神に生かされた人生!

日々の生活の中に出来事や、アフリエリトを紹介します。

健康寿命をのばすポールウオーキングの講習をうけた

2017-07-14 08:00:13 | キリスト教

先日、社会福祉協議会で、ポールウオーキングの講習会があった。

二つの杖をつかって、歩くスポーツで、これを使って、歩くと上半身と下半身の全身運動になって、認知症予防にもなるそうだ。

肩甲骨をうごかすので、ダイエットにもなる。

ノルウエーの国ではじまったようだ。

日本では、まだ、愛好者はすくないが、ノルウエーやフインランドでは10万人の愛好者がいるようだ。

日本の杖をつかって、歩くと自然と姿勢がよくなり、歩幅がひろがる。

健康寿命を伸ばすことが出来る。

これは、整形外科の先生がリハビリの為に作ったスポーツらしい。

本来は筋肉が少なくなって、歩けなくなる人に歩けるようにリハビリしたやり方です。

 

あなたの若い日にあなたの造り主を覚えよ。

災いの日の来ないうちに、また、何の喜びもないという年月が近づく前に。

太陽と光、月と星が暗くなり、雨の後にまた雨雲が覆う前に。

その日には、家を守るものは震え、力ある男たちは身をかがめ、粉ひき女たちは、少なくなって、仕事を辞め、

      (腕)        (背骨)        (歯)

窓から眺めている女の目は暗くなる。

        (視力が弱まる。)

通りの扉は閉ざされ、うすを引く音も低くなり、人は鳥の声に起きあげり、歌を歌う者たちはみなうなだれる。

 (耳が聞こえなくなる)  (話し声は小さくなる.)     (朝、早く目覚める。)

彼らは高い所をおそれ、道でおびえる。

アーモンドの花が咲き、イナゴはのろのろ歩き、ふいちょうぼくは花を開く。

(アーモンソの花は白いので、白髪の意味)(のろのろ歩きは、老人の歩き方)(ふいちょうぼくは性欲が弱まる意味)

人は永遠の家にあるいて行き、嘆く者たちが、通りを歩きまわる。

こうしてついに、銀のひもは切れ、金の器は打ち砕かれ、みずがめは、泉の傍らで、砕かれ、かっしゃっは井戸の

        (生命を支えている者)(生命をランプにたとえ、その油を入れた器がくだかれる。)

そばで、こわされる。

(はかない命が終わりをつげる。)

ちりは、元あった地に帰り、霊はこれを下さった神にかえる。(伝道者の書12章)

 

 

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