ふぶきの部屋

侍ブロガー、ふぶきが宝塚とドラマ、皇室からワイドショーまで語ります。連載中の小説もお見逃しなく。

眞子内親王一時帰国

2014-12-18 07:00:00 | 皇室報道

 泥沼のピーナッツ副社長。とうとう検察に出頭して取り調べだそうです。

乗務員に暴力を振るったとか暴言を吐いた・・・等についても市民団体が訴えたとか。

涙を流して「申し訳ありませn」と言うばかりとか。

自分では何で「申し訳ない」って謝らないといけないのかわからないと思いまし。

だって、韓国セレブのほとんどがこんな感じですもんね。

何で彼女だけ検察に呼ばれなくちゃいけないわけ って感じ。

確かに韓国メディアは国民の空気を読んだというか、政府が読んだ?

パク大統領は側近が人事等に関与していると暴露されて大慌てでしょう?

反日カード切ろうにも、もう手札がないし。

という事でスケープゴートになったのがピーナッツ姫

と、考えるとすっきり。最近日本でもこういう感じの狂ったような報道が多いです。

この人が捕まったからといって、韓国セレブが謙虚になる筈ないし。

貧乏人に人権はない。というのが韓国ですから。

さて。

眞子内親王が17日に帰国されました。

天皇誕生日、佳子内親王の成年式に合わせて帰っていらしたんですね。

お正月には二人そろって「お手ふり」

皇居に若い人が押し掛けそう。そして向かって右側だけ混むの。

 何とまあ地味な・・(失礼)

芳紀23歳。リクルートしてるわけじゃないし・・・もっと華やかな装いでも全然よろしいのよ。

皇室はサーヤの時みたいに眞子さまの「美しい時期」を地味に過ごさせる気?

いえいえ、国民は華やかな眞子様も見たい!!

それにしても綺麗な髪で。少し大人っぽくなられました

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ファビオラ王妃葬儀3

2014-12-13 19:22:50 | 皇室報道

では参列者の顔ぶれを・・・・喪服ファッションも。

前国王夫妻。アルベール二世とパオラ妃。

The former King Albert II and Queen Paola of the Belgians

と紹介されています。

タイのシリントン王女。お国では兄嫁が追放されちゃって・・・・・(3人目までもが・・・)

それにしたってタイシルクの喪服では寒いでしょうに。

オランダのベアトリクス前女王。

 The former Queen Beatrix of the Netherlands と紹介されてます。

私、こういうマント、持ってるよーーじゃないけど。

モロッコの王族。

ルクセンブルクの大公ご夫妻。

Grand Duke Henri of Luxembourg (centre) and Grand Duchess Maria Theresa commiserate

と紹介されてます。

ノルウェーのハーラル五世とその姉、アストリッド王女82歳。

こういう風に支え合うのが普通です。

スウェーデンのカール16世グスタフとシルヴィア妃。

Sweden's King Carl XVI Gustaf (centre) and his wife Queen Silvia

と紹介されています。

右がデンマークのマレグレーテ二世74歳。

Denmark's 74-year-old Queen Margrethe II と紹介されてます。

非常に若々しい女王陛下。でも喪服にこのブーツ?

ルクセンブルク大公世子夫妻。

 Prince Guillaume and his wife Stephanieと紹介されています。

はっきり言って大公の方がハンサム。

 

そして。

皇后陛下80歳。

 Japan's elderly Empress Michiko と紹介されてます。

支えがないと歩けないようです。

こういう時、すごく日本が冷たく感じるのは、宮内庁の人間は「玉体に触るのは不敬」

とか言ってこんなに風に支えたりしませんよね。

無論両陛下も望まないし。

結果的に皇后陛下は天皇陛下を杖代わりにしなくちゃいけなくなる・・・・

じゃあ、せめて車いすと思っても、やっぱりプライドが許さないんだろうと思います。

今回の葬儀も秋篠宮が付き添って来たら、こんな風に支えられることもなかったろうにと。

皇后陛下としては経費を使いたくない・・・私事なのだからと思っておられるでしょうけど

やっぱり外国からみたら、少し変に見えたんじゃないかしら?

なぜに遠いアジアの国から80歳の足が悪いエンプレスを単身で来させたのか・・・

ああ・・あそこの皇太子妃が心の病だから」みたいな。

今の皇室から温かさが消えたなあと思います。

(黒田清子さんが付き添って来たって英語では「PRINSESS SAYAKO」と書かれる

でしょうし、それでいいんだと思うんですけどね)

 

それと、英語表記でわかると思いますけど、現皇太子夫妻が即位したら

雅子妃は「THE EMPRESS MASAKO」になるわけ。

クイーンでもプリンセスでもなく・・・・・こんな御大層な称号がつくかと思うだけで

もう二度と外国に行って欲しくないと思う私です。

 

 

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ファビオラ王妃葬儀2

2014-12-13 17:57:59 | 皇室報道

厳密には「王妃」ではなく「太王太后」になるんでしょうか・・・・こちらでは

わかりやすく「王妃」と書きます。

小さいエレオノール王女。手を繋いでいるガブリエル王子。

真ん中が The future Queen Elisabeth と書かれているエリザベート王女13歳。

つまり未来のベルギー女王陛下です。

葬儀では立派に弔辞を読み上げ、マティルド妃の誇らしげな様子が印象的でした。

手を繋いでいるのは二番目の弟、エマニュエル王子9歳。発達障害があるそうで専門の療育を

受けているとか。

ちょっと顔色が悪い王子様ですが。

この美貌の王女はフィリップ国王の弟、ロラン王子の娘ルイーズ王女10歳。一緒にいるのは

双子の弟、エメリック&ニコラ王子9歳。

この王女も見事にスピーチをやってのけ、満面のロラン王子。

よくやったっ!

本当によくやったっ!先が楽しみな王女様です。

エステ大公妃アストリッド王女。フィリップ国王の妹でハプスブルク家に嫁いだので

エステ大公妃。隣はエステ大公。

Archduke Lorenz of Austria-Este and his wife Princess Astrid of Belgium

と紹介されてます。

 アストリッド王女の子供達。

左からマリア・ローラ王女26歳。ジョアシャン王子23歳。アメデオ王子28歳。

未来の女王;エリザベート王女(左)とアメデオ王子の妃、エリザベッタ・マリア

エリザベッタ・マリアはロスボック フォン ヴォルケンシュタイン家の娘。

父はイタリア人映画プロデューサー。今年の7月に結婚したばかり。

 

 

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ファビオラ王妃の葬儀1

2014-12-13 17:39:12 | 皇室報道

葬儀を映像で完全に見ているわけではないのですが、非常に「王室」というものの

格の高さを感じた葬儀であったと思います。

普段は「気さくで」外を自由に出歩いている・・・などと報道されるヨーロッパの王室ですが

出る所に出たら「品格」「伝統」「儀式」は絶対なんだと。

そしてそれは未成年であっても同じであると。

日本の皇室もまた同じであった筈なのに。本当に東宮家のお陰でめちゃくちゃに

なったなと思います。

お写真を載せますが、あまり詳しくないので間違っていたらごめんなさい。

 

葬儀の様子。右側にかたまっているのがベルギー王族。

皇后陛下がいる方が賓客なんでしょう。皇后陛下は最前列です。

ローブモンタントをお召です。

ベルギーのフィリップ国王とマティルド妃。

フィリップ国王は東宮と同い年・・・・・ 

King Philippe and Queen Mathilde of the Belgians  と紹介されてます。

ちなみに一緒に座っているのは末っ子のエレオノール王女6歳。

泣いているのはガブリエル王子11歳。悲しくて泣いてしまったのです。

ガブリエル王子はフィリップ国王の長男で王位継承権2位。

葬儀では讃美歌をワンフレーズ歌うごとに、王族らがスピーチをしていました。

驚いたのは未成年の王子や王女が立派に弔辞を読んだことで、日本では考えられませんね。

 


粛々と・・・・

冷たい雨は涙雨でしょうか。

涙ぐむフィリップ国王。甥っ子やその子供にまで涙を流して貰える

ファビオラ妃の徳の高さがうかがえます。

そしてベルギー王室の親族が親密である事も。

ファビオラ妃はお子様がいらっしゃらなかったけど、幸せだったんだろうなと。

 

 

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皇后陛下 ベルギーへ

2014-12-12 07:00:00 | 皇室報道

 モナコのアルベール公とシャルレーヌ妃に男女の双子が誕生

男の子はジャック(継承権1位)女の子はガブリエラ(第二位)と名付けられたそうです。

モナコこそ、後継ぎが出来なかったらフランスに併合でしたっけ?

なかなかお子様が出来ないと思っていたシャルレーヌ妃ですけど、見事に御役目を

果たされましたね。

元アスリートだけど、「産まない権利」とか「プレッシャー」とか言わずさらっと

ジャック王子は悠仁殿下と8歳違い・・・・将来よいお話相手になりそう。

さて。皇后陛下がベルギーへ出発されました。

陛下は

11日 → ベルギー着

12日 → 葬儀出席

13日 → 王室行事に参加してそのまま帰国

というスケジュールです。

本当にタイトすぎませんか。

ご本人がそれでいいというならしょうがないけど 日本の象徴は

「若者に大事にされない」って事ですね。

 

皇后陛下がここまでベルギーに行きたいと言われるのは

ファビオラ王妃と仲がよかったから。

王室同士の付き合いというのはいわゆる「儀礼」的なものだと思うんです。

王室同士が親戚のヨーロッパならともかく、アジアの国の皇族と

ヨーロッパの王室が本当の意味で仲良く出来るかといったら疑問です。

よく雅子妃は週刊誌などで「マキシマ妃と親友」とか書かせますが

そんなわけないのは、今回の来日の時でも一目瞭然。

だけど、皇后陛下はファビオラ妃とはそれこそ「親友」でいらしゃったし

妃を通じてベルギー王室と非常に近しい関係を築いてこられたのです。

 

1987年の12月。ボードワン国王夫妻を招いての皇太子ご一家。

国王夫妻のくつろいだ表情が素敵。

美智子妃はオレンジ色のワンピースだったんですねえ。

紀宮は珍しく少女っぽい服。アーヤは髭をはやしてお兄さんっぽく。

 

1993年。ボードワン国王の葬儀。両陛下は最前列を歩く。

1996年。アルベール国王夫妻とフィリップ殿下。現国王ですね。

ベルギーといえばワッフルにチョコレート?

私はオーストリアのルドルフ皇太子妃のステファニーを思い出します。

ほら、「うたかたの恋」でジュンベさんがやった・・・・・

真面目なばかりに夫に自殺されるわ、姑にいじめられるわ・・・でも最後は幸せに。

当時はドイツ名だったんですよねーー

まあ、どうでもいいけど。

とにかく皇后陛下。ご無事のお帰りを。

 

追記

ベルギー到着の皇后陛下。ベルギーの方に大事にお迎えされてて

お元気そう。タラップ、ちゃんと降りる事が出来てよかったです。

日本ではここまで大事にされてないよな・・・と思ってしまうのはなぜかしら?

僅かなタラップ降りて車から降りるシーンのだけなのにね。

 

日本では常陸宮殿下が鴨場接待。

車いすに乗って・・・・・何だか痛々しくてねえ。

日本って老人を大事にしない国だよなあと。

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宮内庁文化祭

2014-12-12 07:00:00 | 皇室報道

 寒いですねーー 寝たい・・・・けど、仕事が。

冬休みになればなったでヨンジュナが一日中いるからなあ

何だか落ち着かない日々を過ごしています。

さて。毎年今頃行われる宮内庁文化祭。

今年は悠仁殿下の作品をトップに持ってきてくれたのでちょっと嬉しい。

また東宮家以外の方々の作品も。

悠仁殿下の作品。

那須の御用邸付近のどんぐりの分布図。

何と言うか、専門家のような・・・分類学に通じていらっしゃるんですね。

こういうのが「学問」の始まりなのかと思います。

考えてみればご両親が学者でいらっしゃるから当然か。

去年の虫の標本といい、レベルが高い。

愛子内親王の作品。

缶の絵と自分の手のデッサン。それに小物入れ。

悪いけど、ご本人が作ったのか・・・確信できませんね。

学校の課題を出したといえばそうともいえるみたいな?

何で悠仁殿下のは本人で愛子内親王のはそう見えないか

やっぱり「目線」じゃないかなあと思うんですけどね。

悠仁殿下は小学生らしさや「興味がある」という事がありありとみてとれるのに

愛子内親王は・・・一貫性がないんですよね

何で「缶」「手」「トートバッグ」なのか。

 

皇后陛下の「てすさび」刺し子ですね。雪うさぎが可愛い

お歳を考えればこんなに沢山作られてすごいなーーと思うんですが

今までが今までだけに「少し目がお悪いのかしら」なんて思えて。

 

皇太子の作品は多分上二つ。スイスとハウステンボス。完璧に観光旅行写真です。

下の二つは意味不明。

テキトーに撮って出したわよー的な?

心理学的にこういうのはどうなんでしょうね。

どこにいるかはっきりしないクモハゼと、その向こうに何があるわけでもない海辺。

焦点が合ってないというか、自己」というのものがないというか。

皇太子の写真も一見美しい風景をとらえているように見えますが

よくよく見ると、スイスの山がぼやけているし、夜景に至っては・・・・・

これまた「自分」を見失っているように見えるんですが。

華子妃殿下の作品。フランスへ行かれた時の写真ですね。

目線が子供達だったり小鳥だったり・・・非常に喜びあふれる写真です。

 

信子妃殿下の作品。印象が強い落ち葉の真っ赤。

何と言うか・・・とても「意志」の強さを感じるし、迷いがないんだなと思います。

 

久子妃殿下の作品。

典子女王を描いた作品。写真を絵に描いたのかしら。

っていうか嫁ぐ娘を思って描く絵というのはこういうものじゃないのでは?

演劇部だースキー場だースコットランドだーーって思い切り

「私達は庶民とは違うのよ」と言われているようで鼻につきますよね。

 

両陛下の歌。陛下は水俣を詠んでいらっしゃいます。

 

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雅子妃 51歳に・・・・それでも医者か?

2014-12-09 08:20:49 | 皇室報道

 医師団文書 

皇太子妃殿下におかれましては、

これまで東宮職医師団として説明して参りました基本的な考え方を踏まえながら、

本年も引き続きご病気ご治療を継続していただいております。

 皇太子妃殿下には、昨年4月のオランダご訪問、

昨年後半の東日本大震災の被災3県ご訪問に続き、本年も東宮職医師団とご相談されながら、

妃殿下ご自身のご努力により体調を調えられ、

7月の神宮御参拝、11月の愛知県行啓などをお務めになられました。

また、昨年お出ましになられた公的な行事は本年も引き続きお出ましになられるよう

努力しておられ、

更に本年は、オランダ国王王妃両陛下の国賓行事にご出席になるなど、

工夫を重ねられ、公的なご活動を重ねてこられています。

妃殿下には、また、東宮御所内でのお仕事を日々こなされている他、

親として愛子内親王殿下の御成長を見守り支えていらっしゃいます。

愛子内親王殿下には、本年4月より新しい環境の中で中等科生活を始められたことから、

妃殿下には、お気を配られることも多いのではないかと考え、

東宮職医師団としましても、特に本年前半はご無理をなさらないでいただきたい

旨ご助言を致しておりました。

妃殿下には、このように懸命に努力を重ねられ、

ゆっくりとではありますが、着実に快復してこられています。

同時に、妃殿下には、まだご療養中であり、行事が続いた場合にはお疲れもおありになりますが、

その中で、ご体調を調えられながら公的なご活動に当たっておられます。

東宮職医師団と致しましては、妃殿下がお出ましを積み重ねられていることは、

望ましいことであると考えています。

他方で、これまでも説明して参りました通り、妃殿下のご快復は着実に進んでいるものの、

ご体調にはなお波がおありであり、まだ快復の途上にいらっしゃいます。

こうした中で、過剰な期待を持たれることは、かえって逆効果となり得ることを

引き続きご理解頂ければと思います。

今後とも、周囲の方々の理解と支えを受けながら、ご治療を続けられることが大切です。

 これまで皇太子妃殿下のご治療に関しまして、東宮職医師団としましては、

公私を問わずご活動そのものを時間をかけて少しずつ広げていただきたいとの

ご治療方針をとってまいりました。

そうした観点から、公的なご活動につきましては、

今後もこれまで同様、妃殿下のお気持ちやお考えも伺いつつ、ご活動の内容、ご負担、

ご体調などを専門的に勘案しながら、

対応をその都度考えていきたいと考えている点について変わりはありません。

また同時に、今後とも私的なご活動の幅も広げていっていただくことが大切だと考えておりますので、

皆さまにも引き続き温かい目で見守っていただきたくお願い申し上げます。

 

こ・・・これがいわゆる「医師」の書く文章でしょうか?

と言われつつ10年経ち、いまだに医師団の記者会見も実現せず

これからもする予定はないのですが、マスコミの方々はいい加減、こんな

茶番はやめるべきだと思いませんか?

毎年毎年同じ文章、同じ口調。もうバカとしかいいようがない。

付き合っていられませんね。

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雅子妃 51歳に・・・どの口がいうか

2014-12-09 07:22:01 | 皇室報道

今年も残りわずかとなりましたが、東日本大震災の被災地では、

再び厳しい冬を迎えられます。

昨年、宮城・福島・岩手の3県を訪問した折りには、徐々に復興が進んできていることを

感じることができた一方で、不自由な生活が続いている方や生活の再建の

見通しが立たない方も多くおられ、今なお大変なことが多いことと案じております。

これからも、被災地に必要な支援が十分に届き、

被災者の方々が安心して暮らすことができるよう、

被災された方一人一人の幸せとご健康を祈りながら、皇太子殿下とご一緒に、

被災地の復興に永く心を寄せていきたいと思います。

 あれっきり被災地に行ってないじゃないか。

 私自身につきましては、今年も、体調に気をつけながら、

公私にわたってできる限りの

務めを果たそうと努力をしてまいりました。 自分で「努力した」っていうの?

その中で、7月に三重県、

そして11月に愛知県を訪れました折りに、

多くの方に温かく迎えて頂いたことも、私にとりまして大きな励みになりました。

今後とも、まわりの方々からのお力添えを頂きながら、

快復に向けての努力を続けていきたいと思います。 どんな努力ですか?

 天皇皇后両陛下に変わらず温かくお見守り頂いてきておりますこと、

そして、皇太子殿下に傍らでお支え頂いておりますことに心より感謝申し上げます。

あわせまして、日頃より、国民の皆様から私たちに温かいお気持ちを寄せて

頂いておりますことにも

改めてこの機会に心からお礼を申し上げます。 寄せていません。

 ボタンをかけちがえているように見える愛子内親王。

そんな内親王に気づかず本をめくって喜ぶ皇太子夫妻。

ちなみに開いているのはオランダ国王から送られた本・・・・という事。

 

どんなに美辞麗句でつないでも一枚の写真が如実に語る「育児放棄」の現場。

中学生の姫君が公の写真を取るというのにカーディガンをだらしなく着ている内親王。

そしてそれに気づかない両親・・・撮影する前にちゃんと服装を確認しなかったのでしょうか。

もはや皇太子は添え物状態で、姿勢を崩しているただの「おじさん」

なにをかいわんやですね。

 

人生50年・・・・人のふりみてわがふり直せじゃないけど、雅子妃のような

生き方をしたくない。すれば一族が滅びるという事を目の当たりにしている

ような気がしました。

このような方と日々「普通」に向き合っている皇太子、東宮職、両陛下、秋篠宮家に

敬意を表します。

ちなみに、この写真の撮影日は11月30日だそうです。

翌日の12月1日は愛子内親王は欠席。具合悪そうにはみえないので

「お母様の判断」で休んだのですね。

期末試験もお休みになったようですし

学校など、内親王にとってはどうでもいい事なのかもしれません。

だったらせめてみなさんに迷惑をかけないように退学なさってはいかがでしょう?

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雅子妃 51歳に・・・いい加減にしろよ

2014-12-09 07:22:01 | 皇室報道

 乱暴な言葉遣いでごめんなさい

私だって皇太子妃の誕生日にこんな事は言いたくありませんが。

とりあえず、皇太子妃雅子様は51歳になられたんでありました。

 シャネルのスカーフを身に着けている雅子妃。

 

 誕生日文書全文 1 

この一年を振り返りますと様々なことがありましたが、大変残念なことに、

今年も自然災害が多くの被害をもたらしました。

広島県を中心とする8月の豪雨により多くの方が亡くなられ、

9月の御嶽山の噴火でも多くの方が犠牲になられたことはとても心の痛むことでした。

亡くなられた方々に深く哀悼の意を表しますとともに、ご遺族と被災された方々に

心からお見舞いを申し上げます。  心にもない事を

また、11月下旬には長野県神城断層地震が発生しました。

幸い亡くなられた方はなかったものの、大きな被害に遭われ、

厳しい寒さの中で避難生活を続けられている方々もおられ、

地震発生以来懸命に復旧に努力されている多くの方々のお疲れもいかばかりかと

案じております。  だったら被災地に行けば?

被災地での災害からの復旧が一日も早く

進むことを願っております ゆえに被災地へいけば?

 

 昨年、天皇陛下が傘寿をお迎えになられたことに続き、

今年は、皇后様が傘寿をお迎えになりました。

両陛下がおそろいでお健やかに傘寿をお迎えになりましたことを

心よりお喜び申し上げております。

また、今年は、両陛下の傘寿のお祝いの機会も多くございましたが、

ご一緒にお祝い申し上げることが出来ましたことをとても嬉しく存じます。

 「傘寿」という言葉を4回も使って・・・

  妃殿下は「代名詞」をしらないらしい。

 

こうした機会に、両陛下のこれまでの歩みを改めて振り返らせていただき、

両陛下が、日々、国民の幸せを願われながら、

長きにわたりお仕事の一つ一つを大切にお務めになってこられていることに

深い感慨と感謝の念を抱きました。  文と行動が真逆ですが。

 

両陛下には、これからもお体を大切になさり、末永くお健やかにお過ごしになられますよう

心よりお祈り申し上げます。 本音は?

 

10月には、昨年即位されたオランダ国王王妃両陛下が国賓としてご訪日になりました。

天皇皇后両陛下には、これまで長年にわたりお心を砕きになられて  

                       心を砕かれ・・じゃない?

オランダ王室と親密な関係を築いてこられました。

こうした中で、昨年は、両陛下ならびにオランダ王室のご配慮によりオランダ国王陛下即位式に

出席させていただきましたが、  「配慮」で即位式に参列したわけ?

今回、ご訪日の折りの国賓行事などで

国王王妃両陛下をお迎えする機会に恵まれましたことを嬉しく、

またありがたく思っております。ありがたく」に自分目線が丸見え。

                          相手無視。

 

 今年の7月には、殿下とご一緒に、愛子を同伴して神宮を参拝致しました。

長い間神宮に参拝できればと思っておりましたので

               じゃあなぜもっと前にいかなかった?

 

御遷宮の翌年に参拝させていただくことができ、

とても嬉しく思っております。

                   遷宮の翌年が嬉しいって・・

              なぜ遷宮の年に行かなかった?

神宮の長い歴史と、その中で育まれた厳かさや静けさを感じながらの参拝は、

愛子にとりましても貴重な経験になりましたことと思います。  観光旅行か?

 

 愛子は、3月に学習院初等科を卒業し、4月より女子中等科生として新たな

一歩を歩み始めました。

これまでとは異なる新しい環境になりましたが、多くの方と交流を持ちながら、

楽しく実り多い学校生活を送ってほしいと

願っています。 親の見栄で無理ばかりさせて。

また、7月に、武蔵野陵、武蔵野東陵参拝と神宮参拝に愛子を同伴し、

8月に東京で行われた全国高等学校総合体育大会の競技を愛子も一緒に観戦しました。

愛子には、学校生活の内外で、

これから様々な経験を積んでいってほしいと思っております。

                 それより規則正しい生活を。

 

 来年は、戦後70年を迎えます。

先の戦争当時のことや戦後の歩みに思いを寄せる大切な年になると思いますが、

我が国が享受している平和の尊さを改めて心に刻み、平和への思いを新たにする

機会になることと思います。 あなたにそれを語って欲しくない

 

 また、人々がお互いを思いやる気持ちを大事にし、

特に弱い立場にある人々をいたわり、

痛みを分かちあいながら皆で手を携えて歩んでいくことが、

これから先、ますます大切になるのではないかと

感じております。 どの口がいうかっ

 同時に、これからの地球や人類の将来について

考えていくことも大切なのではないかと感じます

          地球の未来より皇室の未来です。

今後、異常気象などによる自然災害の増加も心配されますが、

自然への畏敬の念を忘れずに、かけがえのない地球を大切にしながら、

どのような社会を作ることを目指していくのか私たち一人一人が考えていく

必要があるのではないでしょうか。

       かけがえのない娘を大切にしてほしいです。

 

先月、殿下とご一緒に、愛知県で開催された「持続可能な開発のための教育(ESD)に

関するユネスコ世界会議」に出席しましたが、

その折りには、持続可能な社会を作り、

未来の地球を支えていくためにどうしたら良いのか、

その担い手となる若い世代の子ども達が自ら考え取り組もうとしている姿を心強く思いました

 それはあなたが考えるべき問題ではありません。

 

 白々しいにも程があり、怒り心頭。

雅子妃と言う人は、自分が相手に不快感を与えている事に全く気付かないんですね。

この文章でわかったこと。

 両陛下とオランダの配慮で即位式へ出席した

他の国々の王族はそんな事は思わないわけで。

いかに「即位式」というものを個人的なイベントとして考えていたか丸わかり。

 伊勢に行った事

「長い間神宮を参拝したいと思っていた」という言葉の中には、厳かに

皇祖神に対して報告をするというより、伊勢に観光旅行へ行きました。

パワースポット伊勢神宮へ行ってきましたみたいなニュアンスを感じるのは

私だけでしょうか。

 愛子内親王について

まあ誕生日文書で「不登校なので」とは書けないでしょうけど、それにしたって

綺麗ごとを並べすぎ。また伊勢参拝に愛子内親王を「同伴」した事を

しつこく書くあたり、結果的に内親王が出来た事はこれしかなかったといえるでしょう。

 

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愛子内親王のオランダ留学は実現するか

2014-12-08 08:15:00 | 皇室報道

 皆様、日々、コメントをありがとうございます。

愛子内親王の誕生日記事に関しましては、みなさま

週刊誌の記事は内親王のオランダ留学への布石では」と見ていらっしゃるんですね。

雅子妃51歳の誕生日を前にして、内親王の留学が実現する可能性があるかどうか

探りましょう。

オランダ国王夫妻が来日した時、僅かな時間でしたが両陛下・国王夫妻・皇太子夫妻が

側近をしりぞけて密室会談をした・・・という噂があります。

側近を退けたというのは本当の事らしいですから、そこまでして一体何を話し合ったのか

というのが問題です。

そこで

 愛子内親王の留学について

話し合われたのではないかと多くの国民は思っている・・・というわけです。

両陛下が国王夫妻に「愛子をよろしく」と言ったとか言わないとか?

個人的には「愛子をぜひオランダに」と言い出した皇太子夫妻を両陛下が

止めた・・・と思いたいですけど

基本、留学と言うのは親がついていかない前提ですよね?

皇族の場合、即衛はつくけど侍女や女官は連れて行かない。

あの皇太子ですらそうだった筈。

愛子内親王だって留学するなら「独りで」が基本。

しかし、今の内親王が一人で外国に行くなんていうのは・・・赤ちゃんに

ぺらぺら言葉を喋らせるのと同じで無理ではないかと。

ゆえに、そんな事を皇太子夫妻が言い出したら、祖父母として両陛下が

止めるべきだろうというのが個人的な意見です。

しかし。

オランダ国王夫妻お見送りの様子を見る限り、そんなバトルがあったようには

見えないし、むしろ雅子妃を前面に押し出した皇后陛下ですから

「ほら、お世話になる国王ご夫妻をちゃんとお見送りいたしましょう」とおっしゃっている

ように見えましたよね。

 週刊誌が騒ぎ始めた理由

いわゆる「バター利権」というのがあるそうです。

現在、スーパーマーケットからバターが消えている現状。

でも牛乳や生クリームは品薄にはなっていませんよね。

原材料が不足しているわけではないのに、なぜバターが・・・・

それは政府のお偉いさん達による印象操作ではないかと言われている事です。

 バターがスーパーから消える

       ↓

 バターがないと騒ぎ出す(大々的にワイドショーで報道する)

      ↓

 普段、バターを使わない人までが危機感を持って買い占める

      ↓

 値段が吊り上る (関係者は「越後屋、そちも悪よのう」になる)

 

これと同じ事が内親王に起こっているのではないかという話。

すなわち

 愛子内親王の不規則登校記事が出る

          ↓

 校内の生徒達が記事を読み、反発と抗議

         ↓

 学校側は退学及び転校を示唆せざるを得なくなる

          ↓

 オランダへ留学

という筋立て。在校生の不平・不満は以前からあったのかもしれません。

マスコミはそれを黙殺してただけだったのかも。

けれど、今回、記事によって愛子内親王がいかにインイチキをしているかを

煽る事によってさらに反発が大きくなり、大々的に報道

「心無い中傷」「モンスターペアレント扱いされた」等の理由で、日本では

愛子内親王に適切な教育を施す事は出来ないので留学・・・・・

私達から見ると

 留学以前の「しつけ」の問題ではないか

と思うのですが、ナナメ上目線で他罰の皇太子妃にそれは通用しません。

そもそも自分の思い通りに育たなかった内親王が諸悪の根源とでも

思っているのではないかと  だけどさすがにそれは大っぴらに

言える事ではないので、回りを責める。

皇室の血筋が・・・皇太子の血が・・・皇室が・・・学校が・・・・悪いと。

 

 留学の目的

ここに集う皆さんは多分、こうおもっていらっしゃるでしょう

 留学したら替え玉を仕立てて帰国させる

         ↓

 代替わり時に愛子皇太子擁立 (世論調査を実施)

つまり、オランダに留学させて見識を広めさせるのでも、障碍児教育を

受けるのでもなく、社会から抹殺しようというわけです。

この21世紀にそんな事を考える?実行する?と思いますが

東宮家には「前例」があります。

愛子内親王が2歳くらいの時、沖縄豆記者に会った時、スキーの時

「うずらちゃん」映像の時。この3つのうち、スキーの時ははっきりと

「替え玉」であった事を週刊誌に暴露されています。

つまり、東宮家というのは、そういう事を平気でやる人達だという事です。

では、オランダではどのような手段を使うか

 

 中学生での留学は皇族として異例

眞子内親王が15歳でオーストリアにホームステイされた事がありますが

紀子妃のつてがあり、自費でした。

今回は異例中の異例。

内親王が一人で行く場合

皇太子妃がついていく場合

この両方を考えないといけないでしょう。

 主目的

表向きの理由 → オランダからの招待。グローバルな視野を広げる為

本当の理由 → 愛子内親王のそっくりさんを仕立てる

愛子内親王にそっくりな同い年の女の子を見つけるのは至難の業です。

おまけに学力優秀でないといけないし、さらに絶対的「秘密保持」

その女の子自身もそうですし、親兄弟、親戚に至るまで。戸籍をなくすことですから。

 本物の内親王はどうなるか

小説風に書けば、障碍児施設送りとか修道院とか?

 

 雅子妃がついていく場合

中学生の内親王を一人で海外に・・・というのはあまりに無謀。

そこで多分に「雅子様もご一緒に」という事になるのではないかと。

さすがに皇太子は一緒にはいけないので、ここで夫婦別居が実現します。

 留学費用 → 内廷費

 警備費用 → 日本とオランダが折半

 宿泊費用 → ここが一番重要です。何人でどこに宿泊するか。

           小和田邸・・・?家庭教師もついていくでしょうし、女官もぞろぞろ

           の場合、ハーグの小和田邸では手狭でしょうし、警備も厚く出来ない。

  オランダの高級ホテルスイート貸切

  城を借りる

  全寮制の場合、雅子妃の宿泊部屋を特別に作る

 どちらにせよ、何億ものお金がかかる事になり、内廷費では賄えません。

 ヤフオク再び・・・・ 

もう一つ、費用を捻出する方法としては

  スポンサーがつく → 「愛子女帝利権」で得をする人がお金を出す。

                 想像つきませんけどフリーメーソンとか某宗教団体とか

「利権」にむらがる人にとっては、愛子内親王が留学して目もさめる美人になり

成績優秀でハーバードへ行けるくらいの学力を持ってくれれば万々歳なわけで

 

いやー考えるとほんと、恐ろしい事です。

実現しない事を祈りつつ・・・東宮妃は誕生日文書で何を言うでしょう。

「この1年見守って頂いてありがたい」

「陛下と皇太子殿下には感謝しています」

「御蔭様で愛子も中学生になり、武蔵野陵や伊勢に参拝することが出来てありがたい。

頑張っている愛子にしてあげられる事を考えていきたい」

そして医師団文書では

「今年は活動の幅も広がった。しかしこれは一時的なものでお疲れが出て

体調の波が・・・・来年も同じようにいくわけではない。

一層の見守りが必要。

愛子内親王に関して心無い中傷をすると雅子様の健康に影響するので

マスコミは自重して欲しい」

と・・医師とは思えない文書を出すのでしょうね。

 

 

                 

 

 

 

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