一言、云いたいね

社会の状況を見て一言云わせて貰う

中国、韓国の反日は教育とプロパガンダ報道

2016-10-14 05:33:57 | 日記

中国、韓国と、どのように話し合いをしようとも、今後100年くらいは反日が続くことは確かだ。幼稚園児から大学生まで反日教育を徹底的に教育し、社会に出たらテレビや新聞で政府がプロパガンダ報道を繰り返す。そんなことを50年間続けてきたのだから、今完全に反日を止めたとしても少なくとも100年間は反日を続けることになる。三つ子の魂百まで、という諺の通りである。

それも、未だに反日教育のための捏造した歴史教育を繰り返している。教科書は反日そのままである。口先だけで仲良くしようといっても日本人の誰が信用するか。反日教育をまず最初に止めることではないか。そしてマスコミも同じだ。民族主義国家にとって反日は使いやすい。人民を反日に駆り立てて、人民の政治や経済や社会の不満の矛先を日本に向けさせ、ガス抜きをしている。

この2つの国家はとても近代国家とは言えない。表向きは男性は立派なスーツを着て、女性は立派なドレスを着ているが、中身はオオカミである。多くの人が大学を出ているにも拘らず、反日行動を公然ととる。尖閣諸島に関しては自国の主張を支持する。今まで日本が統治していたのが何故急に中国領だと主張したのか、検証しようとしない。政府の言うことに矛盾や疑問を抱いている人がいないのだ。政府の口封じが成功している。

共産党一党独裁国家の特徴がもろに出ている。人権や自由がない、報道の自由もない、こんな国の何処が正しいと主張できるのか。海外へ留学すれば諸外国の制度など勉強すれば直ぐに解ることだが、そのような人でも家族などが人質になっていて自由な発言は出来ない。また、政府に反する発言をしようものなら即座に帰国させられ刑務所に入れられてしまう。旅券は当然取り上げられ、2度と海外へは行けなくなる。

高等教育を受けても肝心要の教育は受けていない。人間性や人格はまるで前近代的なものでしかない。見栄えは立派な紳士淑女だが、中身はまるで教育を受けていない人間と同じレベル。プロパガンダの報道をそのまま受け入れている中国人、朝鮮人たちにどのような未来が待っているのだろうか。民族主義、共産主義が果たして民主主義に勝ったと思っているのだろうか。反日教育をして人民にどれだけのプラスになったと思っているのか。2000年前のギリシャ人やローマ人の方が今の中国人や朝鮮人の方よりどれだけ勝っているか。

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