すたこらの雁書

日々の出来事、雑感・・を綴っていきます。

湿地に咲く・・郭公仙翁(カッコウセンノウ)

2017-06-15 08:31:15 | 日記、雑感

和名は学名のFlosーcuculi(カッコウの鳴く頃に開花する)の直訳からです。

ヨーロッパや西アジアの湿った草地に生え、日本でも山野草として愛好されています。

 

 

ナデシコ科、原産地はヨーロッパ、西アジア、草丈は20~50センチ、

 

 

開花期は5~6月、茎先に集散花序を出し、花色はピンク色の5弁花です。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 梅雨の花・・紫陽花(アジサイ) | トップ | 魅力的な花・・柏葉紫陽花(... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。