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新中央航空のセスナが富山県立山町の北アルプスに墜落し4人全員死亡

2017-06-09 14:46:13 | 墜落事故の記事(コピー)


東京都調布飛行場の新中央航空のドルニエが神奈川県横浜市都筑区の住宅地で航空法違反の低空飛行する写真。

ベルハンドクラブの小型機が東京都の調布飛行場近くの民家に墜落し住民を含む3人が死亡の記事


2017年6月3日


小型機墜落:「助けて」 事故直後に河西さんから電話


富山県立山町の北アルプス・立山連峰で4人乗りの小型飛行機が墜落した事故で、木下孝雄さん(57)が所属する新中央航空松本運航所(長野県松本市)は4日、事故直後に河西勝基さん(21)から助けを求める電話があったことを明らかにした。

河西さんから電話があったのは3日午後2時57分ごろ。興奮した様子で「助けてくれ。周りは雪で真っ白だ」と話した。
電話を受けた整備2課長の野口照彦さん(60)は「場所を聞いたが『わからない』との返事でした。
とにかく落ち着かせながら、頑張れと声をかけました」と電話越しに励ましながら、富山県警に通報したという。
電話は10分ほど話して切れた。
その後2回電話があり、河西さんは「体が挟まれて動けない」と訴えてすぐに切れた。
その後は運航所から電話をかけても、圏外でつながらなかったという。

西野厚所長(59)は木下さんについて、「あれほど慎重だった彼が事故に遭ったとは今でも信じられない」と話した。

河西さんと小口英児さん(48)、樋口和樹さん(22)が勤めているコンベヤー製造のマルヤス機械(長野県岡谷市)の林広一郎社長(57)も4日、記者会見し、「生還を祈っていたが最悪の事態になり言葉もありません」と沈痛な表情で語った。

3人は設計を担当。小口さんは面倒見がよく、周囲から慕われ、樋口さんは明るい性格で熱心に夜遅くまで仕事をしていた。
河西さんは、岡谷工業高で野球部主将を務め、礼儀正しかったという。
毎日新聞社





小型飛行機墜落 4人全員死亡 願い届かず 搬送先の病院で確認


富山県警によると、北アルプス・立山連峰の山中に墜落した小型機に乗っていた4人全員の死亡が4日午前10時半ごろ、搬送先の病院で確認された。

4人は長野県松本市の木下孝雄さん(57)、同県岡谷市の小口英児さん(48)、同県下諏訪町の河西勝基さん(21)、同県富士見町の樋口和樹さん(22)。

小型機は3日午後2時23分に富山空港を離陸し、長野県の松本空港に向かっていた。
午後3時ごろ、河西さんとみられる男性から「墜落した。
2人は意識がなく、2人は意識がある。
足が挟まって動けない」との110番があった。

富山県警や自衛隊が上空と地上から捜したが、濃霧のため発見できず、3日は午後8時半ごろに捜索を打ち切っていた。
産経新聞
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