犬の散歩

見たこと、聞いたこと、感じたこと、思ったこと

海岸にはフナムシ、畑には枝豆を見た

2017-05-17 07:45:55 | 日記

 5月17日(水)の朝の散歩について

 

 6時25分に犬の散歩に出掛ける。今日は水曜日。

 

 丘陵の頂越えのコースを歩く。曇り。

 

 国道近くの参道の道端に背の高いビワの木があるが、たくさん付けた実が大きく且つ黄色になっている。摘果も袋かけもしていないので商品にはならないだろうが、家庭で食すには問題はなかろう。

 

 丘陵を下りきった所の道端にツユクサが幾本も背丈を伸ばしていた。花はまだだ。

 

 命豊かな川沿いの畑にエダマメが2畝、植えられていた。別の畝にはシソが。

 春菊がほっそりと長く伸び、その先に黄色の花を付けていた。あちこちに見られた。

 

 道端に高さ4,5cmのコスモスが沢山生えていた。

 

 市の施設に裏門から入って遊歩道を歩く。道の右側のカラスノエンドウは莢を脹らませていた。左のは莢は早くも黒く熟成していた。

 

 大きな川沿いの家の庭が更地になっていた。庭木を始めありとあらゆるものが除去されていた。庭の角に山椒の木があったのだが。それも処分されたのだろうか、それとも他に移植されたのか。山椒は好きなのだ。

 

 7時半に帰着。

 

 

 

 

 

 昨夕の散歩について

 

 3時20分に犬の散歩に出掛ける。小倉から来た親戚がリードを持ってくれた。

 

 日が当たらなければ案外に涼しい。

 

 公園、グラウンドを通って海岸に向かう。公園にもグラウンドにもニワゼキショウの小さな花が咲いている。その花はあるものは白っぽく、薄紫色、紫色と色々バラエティがある。

 

 海辺のカフェの駐車場の横から浜に下りる。北に向かう。

 

 浜には海藻がたくさん打ち上げられていた。ホンダワラとミルしか名前は分からない。アカクラゲとミズクラゲもたくさん打ち上げられていた。アカクラゲの中には中央に向かって盛り上がっているのもあった。如何にも力が入っている感じだ。まだ生きているのだろう。完全に平板化したものもある。これは死んでいるのだろう。

 

 突堤に上がり先端まで行く。突堤の両側のテトラポットに既にフナムシがたくさんいた。まだ突堤には上がっていないようだ。

 

 4時5分に帰着。

 

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