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大阪府警が防犯カメラの映像を無視し被害者の言葉を鵜呑みに起訴して敗訴した

2017-03-19 14:46:12 | 人権侵害と人道への犯罪を許すな
警察庁の坂口正芳長官


1999年の渡辺泉郎元神奈川県警本部長一家の犯罪を公開しているサイト


2017年3月15日


駅で頭突き、男性に無罪 防犯カメラ映像が決め手 大阪地裁


地下鉄の駅で乗客に頭突きをしたとして、傷害罪に問われた会社員の男性被告(54)=大阪府=の判決公判が15日、大阪地裁で開かれた。

渡部五郎裁判官は犯行現場近くの防犯カメラ映像を根拠に「男性を犯人と認定できないのは明白だ」として、無罪(求刑罰金30万円)を言い渡した。

男性は昨年4月22日夜、大阪市営地下鉄なんば駅(大阪市中央区)のホームで、乗客の20代男性に頭突きをして、顔面打撲などのけがをさせたとして起訴された。

男性は捜査段階から一貫して「人違いだ」と否認していた。

判決理由で渡部裁判官は、現場付近の防犯カメラ映像から、犯行があったその時間に、男性とみられる人物が現場から約14メートル離れた位置にいることが確認できると指摘。
男性を犯人とする被害者の供述について「信用性に重大な疑問がある」と判断した。

府警の宮田雅博刑事総務課長は「判決内容を精査し今後の捜査に生かしたい」とのコメントを出した。
産経新聞
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