The letter from YOKOHAMA

Yokohamaは未来に開けた街で、新らしいものを歓迎する進取の精神が生きている、そして、ここにしかないものがある

世界を動かす1%のbillionaire 8

2017-07-08 10:46:03 | Weblog
 
 サークルみたいなグループがあり、ある日、ドカーンと大金が振りこまれる、オモテ向きはクジラを守るウンドー(運動)、だが、このカネ、どこから来たものか、オーストラリア政府ではと記した、しかし、その奥にはタックス・ヘイブンで集められた21兆ドルの一部があったのかもしれない、それは、彼らの世界戦略の一環だろう。

 世界のトータル・デザインだ、彼らにとって、彼らとはWASPとユダヤの金融資本家たち、彼らの目的は、
 「世界のバランスを 保持していくこと」
 ニッポンがあまり大きくなっては困る、ニッポンとイスラム世界が結びついては困る、だから、
 「飛車〈日本)の前に 歩を置く」

 ニッポンの雑誌がナチス・ドイツを擁護する論文を掲載したことがある、世界中からクレームが来た、終に、この雑誌が廃刊になった、まさしく彼らのチカラを見せつけたことになる。

 これは、世界の金融資本がニッポンの銀行に圧力をかける、するとニッポンの銀行群は、その出版社への融資を制限する、大手の出版社と言っても、その実質は中小企業、たちまち資金繰りが苦しくなる。

 そこで、すべった・ころんだ・別れた・別れない・路上でチューをした・・・そんな内容でいいのだ、
 「コップの中のニッポン」

 国民の大多数は、何も知らなくても生きていける、そして、民主主義では、彼らが議員を選び、その議員たちが国政を決定する。

 だから、彼らはしきりに民主主義を推奨(すいしょう)するんだろう。
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