一言、云いたいね

社会の状況を見て一言云わせて貰う

日韓慰安婦合意、国民が受け入れないなら、勝手に破棄すればいいんじゃないの

2017-05-12 04:18:10 | 日記

朝鮮民族は国際的な合意事項についてどのように考えているのだろうか。その時の気分次第で過去に結んだ国際条約を勝手に破棄することが出来ると思っているのだろうか。国際的な取り決めは簡単には破棄できない事くらい解っているはずだ。それが出来ないのなら国際条約など結ばなければいいのだ。朝鮮民族が何時まで経っても一人前になれないのは約束事をしっかりと守れないからだ。

韓国には一般常識を身に着けた人間がいないのだろうか。一般的な常識を国民に理解させるような教育をやっていないから平気で約束事を守らなかったり詐欺を働いたりするのだ。朝鮮人に詐欺が多いのはこんなところから来ているのではないか。何故朝鮮人に詐欺や偽証が多いかは、今回の慰安婦合意に就いてみると良く解る。要は約束事を守る、という基本的なことが教育されていないから、国際条約を守らない、という事になってしまうのだ。

口から出まかせ、という言葉があるが、朝鮮人はそんな簡単なものではない。普通の一般の社会でも平気でウソをつく、約束を守らない、という事が頻繁に起きていることは間違いないだろう。それが、一般市民だけでなく公務員、国会議員、裁判官、検察官、強いては総理大臣、大統領に至るまで平気でウソをついてしまう。市民レベルではなく全国民すべて、が平気でウソをついてしまうのだ。

ここまで行くと、単純にウソをつかないように、などといっている場合ではない。国ぐるみ、民族ぐるみ、ウソをついてしまうのだ。こんな国、こんな民族が果たして信用できるだろうか。今、大統領が新しく選出されたが、この人間だって根底にはウソをつこうという気がしているように見える。要は、信用できない、と云う事だ。誰を信用するか、ではない。誰も信用できないのだ。こんな国と約束事を新しく結ぶことなど出来るわけがない。

若しも、新しい約束事を結ぶとしたら、第三国の誰かが保証人になってもらわないと難しいだろう。それも信用できる国のトップでないと難しい。そんな人がいるのだろうか。ウソで固めた国家、ウソで固めた民族、そんな朝鮮人の集まりを誰が信用するのか。

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