三十路OLの婚活奮闘記

気づけば三十路、仕事に没頭してきたOLの私が次は婚活に気合を入れていきます。

アダク笹池袋

2017-02-22 | 日記
池袋の駅をルミネの側に出てきてすぐに、公明正大の
素敵なカフェがあって、アマッキギはいつもその店に
行ってみたかった。
それでも今まで行かないのは、窮状震える性質の原因.
実際に貧困
カフェに行けば300円以上かかるが、マンションで
ティーパックを入れれば、カフェで飲むことだと遜色ない
紅茶がわずか何十円にするというがなる・・・.

しかしこの日は間違った。

この日・・・.
10何年以上日韓会社で、派遣の契約終了を
宣告された日です。
ぼーとなったまま退社時サイエドゥンジ、アマッキギはいつも
とおり家に帰るために電車に乗った。
しかし直ちに古いマンションに戻る心ができないで、池袋で
ポンドゥンゴリョソ.

そのことはこちらを読んでください。

そして考えた。
ア任せることは誰にもご迷惑をかけないで、誠実にこつこつ活動、
まともに道民傾向(税)救民傾向(税)を鋭く振って、選挙さえ毎回投票に
行って、国民の義務を果たしてきた。
病気のような病気も出ないために医療保険を使うこともなくて、
格に合って分別した生活をして、多少の希望を
胸に抱いて生きていることだけでない。
善良で小さな存在です。

それでも?
単にそれのみなの?

ことを失うの?


派遣の契約を切れたことに対し不合理な考えを
抱いたことではなくて。
状態(都合)良く寝ようとするのは立場さえことも、いつかこの日がくる
テコとも知っていたこと。
単に、考えたことよりずっと衝撃的だったことかも
分からない。
アルリョジョにした顔で派遣限定の宣告を聞いて、ぼうぜんと
その日の勤務を終えたが、事実は冷静では
ありえなかったことだと考えること・・・.

池袋でバンどんとしている間に、『ロペピクニク』で
プリーツのスカート、『【ルーリ】4度』でパステル相変らず財布、
『私の部屋』では花のモチーフがついたパン・シンギを
買った。
それと、店の名前は忘れたが、カバンに
付けるための大きいキーホルダーも生きたことです。
どれでももうすぐどんなことがあっても必要なことでは
なかった。
契約を切れて、仕事がなくなるかも知れない今、
わざわざ生きることもないことだけ・・・.

やはり生きるということを止めようと考えた。
しかし直して考えた。
そして自身にこのように話したことです。

ア任せることは数年や数年でも熱心にした。
これ程度の物買ったと良いことです。
もし前回のことだけを心配して、こうした時に
願うものをこらえなければならないならば、
何の意味があって数年や日楷書と
話すこと・・・?

この日、アマッキギは生きたのが入った紙袋を
いくつや軸ぶら下げて、前で行ってみたかった
公明正大のカフェに初めて行った。
紅茶を受けて、2Fに上がれば、一人で来ている
女性が何人もあった。
熱心にスマートフォンをしている人、本を読んでいる人、
ノートPCでことのような仕事をしている人・・・.

ゆっくり紅茶を飲んで考えた。
環境を変えるのは不安だが、このようになったことなので
どうにもならなくないの。
この人さえ終えてコーヒーなど飲んでいる
ところが、必ず全部何であるかどうかの事情を抱いていて、
それでも熱心にして生きている。








ア任せることさえ…
























前に向かおうと熱心にしようと。



【来た私】独身43才、任せてこのように積極的か?
分からなかった

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