空 の 樹 II

 
 
 
 
シゴト〔私事〕とシュミ〔主実〕あるいは日々のあれこれ

え? プロジェクト・ブルービーム(=UFO&エイリアン・ショー)を超えるもの?!

2013-09-22 22:16:01 | 上掲以外の私事と主実(シゴトとシュミ)

2013-09-17

◎ 支配層は人々が想像もできないイベントを考えている  (ブログ「カレイドスコープ」より)
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2356.html

「人々が想像もできないイベント」として、ダンディハリマオさんは、プロジェクト・ブルビーム あたりをお考えのようですね。

この壮大な?まるでハリウッドSF超大作みたいな?ブルービーム計画も、 彼ら (=ビッグブラザー とその取り巻き連中)にとって大真面目な拠り所であるNWOアジェンダそのものが“妄想”の所産に他ならないわけですが――このことは、この方が(書簡の終わりのほうで)暴くとおり 、容易にうかがい知ることができます――99%サイドとしては、ロンドンオリンピックの閉会式で披露したエキシビジョンの拡大版ていどに考えていればいいかと思います。

より警戒すべきは、たとえば、引用もとの記事にもあるように、EMP を使った大規模で深刻な電網社会の機能不全とそれによる社会的大混乱の作出。そしてその騒乱に乗じた戒厳令体制の執行と常態化でしょうね。

いずれにしても、その想像を超えたイベントがなんであれ、そして、アメリカが依然として超大国に変わりないとしても、米国一国だけでその種の「人々が想像もできないイベント」を挙行する効果というのは、<彼ら>の望むNWO世界の到来を引き寄せる仕掛けとしては、はたして、全世界の99%層に対しどれほどの効果を発揮するのだろうか。

それはたんに“戦略的敵国”の中国やロシアを利するだけではないのか。かりに三国とも裏で繋がっているとしても、国際関係のダイナミックな力学にあっては、国が弱れば叩いて自らのナワバリ(あるいは影響力)を拡大するのが常道の世界。

そう考えたときに、米国内だけでなく世界の99%が茫然自失し、一瞬のうちに呑みこまれてしまう「想像もできないイベント」とはいったい・・・? うーむ、想像できない(苦笑) 

ただし・・・いまのところ。

もしそれがブルービーム計画なら、もっぱら去年の師走には、マヤ暦騒動と絡めてお披露目があるだろうと全世界的に囁かれていたが、けっきょく<彼ら>はスルーした。となると今年の暮れあたりだろうか。やっぱりクリスマス・イブのころ・・・?

もとより期待などしてないけれど、アメリカ内戦勃発と同じていどの驚きをもって、「いよいよはじめたか!」といった反応はするだろうと思います。その際私らは、花火大会のように空を見上げて歓声をあげていればいいのか、それとも血相変えて逃げ惑うことになるのか、いまのころ想像がつきません。・・・どなたか詳しい方、ネットで教えてくださいね。



 

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