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米国フロリダ州の国立公園に小型機が墜落し操縦士が死亡

2017-07-12 14:46:12 | 墜落事故の記事(コピー)
2017年7月1日


沼地に墜落した小型飛行機 振り落とされたパイロットはワニの餌に(米)


このほど米フロリダ州南部のエバーグレーズ国立公園に小型飛行機が墜落した。

現場はひと気のない沼地で、機体から振り落とされたとみられる男性はあっという間にワニに食われてしまったようだ。

『New York Post』『Miami Herald』などが伝えている。


アメリカ連邦航空局(FAA)が報告したところによれば、墜落機はマイアミの「Air Christian Inc.」が所有する単発軽飛行機のセスナ152型で1日午後8時40分に出発したとのこと。

乗っていたのはパイロット1名のみでプライバシー保護のため氏名などは明らかにされていない。

墜落現場はフロリダ州南部の広大なエバーグレーズ国立公園の東部で、ホームステッドから11.2kmの地点になるという。

その事故は、上空を飛んでいたマイアミのTV局『WPLG』の中継用ヘリコプターが5日の午後9時半頃、偶然にも飛行機の残骸に気づいてマイアミ・デイド郡警察に通報したもので、近づいてみたところ散乱する機体の残骸の脇に男性の遺体を発見した。

しかしそのむごたらしい姿の原因は大きなワニ。遺体はワニの恰好の餌食にされていたという。

『WPLG』はこのセスナ機が2015年12月にもフロリダ州コリアー郡の国道41号線に緊急着陸したことがあると報道。

パイロットの技術面や体調に問題がなかったとしたら、機体の安全性と整備について「Air Christian Inc.」は厳しく問われるものとみられている。
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