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初夢のヒロインは東ヨーロッパの女子

2017-01-03 23:04:58 | dream diary
初夢をみたのは昨日のこと。

お世辞にも縁起の良い夢とは言えないが、夢日記の一面もあるのでメモしておく必要がある。

元オセロの松嶋尚美さんが、ボランティアで何らかの公共施設に登場。その施設には幹部?で鶴瓶師匠もいて、まるで「きらきらアフロ」のよう。

そしてその施設に政治家や官僚の視察が入ることになっていた。なんでこんな面倒くさい夢をみるかな・・・と思っているうちに、政権の中枢とその取り巻きの官僚らしき連中が勢揃い。SPなどもゾロゾロ集結して実に物々しい。

とそこへ、武装した東ヨーロッパ人のうら若き女性が颯爽と登場。

ミラ・ジョヴォヴィッチっぽいスラリタイプではなく、ボリューミィな体躯に目が釘付けに・・・。

その女子が、次々とターゲットを両手に持った機銃で打ち倒していく。壮観。

彼女のことをなぜ東ヨーロッパ人と思ったかというと、数日前にNHKで放送された関口知宏の鉄道旅行記「オーストリア&チェコ」篇のチェコのパートに出てきた女子とイメージが重なったからだ。

当然SPや上空にあったドローンが反撃する。しかし、その軽い神輿でしか無い国賊の売国屋や無能官僚どもを掃討している真の国士(チェコ人風なのに)は、衣装にフェイズシフトを装備しているかのようで、全く無傷。銃弾は完璧に無力でやんの。

おびただしい政治屋や寄生官僚の死体。それを淡々と処理するのが元オセロの白さんの役割だった。

新自由主義とやらの死がひたひたと迫っているという夢ならナイスなのだが。

鎖国。そして日本列島上に存在する必要性のない異民族連中は国外追放。そんな扶桑国・瑞穂の国ファーストにつながる夢なら、とても素晴らしいと思うのである。

そう解釈しなおせば、必ずしも悪い夢ではない・・・と言えそうである。
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