一言、云いたいね

社会の状況を見て一言云わせて貰う

国連人権委員、一体、何処の誰に買収されたのだろうか

2017-06-19 05:14:58 | 日記

『事実誤認の「対日人権批判」にどう向き合う?』という記事を見た。この記事を書いた人、2人は日本の何処を、どのように聞き取り調査したのだろうか。マスコミが政府に弾圧をされているというなら、何処の新聞社、テレビ局、出版社に取材をしたのか。要は何処の、誰から情報を得たのか、という事だ。出所が言えないような所、人からの情報など全く信用できない。公表できないところ、人から得た怪しい情報に基づく報告書など信用に値しない。

このような怪しい情報を流す人は日本を貶めようとしている人間に違いない。そのような人間は日本にもたくさん見受けられる。例えば、野党政党の色が付いた人間だ。或いは、中国や韓国、北朝鮮の色が付いた人間だ。色が付いた人間から聞いたことだけを取り上げた国連の人間は公正だと思っているのだろうか。やっぱり、どこかから買収されているとしか思えない。金で雇われ買収された人間が書いたものなど信用するに値しない。

国連が何故このような愚かなことをしてしまったのか。国連の中に日本をどうしても貶めたい国がある。そのような国から個人に大金を積まれたら書いてしまうかもしれない。いや、死んでも主張を曲げたくない、という人もいる。どんな立派な人間でも金や権力に弱い。それをはねつける人もいるが、そうではない人もいる。国連人権委員の人たちは、金や権力を与えられて、それを使う事で多くの利益を得るに違いない。

そんなことで利益を得ても空しいと思わないのか。金や権力で心を左右され、ありもしないことを公に書いてしまう行為を何とも思わないでいられるだろうか。とはいえ、書いてしまったものは引っ込みがつかない。これを今更引込めることも間々ならないだろう。恐らく、今後苦しむことになる。何年か経った後、自分が行った行為を果たして反省、或いは撤回をする時が来るだろうか。

国連の委員を買収してでも日本を貶めたいと思っている国は、それほど日本を突き落して内の得るのか。自分たちの国が伸し上がりたいがため、隣国の日本を貶める。こんなことをして利益を得てうれしいのだろうか。バカな国家とアホな国民が犇めきあっている国に幸せなど来るはずがない。そんなことをして一時の幸せを感じてうれしいのだろうか。国民から支持を得れば何でもやってしまう国に未来はない。

恐らく中国課韓国が関っていることは間違いないだろう。外に考えられないからだ。ほぼ確定。

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