詩と短歌集/photo poem 雪割一華(ゆきわりいちげ)

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えのころと夕陽

2016-10-19 | 俳句


<えのころと夕陽>

夕方今日も暑かったなあと思いながら夕日に向かって帰る。たんぼ道は日の残って
いる部分と陰の部分が鮮明になって日没の逆光が美しい。えのころも一日風に揺ら
いで疲れたのか夕陽を浴びて静まりかえっている。 おつかれさま・・・・
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2 コメント

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<えのころ> (流生)
2016-10-20 07:00:57
白桂さま

おはようございます♪

えのころ タヌキの尻尾とは別物?
幼いころそう呼んでいた記憶が・・・
曖昧ですけど似たような草かな?

「お母さん お腹空いた!」
って声も聞けないです。塾だからね。
最近は子供だって忙しい!(。・_・。)ノ

今日もいい一日になりますように♪
えのころ (白桂)
2016-10-20 12:03:59
流生さま

コメントありがとうございます。

「タヌキのしっぽ」は聞いたことがありませんね。
「ねこじゃらし」とは呼んでいましたが。
そうですね、いまどきの子供たちは日が暮れると
塾の時間なんですね。かわいそうです。

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