自身よち連絡協議会

バンドやってます。

じぶんはどーする

2017-04-19 | つれづれ


このなんてことはないどこにでもある踏切でいたたまれない事故があった。
誰でも持っているちょっとした勇気を行動に移し遮断機をくぐった俺と同年代のあの銀行員は犬死だったと言われるのだろう。
でも目の前でこれから起きる生死の場面で咄嗟にとった行動はなにをもってでてきたのであろうか。俺などはその場で固まって呆然としてるか、おろおろしてるか。いずれにせよただの傍観者となってるのがオチだろう。ほとんどの人がそうであるように。
ただただ冥福を祈りたい。
合掌
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