大切なこの想い  亀梨和也

心繋いで・・・
箱入り専業主婦が亀愛を叫びます!
好き過ぎて毎日妄想したり凹んだりドジ女が綴る「亀ちゃん溺愛日記」

あれやこれや忙しい~♪

2017-03-21 17:23:14 | 亀梨和也
朝から着物を荷造りして品プリへ送ったり ジムへ暖ヨガ銀行回りにと あれやこれや忙しくって・・・
東京は全国トップを切って桜が開花したんだね
わぉ~~ 週末東京行くので桜もみんなで観て来ま~~す!!

明日のめざましTVは予約だね  

予約しましたぁ~~ お知らせありがとうございます



ジムの帰りにお持ち帰りして来ましたぁ
「僕は、アイドル・亀梨和也の側面を封印しようとは思いません。
役者としての顔、アイドルとしての顔を、自由に引き出せるようになりたいです」



録画チェックしたら 昨夜のローカル番組のCMに流れてた エロっぽいイカダンス亀ちゃん 今夜楽しみ




オリコンNEWS
【亀梨和也インタビュー】「シンプルな部分を失いたくない」、仕事と恋愛観を告白
KAT-TUNの亀梨和也が、自身初の恋愛映画『PとJK』で主演。彼が演じるのは、女子高生と“年の差婚”をする警察官だ。
アイドルとして活躍する亀梨ならではの“キラキラ”オーラを封印、役者としても新たな挑戦となった本作について語ってもらった。
自身が考える恋愛観、そして“KAT-TUNの亀梨和也”という立場について思うこととは?


■警察官役だけに、「ついキメたがる」クセが出ないように

――映画『PとJK』は、警察官と女子高生が夫婦になってしまう漫画原作の胸キュンラブストーリー。
警察官の主人公・功太を演じると聞いたときはどう思いました?

亀梨和也
まずは、自分に務まるのかな?と思いました。少女マンガの実写化だから、「ト書きに“壁ドン”とか書いてあったらどうしよう。
オレ、30歳だけど大丈夫?」と(笑)。でも現場に入って撮影が進むうちに、そういう感じではないと気づいて。
フィクションではあるけれど、ただの夢物語的な世界観で表現するのは違うと、体感でわかっていきましたね。

――今回は、これまで亀梨さんが演じたどんな役柄とも違うキャラクターを作り上げていますよね。
“キラキラオーラ”をあえて消して、ごく普通の男性になっている“亀梨和也”がすごく新鮮でした。


亀梨和也 
警察官という役をやるにあたって、まずリアリティーにこだわりました。僕、普段はついキメたがっちゃうから、
そのクセが出ないようにしたんです(笑)。廣木(隆一)監督も、“キラキラ全開の亀梨をちょうだい”という感じではなかったから、
僕からも「クセが出ちゃったらすぐに言ってください」とお願いして。
ただ、試写の後に監督と話したら「功太が警察手帳を出すシーンだけは、ちょっと(キメる亀梨が)出ちゃったな」と言っていました。

――なるほど。土屋太凰さん演じるカコを不良から助けるシーンですよね。確かにカッコ良くキマってました。

亀梨和也 
そうなんです。「あれはちょっとキレッキレだったね」と(笑)。


■ロケ先のホテルで悩んだ“表”と“裏”のギャップ

――“オーラを消す”以外にこだわったこと、難しかった部分は?


亀梨和也 
自分の中では常に、リアルな警察官というところをベースにしていたので、その“表の功太”と、カコちゃんと家にいるときの“裏の功太”の
ギャップをどう演じるか、バランスが難しかったです。2人は新婚の夫婦ですから、家の中ではカコちゃんがいろいろ繰り出してくるわけですよ、
そんなグイグイくる女子高生に対して、10歳も年上の警察官がどうリアクションするか。寄せ過ぎたら気持ち悪いし、
だからといって嫌な顔をするのも違うじゃないですか。だから、例えばカコちゃんが功太の部屋のソファにぬいぐるみを並べているシーンでも、
わかっているけど気づいていない振りをしたりして。

――さりげなくスルーしていました。

亀梨和也 
功太がぬいぐるみを持って一緒に盛り上がってあげてもいいけど、なんか気色悪いでしょ(笑)。
お風呂上がりにカコちゃんがチューを待っているシーンでも、素っ気なさ過ぎてもダメだし、笑っているのも余裕がありすぎてイヤな感じだし……。

――でも、功太のリアクションは絶妙でしたよ。

亀梨和也 
いや、めちゃくちゃ悩んだ結果、功太もチューしたいだろうけど、“ちょっと”我慢するというところに落とし込んだんです。
家の中は2人だけの世界だから自由なんだけど、それでは観ている人に功太の心情が伝わりにくい。
年上で、なおかつ警察官としての案配をどうするか、ロケ先の函館のホテルでずっと悩んでいました。
ただ、そんな功太の葛藤も、カコちゃんのフィルターを通すと、すべてが素敵に見えるというか。
僕は、とにもかくにもこの映画はカコちゃんの純粋な部分がすべてだと感じていて。
それを演じる土屋さんの役に対する想いが、作品を引っ張ってくれたと思っているんですね。
功太はどちらかというと“陰”なタイプだけど、彼女と出会ってから止まっていた自分の中の時計が動き出す。
その変化も、土屋さんがあれだけ生き生きと演じてくれたからこそ、表現できたんじゃないかな。


■恋愛において「年の差や立場はあまり気にならない」

――そして、そういう功太の変化や2人の気持ちの推移が、この映画をファンタジーにしていない核の部分でもありますよね。


亀梨和也 
そうだと思います。『PとJK』というタイトルはキラキラしているけど、この作品は、肩書きとか年齢を越えた、
人間対人間のヒューマンドラマだと思っているんですよ。その裏付けがしっかりされているから、最初に2人がいきなり結婚してしまう設定も、
演じていて違和感がなかった。2人はたまたま女子高生と警察官という立場で、なおかつ10歳も年の差があったけど、
それはすべて後からついてくるもの。僕自身も恋愛においては、年の差や立場はあまり気にならないタイプなので、共感できる。
もちろん、そこから発生する問題はいろいろあるけれど、こと誰かに恋をしたり、ときに夢中になったときには、
肩書きや状況はどれほど大事なのかなって、つねづね疑問は持っているんです。年を重ねれば責任も出てくるので、簡単ではないけど。
自分の心の中心の部分には、いつもそういう考えがある気がしますね。

――実際にできる、できないは別としても、立場や状況に惑わされない恋愛観を持っていたいと。

亀梨和也 
恋愛に限らず、仕事をする上でも人間としても、自分の中の一番、純度の高い感情で動ける人でいたいと思っています。
でも、だからこそいろんな葛藤が出てくる。功太も、警察官としての自分と、何も背負っていない自分との間で模索したから、
カコちゃんとの関係に悩んだわけじゃないですか。それは、どんな人にも置き換えられることだと思うんです。
例えば主婦の人なら、1人の女性でありながらも、“お母さん”という仕事をやらなくてはいけない。
僕も、“KAT-TUNの亀梨和也”という立場はあるけれど、果たしてそれだけなのかなって考えることはあって……。

――どれも“自分”だからこそ、大事にしていかなくてはいけないし。

亀梨和也 
そう。そのバランスの難しさがこの作品のテーマだと思う。でも難しく問うているわけではなく、悩みながらも
目の前の出来事に純粋に向き合ってぶつかって、何かを得るっていうシンプルな描き方になっているから、単純に観ていて
幸せになるんじゃないかな。僕自身も、現実は簡単にいかないのは重々承知だけど、そういうシンプルな部分を失いたくないなと思う。
壁にぶつかったとしても、ずっと忘れずにいたいです。

(文:若松正子)







あたしも早くKAT-TUNの会報見たいよぉ~~ 3人揃って 3人対談 タキシード亀ちゃんなんだね

ViVi 5月号 山P連載のP'sに亀ちゃんが居るんだね お友達に教えて貰いましたぁ~ サンキュー
23日発売なんだね ( ..)φメモメモ



さっさと夕飯済ませてTVの前にスタンバイ!! HDDもその都度編集済み ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!









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2 コメント

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Unknown (政江)
2017-03-21 18:50:27
こんばんは。
HDD早めに編集、凄い‼
私はために、ためてます。(笑)
雑誌とおなじです。駄目ですね。
もう、性格?ですよね。
見習わないと、でも無理かも(笑)
政江さんへ (yoko☆)
2017-03-21 19:15:44
性格かなぁ?? 
観たら必ず編集をすぐするようにしてるわ
りぴりぴしたいのは HDDにも残してる

性格かなぁ?? 
近いとお手伝い行くのにね・・・ 旅費さえ出せば喜んで~~~(笑)

今夜の亀ちゃん 楽しそうね
イカが食べたくなったよぉ

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