フリーダムなレモンライム

中央競馬雑記・ジョギング・ヘミシンク・夢日誌・その他もろもろ

ぬかりなくタテ目のケアをせよとの夢

2016-10-13 08:55:21 | dream diary
今週末からは秋華賞、菊花賞、天皇賞秋と続く、中央競馬秋シーズン前半のクライマックス。秋初戦のスプリンターズステークスを落としているので、今週の秋華賞でタイに戻したいところだ。

そんな今朝、競馬をやっている夢をみた。

買っている馬券は人気馬の6番、9番の2頭から、内枠の2番、4番、7番、8番へと流す馬連とワイド。人気サイドの2頭のうちどちらかは確実と思われ、中穴程度の人気の内枠の馬たちの中で最低でも1頭は来るのはほぼ確実。

総取りは無理でも、馬連とワイドの各1点ずつは取れるだろうから、まあ負けはすまい・・・と考えながら始まったレースを眺めていた。

2頭の人気馬は中団に構え、流している内枠の馬たちがほぼ揃って先行しており、これはますます余裕な展開。先行している馬のうち、1頭は残るはず。あとは人気の馬が抜けだしてくれれば文句なし。

ところが先行している馬群が全然ばらけない。勢いもあってこのまま残ってしまいそうな後続との差。後ろからムチ打ち連打で人気馬も伸びてこない。

どうやらタテ目での決着。どちらか来て欲しかった人気サイドは3着に1頭入るのがやっとで、ワイドは2点当たったものの、馬連は流していた中穴馬同士で決着してしまうありさま。しかもなかなかの高配当。

馬連も取れず、もちろん1着2着の比較的配当の良いワイドも買ってない。完全な負けではないけれど、負けに等しい嫌な気分で目が覚めた。

この秋のGI戦線において、タテ目のケアを怠るな・・・という予知夢だろうか?
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