「西の谷緑地公園」を美しく!

「公園都市水戸」の街造りを考える人達と協働したいと思っています。

リトル・ブルースターズ@京成百貨店

2016年09月05日 03時07分12秒 | 音楽
リトル・ブルースターズ@京成百貨店






水戸京成百貨店の店頭で東海村の石神小学校のジャズバンド部「リトル・ブルースターズ」の演奏会が午後1時から開かれるところだった。




川又楽器店の及川さん「県内唯一の小学生のジャズバンド、上手ですよ」とのこと。学生のバンドは担当の先生次第、ここの女の先生も熱心らしい。





メンバーは4年生から6年生までの20名、男子は1人か?圧倒的に女子が多い。全ての面で女性上位の社会になった。



「茶色の小瓶」から始まって「聖者の行進」「Sing Sing Sing」などビッグバンド曲のメドレー、サンバの「ブラジル」、アンコール曲の「テキーラ」まで、約30分の熱演、小学生とは思えない。
僕らの中学時代のブラスバンドより上手い、これも時代なのだろう。
素晴らしい!



「茨城BIG BAND JAZZ FESTEVAL」や10月9日~10日に開催される「ビッグバンド ピクニック イン笠間」への出演も予定されている。



9月22日にコンサートが開かれる水戸啓明高校「Express Jazz Orchestra」も優秀らしい。

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「サントピア水戸」の時代への挽歌 其の⑥「サウスコア」のイベントの数々

2016年06月30日 12時09分12秒 | 音楽
「サントピア水戸」の時代への挽歌 其の⑥

「サウスコア」のイベントの数々







サントピアはDCブランドのテナント、パルコ風の特大のポスターやチラシ、ミニコミ誌「コア」などの宣伝媒体が話題を呼んだが7階の[サウスコア]のイベントも魅力だった。

その辺りの事情をお聞きしたく、当時の企画室でサウスコア担当だった加藤保さんにお会いすることが出来た。
当時のポスターやチラシなどをお持ちだったら、との期待は有ったのだが「コア」の創刊から10号までと、「サウスコア」のイベント出演者のサインアルバムだけだった。
「これ以外の資料は全部残したままなのが残念、解体が始まって取に行くのは難しいでしょう。」「展示場やライブハウスを兼ねた目的ホールだったが、当初は借り手や出演者も集まらず苦労の連続だった。」「PAの機材も無いので室長の用田さんの機材を借りてました。」
「その後、徐々に集まるように成りましたが、今でもライブで活躍しているケンゾー・荻野 健三の力は大きかったな。」
「たった67坪のホールに550人も入ったこともあったよ」

水戸のライブハウス南町3丁目の「ライトハウス」もかなりの盛況だが、当時の水戸で[サウスコア]は貴重な場であった。





「メジャーになった、ブルーハーツ・米米CLUB・レベッカ等も演ったから
ね」と当時を懐かしむ加藤さん。



荻野 健三さん.

7月24日の日曜はKENZO&やんちゃ倶楽部のワンマンライブです!じっくりたっぷり2時間!聞いて参加してください。南町ペーパームーンpm7時スタートです。メールで僕までご予約下さい。¥2000(ワンドリンク付)



●大原 純子さん
私も水戸が都会でしたね〜。高校時代〜よくサントピアに行きました。サントピアという名前を久々に聞き、当時のことが蘇ってきました。懐かし〜い!(

●熱田 龍明 さん
サントピア、高校時代のDCブランドブームの時はよく行ってました。

●磯 貴太 さん
サントピアの思い出と言えば…なんと言っても、階段に屯し、地べたに座って煙草吹かしてたら、カトーさんに「自分たちで遊び場狭くするような事するなっ!」というコメントいただいた事でしょうかねえ…キックといっしょに…いろいろ学ばせていただきました。

●山田 康之 さん
サントピアでサッカーチームつくったなぁ…その時のユニフォーム未だあるかも⚽️もちろん6Fビバスポーツ謹製でした。

●磯 光子 さん
喫茶ねむ、ってありませんでした?サンピじゃないか(^_^;) イタトマは、厨房にはまだ入り込めなかったのよ~。

●上田 典子 さん
恐れ入ります。私はダイエー水戸店にお世話になりました(*´∀`)♪勤務先が真向かいの本店でした(*^ー^)ノ♪


*コメントはFBに戴いたものを順不同、毎回の記事との関連性も特になく掲載してあります。

*今回の写真・前回の「コア」は加藤さんのアルバムを写させて頂きました。有り難う御座いました。
お持ちの写真などありましたら、投稿下さい。
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トモキ・サンダース

2016年06月11日 17時46分26秒 | 音楽

トモキ・サンダース




水戸市泉町のメキシコ雑貨の店「LA ROSA MEXICANA」に行ったら、黒人の青年に出会った。
日本に一時帰国中でアメリカのバークリー音楽院に在学中とのこと。
ニューヨーク生まれでギリシャで育ち、小学校高学年の時母親の実家の那珂市に移住。那珂二中から太田二高を卒業。その後、バークリー音楽院に進学したというキャリアらしい。詳しく聞いたわけではないから間違いもあるかも。

父親がファラオ・サンダース(Pharoah Sanders、1940年 - )は、ジャズ・サクソフォーン奏者で、晩年のジョン・コルトレーンと活動を共にし、彼の後継者と目される著名人。

才能の遺伝は難しく親譲りとはいかないものだが、トモキ・サンダースの場合は高校時代からバンドを組み、水戸のスタジオでは片鱗を見せていたようだ。

夏休みで帰国中、東京のジャズクラブの幾つかから声がかかってコンサートが開かれるとのこと。

ローサメキシカーナのユカさんの話によれば、幾つかの音楽雑誌などに前途有望として取り上げられているとのこと。

将来が楽しみなミュージシャン、応援したいですね。
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「湘南レイニーブルース」伊太地山伝兵衛

2015年02月26日 15時51分55秒 | 音楽
「湘南レイニーブルース」伊太地山伝兵衛



「湘南T-SITE」の「湘南蚤の市」に行った。
「湘南」と云う語感には何かの魅力があるのか?と思いたくもなる。
「湘南」のエリアは?或いは連想することは?
人によりけりだろうが、加山雄三、桑田佳祐、葉山、茅ケ崎、など等。

僕は、その中の1つに「湘南レイニーブルース」を歌った、伊太地山伝兵衛(いたちやま でんべい、1957年- 2013年)を加えたい。
慶應大を卒業し銀行員になったのに、退職し歌手の道に進んだ変わり種。
活動の主をライブとし全国に展開して、毎年200本を越えるツアーミュージシャンで「伝兵衛さん」と呼ばれるらしい。

何年か前に、音楽好きの友人のSさんに誘われ「ペーパームーン」(水戸市南町)で開催されたライブに行った。
既成概念にとらわれず自由なスタイルと、熟した大人の魅力溢れる歌声で、全国に熱狂的な幅広い層のファンが存在しているとのこと。
その時のライブを録音したCDを戴いたこと、その後まもなく水戸芸術館の広場で開催されたコンサートにも出演したこともあって、ファンになった。

コンサートでは語り口が印象的だったが、CDを繰り返し聞いて歌詞やメロデーを憶えた。
「湘南Rainy Days」「Wesが聴こえる」「天国行きのBUS」「プカプカ」
「またしてもHighway」「あと一杯」「夢はいつも」など。

全国各地をツアーし「伝兵衛さん」と呼ばれる人柄だったが、2013年に56歳で没したことも印象深くさせたのか、湘南というと伊太地山伝兵衛との図式ができた。

今回、戻ってから「YouTube」で映像を見、演奏を聞いた。
心に沁みる曲が多い。
佐山雅弘&石井康二とのトリオユニット→DUSTや、そこに村上“ポンタ”秀一を迎えた→DUST+PONTA、弦楽四重奏を加えた伊太地山弦楽団など様々な形で演奏している。

ピアニスト佐山雅弘の演奏は僕の好みだ。
水戸でのライブが有れば行きたいと思っている。
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ディスクユニオン(disk union)・塙耕記さん

2015年02月11日 23時00分04秒 | 音楽


ディスクユニオン(disk union)・塙耕記さん


《ジャズ喫茶・サウンド&フューリー》
水戸駅からほど近い銀杏坂のジャズ喫茶「サウンド&フューリー(S&F)は1970年(昭和45)年の開店の老舗。

急な階段を上がった2階の木製のドアを入ると、長いカウンターがあり、椅子はドラム缶で、作り付けの大きな書棚を背負う感じの狭い空間。
棚には、『スイングジャーナル』などジャズの雑誌もあるが『美術手帳』などの美術関連の書籍も多く、今で言えばブック・カフェ。
ドラム缶は黒で書棚は緑、天井からは漁船が使うガラスの浮き球を加工した照明器具が下がって、全てが手作りらしい。

開店間もない頃に行ったが、こんな空間を見た記憶がある(デジャビュと云う言葉のように)と感じ、数年間は仕事が終われば通い詰めた。
ジャズを聴く楽しみもあったが、客同士の会話も愉しかった。
真夜中を過ぎることもざらで、政治・経済から水戸の街」まで、熱く語った。
当時はそのような事が当たり前の風潮もあったかもしれない。
とにかく、ジャズばかりでなく多くのことを学んだ。

あれから40数年、思い出したように顔を出す程度になってしまった。

《蛙の子は蛙》

最近、マスターの長男が大活躍、との話を何度か聞いた。

レコードなどの音楽業界に詳しくないので、調べたことを記すと。

音楽CD・レコードを販売するレコードチェーンのディスクユニオン(disk union)が世界最大級のジャズ専門店 diskunion JazzTOKYO、をオープンした。
それに加え、2011年から始まった「BLUE NOTE」の名盤をシリーズとして復刻するジャズ部門の担当者らしい。




ディスクユニオンのHPから。

「BLUE NOTEという至高の素材を用い、究極の復刻盤を作りたい」という弊社担当者の強い思いが、ついに壮大なプロジェクトとして実現、スタートいたします。題して、「BLUE NOTEプレミアム復刻シリーズ」。BLUE NOTEの膨大なカタログから選りすぐりのアイテムを、ジャケット/盤/レーベル面/インナースリーヴ等、オリジナル盤に沿った形で忠実にアナログ盤復刻いたしました。中でも、1950、60年代当時のプレスマシーンを使用することにより生じるDEEP GROOVE(溝)の再現、1557番までの特徴であるFLATエッジの再現、1545番までの特徴である額縁ジャケットの再現は本シリーズの大きな目玉です。さらに、肝心のサウンド面の大きなトピックとして、本シリーズの~From The Original Master Tapes~というサブタイトルが示す通り、あえて、RVGサウンドに近づけようとはせず、素のマスターテープに記録された音をそのまま円盤に刻み込みました(モノラル音源)。それにより、録音現場のそのままの生々しい音の記録をリアルに再生可能になりました。ぜひ、現代の最先端技術を駆使して甦った「もうひとつのオリジナル盤」をご堪能ください。
監修: 行方均 菊田有一 塙耕記。



2014年12月、ヘレンメリルとクリホードブラウン。


塙耕記さんが小学生の頃、自宅でお会いした程度だが、日常生活の中にジャズがある両親のもとで育った体験が花を開いたのだろう。
正に『蛙の子は蛙』だが、藝術的な遺伝子が繋がる例は稀だ。

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「マイ・ファニー・バレンタイン」

2015年02月05日 20時33分57秒 | 音楽
「マイ・ファニー・バレンタイン」



Miles Davis「My Funny Valentine」

水戸京成百貨店に行ったら、店頭や地下の食品街にチョコレートが盛大に並んでいた。2月14日の「バレンタインデー」に向けての大商戦。
各メーカーが高級感のある品々を展示・販売。
水戸京成に限らず、日本全国のデパートも同様の現象だろう。
何故に、こんな高い商品が、コンナに沢山売れるの?
と思ったら、「自分へのご褒美」と買い求める女性も多いそうな。

キリスト教の聖人・聖バレンタインデーを『女性が男性に対して、親愛の情を込めてチョコレートを贈与する』という「日本型バレンタインデー」の様式が成立したのは1970年代の後半と云われる。

バレンタインデーにチョコレートを渡す、と考案して実践したのは、某製菓会社である、など幾つかの説がある。

「義理チョコ」が流行って廃り、学校などで禁止されながら、お返しの「ホワイトデー」も生まれ、プレゼント品も多岐に渡る様になった。

まあ、昨年に異様な盛り上がりが伝えられた「ハロウィン」よりはまだましと思えるけれど。

「バレンタイン」と言えば、チョコレートよりジャズの代表的なスタンダードナンバー「マイ・ファニー・バレンタイン」でしょう。
フランク・シナトラを初めとして多くの人が歌い、演奏している。
演ってない人はいないだろう。


My Funny Valentine 曲:リチャード・ロジャーズ、詞:ロレンツ・ハート。


My funny valentine,
Sweet comic valentine,
You make me smile with my heart.
Your looks are laughable,
Unphotographable,
Yet, you're my fav'rite work of art.
Is your figure less than Greek?
 Is your mouth a little weak?
 When you open it to speak
 Are you smart?
 But don't change a hair for me.
Not if you care for me,
 Stay, little valentine, stay!
Each day is Valentine's Day.

この詩はシェイクスピアのソネットに想を得ていると云われる。
2月は「My Funny Valentine」月間、として名演奏を数多く聞いてみたい。
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「虹のコンキスタドール」根本 凪(ねもと なぎ)さん

2015年02月01日 08時06分28秒 | 音楽
「虹のコンキスタドール」根本 凪(ねもと なぎ)さん





水戸市新荘の住宅街に「イエ カフェ (ie cafe)」と云うお店がある。
友人の奥様がなさっている店と聞き、昨年の6月に伺った。
自宅の1階を改装してカフェにしたので“家カフェ”の意味らしい。
隠れ家的ブック・カフェ的、オーナーの気配りが隅々まで感じられる。
分かりづらい場所なのに、遠方からのお客様が多かった。



昨日、行き先の途中に在るので、久し振りに立ち寄ったら、入って直ぐの机の上に「虹のコンキスタドール」可愛いいCDケースが置いてあった。

前回訪問時、手書きでカラフルなチラシが置いてあった。
高校生のお嬢さんの手作りと聞いた「昨年、上京して定時制高校に転校し、アイドルグループに所属して頑張っています」とのこと。

「虹のコンキスタドール」
声優・イラスト・コスプレなど様々なジャンルに挑むアイドルを育成するpixivの「つくドル!プロジェクト」から第1期のオーディションを経て「毎日が文化祭!」をテーマに、アイドルとしてだけでなくクリエイターとしても活動、ドキドキやワクワクを創り出していくユニット。
他のアイドルグループと異なるのはイラストレーターチームはpixivが、コスプレイヤーチームにはCureが全面サポート。
アイドル業界とクリエイター業界が手を組んだプロジェクトなのだ。
根本 凪さんはイラストレーターを志望しているのだろう。

「明日、公演が在るので応援に行きます」とのこと。
■会場 AKIBAカルチャーズ劇場 
15年2月1日(日) 開場11:30 開演12:00

「きゃりーぱみゅぱみゅ」を筆頭に、世界中に広まっている「AKIBAのKAWAII(秋葉の可愛い)」文化。
僕にはとても理解できない世界だが、多くの若者に受け入れられていることは事実。
水戸出身の根本 凪さん、頑張って下さい。
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UTSU工房ペニーレーン@笠間市手越

2015年01月25日 21時56分18秒 | 音楽
UTSU工房ペニーレーン@笠間市手越





茨城県立陶芸美術館は笠間芸術の森公園の一郭だ。
笠間稲荷を中心とした旧市内が寂れる一方で、芸術の森を囲むエリアは陶芸工房やギャラリー、工芸品店、カフェ・レストランなどが多くなった。

特に、笠間と石岡を結ぶ国道355線は北関東高速道路の岩間ICに繋がるので交通量が増え、手越の辺りはお店が増えている。

JR水戸線と国道が並走する辺りの里山、特に桜の時期は、新緑と山桜が混ぜあった風景で、北山公園を含め僕の大好きな場所だ。

道路に沿う形で洒落た木造の建物がある。
ギター工房とギャラリーカフェが併殺された複合施設。
看板がおとなしいからうっかりすると見逃す。



中央の入り口を入って右が「ノブズギャラリーカフェ」
2014 年6月7日(土)~15日(日)「にし よしみ 小品展」でお訪ねして以来、「新井倫彦 陶展」2015 1/24(土)~2/1(日)の開催前で休廊だった。

左の入り口を入れば「こりゃ・なんだ!」と驚きの世界。
ビンテージギター販売&修理「UTSU工房ペニーレーン」
創業は1986年、2005年に笠間に移転するまでは水戸市泉町に在った。





ギターを弾くことが出来ない僕にとってはチンプンカンプンだが、凄い!と云う事だけは分かる。この様な専門分野の店が成り立つのが文化的な街、と云うのだろう。
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上海バンスキング”な『 JAZZ NIGHT』@音楽ビヤプラザ・ライオン

2014年05月01日 19時47分52秒 | 音楽

上海バンスキング”な『 JAZZ NIGHT』@音楽ビヤプラザ・ライオン

 

 

友人の招きで、ライオン銀座七丁目ビル5Fの「音楽ビヤプラザ・ライオン」で開かれたジャズコンサートに行った。

 

1934年(昭和9)4月8日に誕生した「ビヤホールライオン銀座七丁目店」の1階は、今なお創建当時のままの姿を残す“ビヤホールの殿堂”で昭和初期のレトロな雰囲気を味わえる。

 

5Fの「音楽ビヤプラザ・ライオン」はドイツビヤホールのような雰囲気でお酒と音楽を楽しめる空間。

クラシックの音楽がメインらしいが、多様な生演奏が毎日ON STAGE!!らしい。

 

この夜のテーマは"上海バンスキング" 

「上海バンスキング」は劇団・自由劇場のヒット舞台劇で、映画化もされだが、僕は舞台も映画も見たことが無い。

昭和10年代の国際都市・上海を舞台に、ジャズに生き若者の自由奔放な青春を描いた作品で劇中にJAZZの名曲が沢山使われている。

 

私の青空、りんごの木の下で、ペーパー・ムーン、上海リル、シング・シング・シング 等おなじみの曲が演奏された。

 

演奏者は

上田亜紀子(Cl) 竹内武(Dr) 小林真人(B) 並木健司(G) 後藤千春(P)とスペシャルゲスト 吉澤紀子(Vo)。

 

ヴォーカルの吉澤紀子さんはこの日のテーマに合わせチャイナドレス。

 

食事をしながら、懐メロに耳を傾けたひと時。

曲によって、いろいろな人が思い浮かんだ。

 

 

東側の窓の下は、広大な旧松坂屋工事現場。

来年あたりは装いも新たな姿で登場するのだろう。

 

4丁目交差点を望むと4丁目の時計塔。

 

 

友人の知り合いギタリスト並木健司さん。

 

 

45分位が3ステージ、招いてくれた友人Fさんご夫妻と3人で楽しい時間をすごすことが出来た。

素晴らしいひと時を有り難う。

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