一言、云いたいね

社会の状況を見て一言云わせて貰う

韓国籍の朝鮮人、東南アジアで日本人の格好して犯罪行為

2017-06-17 05:09:58 | 日記

朝鮮人が東南アジアの文化遺産を汚し続けているという。それも、日本を表したシャツを着て、「I am japanese」と叫びまわっているという。朝鮮人の最低な行動を韓国は知らんぷりで決め込んでいる。朝鮮人の行動は世界で最低レベルのものだ。現地では、彼が日本人だと思っている人もいるだろう。しかし、このニセ日本人、何とかできないものか。日本を海外で外国人が侮辱する行為は許せない。

国際問題として取り上げることは出来ない者だろうか。韓国は知らんぷりを決め込んでいるが知っているはずだ。日本の外務省は何故黙って見過ごしているのだろう。これこそ国際問題として大きく取り上げるべきではないか。外務省がこのような行為を黙って見ていることが問題なのだ。外務省はしっかりと仕事をしろ、と言いたい。小さいことかもしれないが、日本を侮辱する行為、それも公然と行っているのだから、これは国際問題として大きく取り上げるべきだ。

韓国籍の朝鮮人は国で反日の教育を受け、それを忠実に実行しているのだろう。反日教育がここまで進むと、人種として最悪の道を辿って行くことになる。世界で最も最低の人種が朝鮮人である、という事だ。バカ、とか、アホ、とか、マヌケとかいう言葉では言い尽くせないほど最低な人種である。最近、差別用語という言葉をよく聞くが、最低な人種に対して差別用語を使うのももったいないくらいだ。

このような最低の行動を繰り返している朝鮮人を何とか退治する方法は無いものか。韓国へ外務省を通じて抗議をするのも一つの方法だ。そのためには事実関係をしっかりと認識をし、調査をすることだ。いい加減な調査をしていたら逆に抗議を受けてしまう。外務省の仕事は、こういう小さなことから始めなければならない。事は小さいように見えるが、これは国を侮辱する行為なのだから立派な国際問題となる。

日本の外務省は、このことを認識しているのだろうか。打つ手がないわけではないはずだ。そもそも、世界遺産やその国の大切な文化財に傷をつけているのだから、当該国に交渉をして刑事罰を与えるように働きかけをすべきではないか。公然と悪事を働いている人間に処罰を与えるのは法治国家だからできるである。日本の外務省は、「小さいことは何も手を打たない」と決め込んでいるのかもしれないが、決して小さい事ではないはずだ。ここまで広がっている悪事を何とか退治すべきである。朝鮮人のバカを何とか刑事罰にすべきだ。

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