神に生かされた人生!

日々の生活の中に出来事や、アフリエリトを紹介します。

鎌倉の七夕

2017-07-08 04:30:38 | キリスト教

鎌倉は国際都市だ。

戦前から鎌倉には日本の文化人が多く住む。

ノーベル文学賞を取られた、川端康成も有名だ。原節子さんも住んでいた。

私の叔父は、順天堂大学の大学教授をしていた。戦前から稲村ケ崎に住んでいる。

今は、叔父、叔母も亡くなり、娘さんだけが住んでいる。

昨日は七夕さんだったが、久しぶりに、訪問する。

手紙で行くことを知らせてあったがお留守だった。

しかし、稲村が崎の駅の近くの喫茶店に入ると、90歳の方が、駅の近所で昔御店を開いたいた時、叔母のお友達だった人に出会った。

叔母がとてもいい人だったと話していた。

その人の中に叔母がいるようだった。

とても、懐かしく思えて神様がこの方に出会わせてくださったと感謝した。

帰りに小町通りをあるいた。

七夕の飾りを飾った、御店がおおくあって、綺麗だった。

着物すがたの若い男女がかっぽして居た。この時期に着物なんだなと感じた。私も来年は着ていこうと思った。

八幡様にも、入り口にきれいな、飾りが、木につるしてあった。

神社にも飾るんだと、面白いなと思った。

知り合いの子どものおもちゃを、おみせにはいって、買った。コマがいいなと思って、買った。

3歳の子どもだ。

お店の人が、これなら、手の運動になって、いいでねと、笑顔で話してきた。

従妹にあえなかったが、すてきな、叔母の友達にお会いでき、話したきけたので、感謝でした。

神のなさることは、時にかなって、美しい。

 

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