を上げる。(爆笑)もういいか。もういいね。ありがとね。」
二:「いやいやこちらこそ。ほんとに。楽しかったです」
相:「ほんとに楽しかった(笑)」「ねえ。」

二:「まあ今年から、2004年ということでね。」
  「ま、個人のね、活動も、いっぱいあると。ねえリーダー。
   まずはリーダー。2月から。」「お。」
大:「2月からね。」「ね。」
大:「ドラマを。」(爆笑)「やらしていただきます。」
相:「何、なんて」
櫻:「2月ってまた中途半端な(笑)」「中途半端ですね」(笑)
相:「なんてドラマでしたっけ、リーダー。」
大:「え?」
相:「なんてドラマでしたっけ。」
大:「天使の果てに。」
(大爆笑)
櫻:「わけわかんねえよ」(笑)
  「ちょっと見たいね(笑)」
相:「どういうストーリーなの」
大:「いやそれはまだ言えないな」
相:「あ、いえない」
二:「いえないの???」
松:「共演者の人は?」
大:「え~、松たか子さん!」
(大爆笑)
櫻:「うるせ~よ」(笑)
二:「ちょっとリアルみたいなの出すなよ」
大:「だめか(笑)」
「だめだよ」(笑)
相:「リーダーやっぱおもしれえな」
大:「でもニノが、舞台やりますじゃない。」
相:「やりますじゃないねえ。」
二:「やりますよ。」
大:「もうけいこしてんじゃないすか?」
二:「もうけいこしてますねたぶん。」「ね。」
相:「渋谷でね。」
二:「渋谷で。」「うん。」
櫻:「おしゃれタウンで。(笑)」
二:「おしゃれタウンで。」
「見に来て。。。」
大:「いくいく。」
二:「いかなくていいです。」
大:「なんでよ?」
大:「一番前で見たい。一番前で。」
二;「いや、ほんとだめだ。」
大:「一列目で。すっげえ見てやりてえ。」
松:「一列目に4人いたらどうする?」
二:「出ない。出ない。」
(爆笑)
松:「え、俺ら帰るまで出ない?」
二:「出ないね。とりあえず出してもらう。一回。4人を。」
相:「でもじゃあいいよ、一人ずつ、一番前で観る。」
二:「は?」
相:「それならいいんでしょ?
   4人一緒にいるからいけないんでしょ?一人ずついきゃあ。」
大:「そうだ。」
二:「なんで一番前で見たいかが問題だよね。」
相:「一番前だったらアイコンタクトできるべ。」
二:「いや、だから。俺は。。。」
相:「がんばれ!みたいなさ。(笑)絶対、うん。通じると思う。」
二:「一番前は見なくていいよ。」
相:「なんでだよ。一番前で見たい。」
二:「一番前で見れるわけないじゃんだって。だろ?」
櫻:「え、舞台でもどれくらいぶり?」
二:「舞台ですか?」
櫻:「うん。」
大:「そうだよ。スタンドバイミー、ぶりじゃん。」
櫻:「スタンド系多いよね。」
二:「そうすね。立ち上がれ系が多いすね」「多いよね」「うん」
二:「だってあれは~、松本くんと、相葉さんと一緒に~、やってたから。あと生田くんと。」
櫻:「役名なんだっけそんときの。」
二:「僕?」
相:「ゴーリ。」
二:「ちがうよ。それあんただ。」
相:「それ俺か」
櫻:「(爆笑)ふざけんなよおまえ!」(笑)
二:「僕クリス。」
相:「おぉ~。」
二:「クリス。で、君が?」
相:「ゴーリ。」
二:「君は。」
松:「テリーです。」
櫻:「君は?」
大:「バーン!」
(大爆笑)
相:「リーダーじゃねえよ」
櫻:「ちゃんと知ってんじゃん!」(笑)
相:「リーダーじゃないよバーンは。」
二:「今のバーンすごかったねえ。」
相:「いいね破壊力がある。」「うん。」「悪そうだったすごい。」
二:「あれぶりですから。」
松:「なつかしいね~。」「うん。」

櫻:「ピカンチダブルどうでした?もう公開まで、もうひと月切りましたけれども。」
「そうすね。」
櫻:「どこが見どころですか。主演の、相葉さん!」
  「あ、こっち?
   元主演の相葉さん。」(笑)
相:「(笑)そうですね~。。。どこが見どころか。」
「どこですか?」
相:「今回はやっぱりあれじゃないですか?
   一つ大きなさ、あの~、目的があって。」
4:「はい。」
相:「それに向かって行く5人が、」「はい。」
相:「その中でこう、だんだんこう団結力を増して行く?」「うん。」
相:「っていうところがやっぱり。いいところかな。」「なるほど。」
櫻:「お気に入りのセリフはなんですか?」
二:「3、2、1」
相:「ちょっと待ってー」
相:「俺もうついて行けないよと。いうセリフがね。」
櫻:「大野くんの?」
相:「うん、リーダーが言うんだよね。」
松:「ハルがね。」
相:「あれ、最高ですね。すっごい切なくなる。」
「あれいいよね。」
二:「どうなのリーダーは。」
大:「俺あれいいなあと思ったよ」
相:「じゃリーダーもそこでいいね。」
松:「俺あそこの芝居超好きだったよ」

櫻:「そういう気持ちになるときってあるんですか?
   僕らと一緒にいて。」
相:「もうついていけねえよ」
櫻:「もうついていけないなあって」
大:「いや、やっぱり、シカトされたり。ね。されると。」
相:「そうだよね~。むかつくよね。」
大:「俺もうついて行けねえよって思うよ」
相:「うん。そうだよね。おれらはね。よくあるしね。」
櫻:「シカトは大概リーダーがしてるパターンが多いんじゃない?」
大:「そうだね。」
(大爆笑)
櫻:「ぶはははは!(笑)」
相:「どっちも認めんなよ。どっちかにしろよ。」
二:「まままま」
櫻:「つっこむねえ相葉さん!」
相:「あたりまえだよ」
櫻:「すごいな~。」
二:「力強い」「パワーだ」
  「筋肉つっこみだ」(大爆笑)
櫻:「押し切り型ですか」
相:「ドーン!っていくからね」(笑)

二:「最後。あの。2004年。こんな年にしたい。年男ですから」
櫻:「そうだ年男だ大野くん。」
相:「リーダー何どし?」
大:「俺さる年。」
「おお。」「年男。」
大:「やっぱり、にじゅう。。よんさい、になるわけですよ。」
「そうですね。」「そっか24か!」
「はええよ!」「はええなあ!」「はええ」
相:「はええよマジでどうすんの!!」
大:「嫌だよ俺~。嫌だな!」
櫻:「子供のとき思い描いてた24てさ~、すっげえ大人だったよね」
「すげえ大人だった」
二:「絶対大野くんじゃなかったよね(笑)」
櫻:「ふはははは!(笑)」
二:「大野くんもでも大野くんじゃなかったでしょ?」
二:「24。」
松:「24てどんな想像なの?昔の。」
二:「今で言う誰なの?」
大:「今で言う?」
二:「うん。誰かいないの。わかりやすい人。」
大:「誰だろう。。。」
二:「誰ぐらいを想像してた?」
大:「今長瀬くんていくつ?24ですよね」
二:「25。。6だよね?」
大:「あ、そんないってんだ。」
二:「そんないってるってあなただって2才ぐらいしかかわんない。」
櫻:「2年前のときの長瀬くんだよね。」
相:「全然大人じゃん長瀬くん。な、気しない?」
大:「うん。そうそう」
二:「もっと身長はあったよね少なくともたぶん。あなたが描いてる24は。」
大:「そう、俺の中で、俺の中の24は、178とか6とかで。
   すごいなんか、好青年なの。」
二:「感じだったよね。たぶん。」
櫻:「だ、もう好青年というところは別にそれは自分次第みたいなとこあるじゃん。
   今年はじゃあ大野くん好青年ぽい感じがいいんじゃないかな。」
松:「スーツとか着てくれば現場に。」
大:「そうだね。」
櫻:「であの~なんか、嵐さんお願いしま~すみたいな。」
大:「今年はね~、僕~主催で。」
櫻:「おお!」
大:「食事会をやろかなっと。」
4:「ぉぉおおお~!!」
相:「のったのったのった!それのった!!どこでやる、いつやる?」
大:「ふふふ(笑)」
相:「ボーリングも、ついでにやろ!」
櫻:「なんでだよ!(笑)」
相:「みんなで大会したい。」
二:「これ筋肉ノリツッコミ。」
(爆笑)
相:「ボーリングもやろ。」
二:「おお~ボーリングやりましょうよ。ねえ!
   じゃごはん食べて。ボーリングやって。どこ行きます?」
大:「えぇ?え、そ、そんなやるんすか。(笑)」
二:「どこ行きます次もし。」
大:「もう、高級~、あおやまとかで。」
「高級あおやまで。」
相:「あおやまね。じゃいいよ、そこ行って?」
大:「うん。」
(大爆笑)

櫻:「ということでリーダー!最後に締めの円陣を。」
大:「ようし。」
相:「お手を拝借、お手を拝借。」
大:「2004年、張り切って行きましょう!
   よろしく!」
「よろしく。」「よろしく。」「よろしく。」
相:「よろし、待ってもう1回やろうぜ。
   なんか、あの、
   ウッ!ていうのがないとさあ~。
   こっちがオーッ!!って言えないじゃんかよ。
   な、リーダー。も1回!
   お手を拝借。ごめんね!」
櫻:「筋肉拝借これ?」
二:「うん筋肉拝借(笑)」
相:「お手を拝借だっつってんのはい!!
   いいよ、リーダー。」
大:「2004年!!俺ら嵐!ファイト!!!」
4:「おし!!!」
相:「よしキター♪」
櫻:「がんばろうぜ!」
「がんばろう!」「そうだね」
二:「これ言った方がいいのかな?
   シークレットトークもう、終りね。」
相:「そんなぁ。やめてよ一番楽しみにしてたのに~このやろ~!」
二:「ま、続きましたよ。
   a dayからどんどん続きましたけど、もう一旦やめます!」
櫻:「これにて、シークレットトーク、終了で~す!!」
(拍手)
二:「今までありがとうございました。」
「ありがとうございましたほんとに。」「ありがとうございました。」
松:「また機会があったらやりたいですね。
   いきなり、ぽこっとやりたいね。今度はね。」
「そうそう。」「そうだね。」
「リクエスト次第みたいなとこありますから。」「そうですね。」
「がんばろ。」「はい。」
松:「じゃあ、ひとつ。
   3本締めで。」(笑)
櫻:「締め大好きだなこれ。」(笑)
二:「締めまくりだからね」
相:「お手を拝借お手を拝借。」「お。」
櫻:「これなに?」
二:「これはね、筋肉、」
相:「筋肉三三七拍子」
「三三七拍子じゃない。」「あちがうの。」「三本締め。」
「はい。」
「いいよいいよ。」
櫻:「いいよ筋肉やれよ。」
相:「俺やっていいの!?!?」
「いいすよ。」
相:「よーお!!!!」(三本締め)(笑)
「ありがとうございました!」(拍手)
松:「終了~。」
「ありがとうございました!」
櫻:「絶対ファンの子のお母さんなにこれ?っつうだろうな(笑)」
4:「んふふ(笑)」
櫻:「相葉です。」
(爆笑)

 ☆ ☆ ☆

みんなかわいいね~♪

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