神に生かされた人生!

日々の生活の中に出来事や、アフリエリトを紹介します。

現在版シルクロードを整備して、中国がさらなる発展をめざす。

2017-05-13 06:20:41 | キリスト教
中国では、自分の国で作り過ぎて、余った分をヨーロッパやアジアの国々にシルウロードの現代版で鉄道を整備したり、海の通路をつくって、ヨーロッパに商品を売る計画を着々と進めていた。
大昔、シルクロードを通って、ギリシャなどとの交流があったことは知られている。
共産圏になって、資本主義のヨーロッパとの貿易はそんななかったのが、これからは大きく変化するようだ。
中国商品はなんといっても安いから商売上手の中国は第二のアメリカをめざすのでしょうね。
中国のクリスチャは、国で認められなくても、地下の家の教会の人々が大勢イエス様の福音を伝えている。
大昔のご先祖様は、景教というキリスト教を広めた国ですから、DNAの中にはしっかりはいっているのだとおもいます。
ここ10年の間に死をもおそれないクリスチャンになった人がイスラムの国にいって、福音をつたえていると聴いている。
もし、それがみつかったら、死刑なのです。
共産圏の中でのイエス様の教えを中国の方法で、理解しているようですね。
日本は戦後、プロテスタントの教会がマッカーサーの方針で、大勢の宣教師が伝道しました。
なので、キリスト教は外国の宗教という感覚が抜けきれていないままで今日まできています。
その点、中国は独自の考えで、福音が広まっているようです。
 
人は多くの計画をもつ。しかし、主の御心だけがかたくたつ。(聖書)
 
 
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2 コメント

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伝道 (SHOKO)
2017-05-16 01:21:56
いつも神様の証や情報をありがとうございます。
25年くらい前に(20代前半)、沖縄の弟子訓練学校で半年間、聖書勉強と1ヶ月くらい海外伝道しました。私は、オーストラリアとグァムで、もうひとつのグループは、台湾と中国に聖書を届けに行きました。中国の地下教会は、その頃に知りました。
私の元同僚や友達、神様の愛に気付いてるから凄い。他の元同僚や友達に聖書のお知らせしてもスルー、難しい、興味ない、携挙きたら信じる、大艱難後、チップいれられる前にギリギリでいいとか…。聖書などちょっと伝導したら、終わりの日に、神様が個人個人にお知らせあるから神様に委ねてます。
日本は、祝福の時だと思います。イエス様や聖書の話しても、やんわり無視されるけど、嫌がる人達も少ないし、神様が一人一人を色々な方法で祝福したいんだと思います。とりなしは、神様との共同パワーです。一人だととてもじゃないですけど、できません(笑)。聖霊様&大勢の神様軍のパワーなしでは。
神様は、面白くて、不思議で、素晴らしい。悪魔や悪霊が邪魔でしょうがないから、神様がスッキリ白黒に分ける日が待ちきれないです。世界人口のまるでドミノ倒しやオセロのように、カタカタ毎日が真っ白になってる。日々、イエス様の勝利♪
みことばに励まされて (シマムラミツコ)
2017-05-17 01:55:29
確かに、伝道しようとして、祈りながら、聖霊様に助けて頂かなければ、自分の思いだけでやろうとしても無理だと思います。
あなたの行くすべての道に主をみという御言葉がありますが、今の時代、伝道の対象を自分の心で区別していたら、狭まってしまいます。
職場とか、私はクリスチャンですと伝え,機会があったら、したしくなった同僚にトラフトなどくばっています。
そして、とりなしの祈りをしています。

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