10年近くの仙台赴任を終え、2015年5月から大阪へ赴任中のオヤジの日記です。
2014年以前のカテゴリは整理中です。
よっぱのときどき日記



NHKの「SONGS」…
ウイズ、ガールスバンド…
なんだ!?あの姉ちゃん達?やる気無さ過ぎだろ…
迫力もなきゃ、コーラスも中途半端、演奏も途中で手を抜いてんじゃないの?
なんだかガッカリ…あんた達、がっつり演ろうよ!

by Oz


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また、宝クジが小当たりした。100円くじの5等、1000円だ。なんか儲かった気分♪(実際には100円儲かっただけなのだけど…)

現場に出掛けて、お茶を買いに寄ったセブンイレブンで「本日発売」の文字が目についた。
「そっか、BJって今日発売だったっけ。」と何も考えずに、1冊手に取りレジへ。
さっき気付いた…これ、読んだヤツだ…

「そういえば、ロト6も買っておこう。」と宝クジ売り場へ。
「本日最終日」の文字が目についた。
「おっ、そうか…買っておこう。すいません。100円くじも10枚下さい。」
さっき気付いた…これ買ったヤツだ…
まあイイか。当たる確率が倍になったし…でも、100円くじを20枚も買ったの初めてだ。



by Oz


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待ち人は佐川急便のオジサンが連れて来てくれた。
彼の十数年の歴史の一部が、黒い布張りの箱に行儀よく並んでいた。
82年の9月の武道館はロッキン'マイ・ハートから始まった♪
さあ、YAZAWA NIGHTの始まりだ!
酒は飲んでも、飯なんか食っている場合じゃない♪



by Oz


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準備は万端。飲みながら待とう♪
早く来て欲しいな。1分でも、1秒でも早く。


by Oz


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これ、本当に便利♪
横10センチ、奥行15センチのもので売り文句は「お弁当に便利!玉子1個でできる玉子焼き器!」だった。
弁当を持って行き始めた頃に、これを見つけて試しに購入。
それまでは、玉子焼きは玉子を2~3個使っ、てフライパンで作っていたのだ。
もう、手放せません♪

最近気付いた事。
「お弁当に便利なものは、単身赴任や一人暮らしにも便利♪」


by Oz


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今日は丸一日お仕事でした
昼過ぎに渋チンが事務所に来て「よっぱさん、明日どうします?」と聞いた。
明日は試験だった
今まで落ちた試験は、中学受験で1校と、大学受験の1校だけだが、遂に試験に不合格になる日がやってきた…1冊3cmくらいの厚さがあるA4テキスト2冊もあるのに1ページも読んでない…さすがに今回は駄目だ。どうしようもない

棄権するわけにはいかないから一応行ってこよう

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昨日、梅雨入りしましたが、沖縄では梅雨が明けたというニュースが入ってきました。
昨日は、なんとなくジットリとしていましたが、明日と明後日は梅雨の晴れ間だそうです。
昨日は盛岡でトラブル処理、今日も仙台市内でトラブル処理と、事務仕事が全く出来なかったので、明日は休日出勤となってしまった(涙)
来週も会議で土曜がつぶれちゃうし、翌週は韓国へ行かなきゃいけないから、なんだか面倒だ。
行ったら行ったで楽しむしかないのだが、アジアは全く興味がないから面倒が先にたってしまう。
おまけに、費用が10数万と思うと、なんでそんなに高いの?と思ってしまう。営業じゃなきゃ、行かないだろうな、俺。
ハワイやオーストラリア・ニュージーランド、安い所ならグアム・サイパン辺りなら喜んで行くんだけど…



by Oz


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再びあうまでの、遠い約束… という訳で、もう一つの夢です。実際にはお会いした事も無い、とある塾生の奥様。彼女は(夢の中では)4人姉妹の3番目。ご本人は登場しないのだけど、美人に決まっている。何故なら、他の姉妹がみんな美人♪ しかし、浮かれてはいられない…

物語りは、地下鉄御堂筋線の難波駅から始まった。「キャーッ!」という悲鳴。振り返ると、ぼくの大好きな山口 智子によく似た女性が、ホームの方へ手を差し延べるように身体を捩りながら、スローモーションで落ちていく。彼女の驚く顔。縋るような眼。思わず手を延ばすが間に合わない。すぐ隣から「姉さんっ!」という叫び声。光るライト。迫りくる轟音と警笛の音…

実況検分と事情聴取。泣きなから「姉さんは、誰かに突き飛ばされたんです。」と、刑事に説明する木村 佳乃によく似た妹。どういう訳か、ぼくは名探偵コナンでいう所の毛利 小五郎(?ランの父ちゃん)のような役どころだ。

警官が、彼女を送って行こうとパトカーに乗り込み、走り出した。角を曲がろうとしたその時、横から信号無視で突っ込んで来た大型トラックにぶつかられて爆発炎上。

再び実況検分と事情聴取。トラックの運転手は、ここを走っている事すらありえないようなルート担当であり、まるで、催眠術にかけられていたかのように何も覚えておらず、薬物や酒の反応もない。身元確認のため呼ばれた末娘は、宮崎 あおいによく似た娘。「実は、この前から脅迫状が…」「何?脅迫状!?」色めき立つ捜査陣。仲間の警官も犠牲になっている。このままでは済まさない! 強い気持ちが感じられる。彼女が詳しい事を話そうとした瞬間、美しい額に紅い点が… アッという間に紅い点は盛り上がり、彼女は、何がなんだかわからないという表情を浮かべながら崩れ去った。

4姉妹の最後の彼女の身が危ない。すぐさま警官隊を家へと派遣した。その時、初めてよっぱ探偵は被害者姉妹が文章塾で知り合った「とある」塾生の奥様姉妹だという事を知るのだった。

刑事達と一緒に、夫妻の家に行き、脅迫状などを調べるよっぱ探偵。おもむろにサイドボードを開けて、ウイスキーを取り出して一口呷る。

「謎は全て解けた!」

えっ? 解けたの?
しかし、目が醒めたよっぱ探偵は、謎のからくりも、動機も、犯人も…なぁーんにもわからないのであった。

はぁ…

知りたい…

by Oz


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ぼくは、ベッドに入ると速いと数十秒、長くても、5分以内に眠りにおちてしまう。10分も眠れないと、自分は不眠症ではないか?と心配になってしまう。

そして、あまり夢を見る(覚えている)方では無い。しかし、この所2つほど夢を見た。僅か1週間くらいの間に、2つも夢を見るなんて初めてか、覚えていないくらい久しぶりの事だ。

一つは、ぼくが彼女とあるビルに一緒に住んでいる。どうやら住み込みで、または、自営しているようだった。その日は、どうやらぼくはお休みのようで、バイクを磨いていた。そこへ、永ちゃんが降りて来た。永ちゃんが日本にいる時は、ウチのビルに住んでいるのだ。「よっぱ、単車貸して。ちょっと病院に行ってくるわ。」「いいよ。乗って行きな。永ちゃん、大丈夫?最近ちょっと顔色悪いから心配してたんだよ。」「イッツ、オーライよ♪じゃあ、ちょっと行ってくるわ。あんがとな。今夜、がっつり呑ろうな♪」ブルーン、ブオォー!という夢だった。

なんじゃそりゃ!? って夢だけど、そこはまあ夢だから(笑)もう一つの夢は、文章塾で知り合った、とある方の奥方が4人姉妹で、その日3人が地下鉄のホームや… あぁ、時間切れだ。夢の中身、覚えていたら続くかも…

by Oz


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 今日は2週間ぶりの通院日。

○兵衛 「どうだね?」
よっぱ 「いやぁ、杖を外してから膝が痛むんですよ。」
○兵衛 「どこ? おかしいなぁ… 骨はくっついているんだから、そんな筈ないよ。」
よっぱ 「ちょっと動きすぎたんですかねぇ? 痛くて正座ができないんです。あと、今もちょっとズキズキするんですよ。」
○兵衛 「そんな訳無い! じゃあ、ちょっと足貸してみ。あぁ、ここまで曲がれば正座は平気! 仕事始めたからだ!」
よっぱ 「そうなんですか…」(痛いんだけどなぁ… もうイイや!!)
○兵衛 「後は!?」
よっぱ 「首の方は?ずっと痛かったり違和感があって、手もちょっと痺れるって言ってたんだけど何にもしないんですか?」
○兵衛 「もうイイんじゃないの!? 2ヶ月半も経っているんだから!」
よっぱ 「はぁ、そうですか!」(手前が2ヶ月以上もこっちが何を言っても治療すらしなかったんじゃねぇかよ!)
○兵衛 「それなら、薬出しておくから、いいだろ。はい、じゃあ2週間後に来て!」
よっぱ 「ありがとうございました。」


 彼は、骨折にしか興味がなかったのかもしれない。
 首の痛みや、手の痺れなど気にならないのかもしれない。

 しかし、骨がくっ付きゃそれで終わり。2ヵ月半の間、大した説明もなし。途中、言うに事欠いて「本当だったら入院しているんだから!」発言もあり。やった治療は、痛み止めとシップを出し続けただけ。こちらの言う事は骨折以外無視。

 誰がどんな風に、彼に感謝をしていたとしても、僕にとっては彼は藪医者以外の何者でもない


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