神に生かされた人生!

日々の生活の中に出来事や、アフリエリトを紹介します。

はじめての街に行く

2017-05-18 03:18:18 | キリスト教

今日は、初めての町にいってきた。

川崎から溝の口にでて、バスで、美しが丘でおりた。

家族が病気で、産婦人科に受診した。

とても、のどかな街並みで、大きな1軒やが道路際にたっていた。

最近は、自分で病院を選べる。

インターネットで、ここなら自分をしっかりみてくれそうだとおもったら、日本中どこの病院でもいける。

私の住んでいる逗子にも産婦人科はいっぱいある。

今日行った、産婦人科の先生の息子は、ピアニストで、辻井伸行さんという、盲目のピアニストを育て上げた、両親がやっている

病院だった。

外側は古い家だが、中はこじんまりした、日本庭園がある待合室で、クラッシックの音楽が流れる中、受診した。

その間、私は、辻井さんのお母さんが盲目の子どもをどうやって、ピアニストにしたのか書いてある、本を読んでいた。

二歳ごろ、辻井さんが、おもちゃの卓上ビアノをひいているのを、お母さんが見て、この子には音楽の才脳があるとひらめいたようです。

それから、お母さんと二人三脚で、音楽の勉強をはじめたようだ。

28歳になった時は、ニューヨークのアカデミ^ホールで、コンサートをしたようだ。

海外のピアノコンクールで1位になったことがある。

徹子の部屋にもでたことがある。

そんなピアニストを育てた親が産婦人科の先生ご夫妻だ。

今日は、お祖父さんの先生がみてくださったようだ。

30年もこの地域で、開業している産婦人科で、家族もしっかり説明をうけて、満足したようだ。

おなじ、興味のある、音楽家の人の病院というのも、興味があったのかな。

待合室で、すてきな日本庭園を拝見できて、すてきな時間を待合室で過ごせて感謝でした。

川崎には映画をみに行くが、今日も受診時間に間に合いそうもないので、映画を見ようと,映画館にいったが、見たい映画がない

ので、バイキングでをやっているレストランにはいって、昼食をとった。

デザート,飲み物、ラーメン、スパゲテイ、サラダ、カレー、1ピン料理などならんいた。

お腹が一杯になった。

おいしかった。

あなたの行くすべての道に主を認めよ。

そうすれば、主があなたの道をまっすぐされる。(聖書)

 

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