一言、云いたいね

社会の状況を見て一言云わせて貰う

反日病が治らない韓国、中国

2016-10-16 05:34:04 | 日記

この病気の根本的な原因が政府にある、という事だ。そして、そのまた根本原因が教育にあるのだ。従って、この病気を治す、即ち根本治療には、まず教育から直さなければならない。小学校に上がる前の幼稚園、小学校、中学校、高等学校、大学、と全ての教育を根本から
直すことが必要になる。ところが、中国も韓国も小手先だけで何とかしよう、という事だから、何時まで経っても反日病を治すことが出来ない。

最もひどいのが韓国である。この国は反日病を治す気が全くないと見えて、現在、学校で使用している教科書に書かれている反日に関することを是正しようとしないのだ。根本的なことをやらない限り、反日病は100年経っても無くなることはないだろう。そもそも、この病気を国が表面的に直そうとしているが、そんな中途半端なことでは絶対に治らないであろう。要は、捏造した教科書を使っていて、何故日本と友好関係が出来るのか。

そんなことも解らないようでは、本気で日韓友好をやっているなどとよくも言えたもんだ。ネットなどで韓国人が発する意見を見ていると、頭の中が反日で固まっている。日本へ旅行することもあるが、そんなことで反日を止めることはないだろう。思考の始めから終わりまで全て反日なのだから、救いようがない。国が率先していることと同時にマスコミがそれに輪をかけて反日を煽っている。

「反日無罪」という言葉があるように、反日で犯罪を犯しても犯罪とはならない。裁判をやっても無罪になってしまう。もはや法治国家とは言えないのだ。民族主義の塊になっている韓国では、反日が当たり前で、そのように行動し、発言しないと暴漢に襲われて命の危険が生じてしまう。太平洋戦争が終わって、独立国になった時から反日教育を徹底的に行ったことで、現在生きている国民の殆どが反日教育で育って、社会人になり、中高年に達している。

反日病を治すには、このまま行くと100年では難しいだろう。単純計算で行けば200年くらいは掛りそうだ。それも今ある反日教育用の教科書などがすべてなくなったと仮定してのことだ。反日教育用の教科書が存在する限り幼少期から徹底的に反日を教えられれば、今までと全く変わりはないだろう。既にDNAとして埋め込まれてしまったことになるかもしれないが、長い目で見れば、200年、300年後には少しは改善しているかもしれない。余り期待は出来ないけれど。

癌でいえば第4ステージである。重症と言うよりも手の施しようがない。悪化の一途をたどっている。治す手立てが見つからない。幾ら努力しても努力のし甲斐が無い。まあ、バカにつける薬が無いのと同じである。

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